17年ぶりの再会が惨劇に変わる時 | 映画『The Wrong Daughter』

どうしても親になりたいと切望していたケイト(シンディ・バスビー)と夫のジョー。そんなある日、ケイトが17年前に養子に出した実の娘、ダニカからFacebookを通じて突然の連絡が入る。

過去の罪悪感を埋め合わせるかのように、ケイトはダニカを家に招き入れ、一緒に暮らし始める。しかし、平穏だったはずの生活には少しずつヒビが入り始める。やがて明らかになったのは、彼女が「本当の娘」ではないという恐ろしい事実だった…。彼女の正体は、今まで一度も得られなかった「母の愛」を手に入れるためなら、手段を選ばず殺人もいとわない危険な偽物(インポスター)だったのだ。

果たしてケイトたちは、この狂気から逃れることができるのか?大ブレイク女優シドニー・スウィーニー(『ユーフォリア』)が恐ろしい偽物の娘を怪演する、手に汗握る極上のサスペンス・スリラー!

役職・役名,名前
ケイト,シンディ・バスビー (Cindy Busby)
サマンサ/偽ダニカ,シドニー・スウィーニー (Sydney Sweeney)
ハンソン先生,エイプリル・ボウルビー (April Bowlby)
監督,ベン・マイヤーソン (Ben Meyerson)
脚本,”カーリー・マレミュート (Carlee Malemute), ジェセニア・ルイス (Jesenia Ruiz)”

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7 Comments

  1. 実在の事件から着想を得たとなってたけど、何処までがフィクションなのか、怖い所ですね。サスペンス・スリラーとして面白かったけど・・・統合失調症が絡んでなければ良いのだけど。

  2. なるほどね? 考えさせられる作品ですね? こんな事ってあるんだろうな? 可哀想な子💦 でも殺人は、あかんよ!面白かったです!

  3. まず自分の実子を養子に出して、妊娠が上手くいかなかったからって、引き取るとか、納得いかなかったし、サマンサも精神的に病んでしまったのには、同情した。
    殺人はあってはならないけど、この母親にあまり、いい感情はわかなかった。関係なく殺された人にも気の毒過ぎた。

  4. おもしろい映画だった。
    サマンサ(偽ダニカ)、ちょっとかわいそうだったな。

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