【#ウィキッド永遠の約束】主人公はエルファバじゃなくてグリンダ。彼女の決意に感涙の大フィナーレ!!(新作映画レビュー)
『#ウィキッドふたりの魔女』 この映画は善と悪の本質の描いている。「悪」とはどこからやってくるのか?(超徹底独自解説)
【公式】
https://wicked-movie.jp/
【予告】
【動画内で紹介した動画】
オペラ座の怪人 独自解説 歌詞の意味を考察 ファントムの涙の理由とは?
【ストーリー】
オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。“悪い魔女”として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。一方“善い魔女”となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影を落としていた。和解を試みるもその願いは届かず、 ふたりの溝はさらに深まっていく。さらに、突如現れた“カンザスから来た少女”によって、オズの国の運命も大きく動き出す。世界に暗雲が立ち込める中、ふたりの魔女はもう一度、かけがえのないかつての友と向き合わなければならない。自分自身と、世界そのものを―――永遠に変えるために。
【スタッフ】
監督 ジョン・M・チュウ
脚本 ウィニー・ホルツマン
デイナ・フォックス
原作 『ウィキッド』
スティーヴン・シュワルツ
ウィニー・ホルツマン
『オズの魔女記』
グレゴリー・マグワイア
製作 マーク・E・プラット
デヴィッド・ストーン
出演者 シンシア・エリヴォ
アリアナ・グランデ
ジョナサン・ベイリー
イーサン・スレイター
ボーウェン・ヤン
マリッサ・ボーディ
ピーター・ディンクレイジ
ミシェル・ヨー
ジェフ・ゴールドブラム
音楽 ジョン・パウエル
スティーヴン・シュワルツ
感想 考察 レビュー
守鍬刈雄オリジナルグッツはコチラから
→ https://up-t.jp/info.php?type=user&id=6321ac85c6441
メンバーシップ「守鍬の裏を知る者たち」始動!
・顔出し&ハミ出し配信。・限定動画・オーディオコメンタリーなどなど裏コンテンツを続々追加!
どうぞよろしく!
《iPhoneでメンバーシップになる方法》
【1】https://www.youtube.com/channel/UCOCIYvBw9MiicB2AIRrPKGA
上記URLをコピーする
【2】Safariを開きURL欄にコピーしたURLを貼りつけて検索しチャンネルのページへ飛ぶ。
【3】ページに飛んだらデスクトップ用webサイトを表示させる。
表示のさせ方は左上の【ぁあ】【AA】をタップ。
iOS12以前の方は下の【共有】をタップ。
【4】チャンネルトップに≪メンバーになる≫が表示されるようになる。
「守鍬刈雄のお暇なら映画でも」が書籍になりました!!
(アプリスタイル刊行)絶賛発売中!
Amazon → https://amzn.to/3tZQboV
Yahoo!ショッピング → https://store.shopping.yahoo.co.jp/appli-style/b0620.html
●サブチャンネル 守鍬刈雄のとらわれないch → https://www.youtube.com/channel/UCoUDVFnJyJWGPdX7euuFu8A
●守鍬刈雄のLINEスタンプ販売中! → https://line.me/S/sticker/9539489
「スタンプショップ」からクリエイターズスタンプで「守鍬刈雄」または「SUGUWA KARUO」で検索。
●Twitter → https://twitter.com/y7fuwkrscpqp3vh
●TikTok ← https://www.tiktok.com/@suguwakaruo
●リクエスト一覧を確認する → https://suguwa.work/category/request/
●リクエストをする → https://www.youtube.com/channel/UCOCIYvBw9MiicB2AIRrPKGA/community?view_as=subscriber
●配信中動画を確認する → https://suguwa.work/2019/07/11/post-23/
♪映画を暗記科目にしたくない!♪
守鍬刈雄が独自視点でひとつの映画を考察・レビューし、それを解説してたり、あらすじを紙芝居にしたりしてます。
#すぐわ #守鍬刈雄 #vtuber

39 Comments
お暇なくても見ちゃう
ついさっき見てきました!!
本当によかったです!!解説も聞きたい!
昨日見に行ったけど(超かぐや姫!どうでも良くなったぐらい良かった)
グリンダは実質エルファバと別れてしまったけど成長はしたよね。寂しさもある感じだしてか2作目で気になる所があるけどそんなに蛇足じゃ無いってのが感動
まさにfor good(永遠)な感じにさよならと思うと
グリンダは最後魔法の力を授かったのでは?目の前で本が光ってパラパラめくれてたのでついにグリンダが選ばれたと解釈した
度々魔法使いに憧れる少女グリンダの姿が描かれていたのでそれの回収かと
見て色んな物がより明確になってエルファバとグリンダのラストの曲で泣けました。勝手な解釈になりますが最後のシーン見た方で続出を期待したい気持ちになりませんか⁇
昨日見に行ってきました☺
エルファバとグリンダの切なさを感じました🥹
グリンダは先走ってフィエロと結婚。だけどフィエロはエルファバが好きそれを言えないフィエロも共感できました。
社会風刺としても、人間ドラマとしてもめちゃくちゃ面白くて素晴らしい作品でした
個人的にはフィエロの件で2人がケンカするシーンが好きです
全体的にシリアスなストーリーのなかで、グリンダの敵意の見せ方がコミカルだったり、エルファバが悪女ポジションを愉しんでいるかのような高笑いをあげたり、まるで学生の頃の2人のように感情むき出しでぶつかりあっていた
この作品凄い良かった、物語を映画にした事、劇中の歌声、訴えたい内容、心情を考えると最初からボロボロ泣いた。
シンシアが緑のエリシア、アリアナがビンクのグリンダ役なのにも意味が詰まってるよね😆肌の色からの差別、ポピュラーなアイコンを演じで生きるスター。
考えさせられる事が色々詰まってて心に刺さりまくった
東宝も四季も見る目が無いと思わざるを得ないズレ具合で泣ける…
オズの魔法使いを10年ぶりくらいに観たおかげでより楽しめました。エンドクレジットの今も世界中で舞台を繋いでる人たちへの感謝の言葉が一番グッときてしまいました
part1、part2ではなくて、両方合わせてウィキッドなんですよね。
グリンダが自分で選んだ道があのラスト。なので、グリンダにとってもハッピーエンドだと思いました。
フィエロとのベッドシーン
エルファバ「自分のことを初めて悪い魔女だと思ったわ。フフ。」
罪悪感なく本当にお楽しみですね!
冒頭にグリンダが歌うThank Goodnessからもう泣きっぱなしでした。The Girl in the Bubbleの鏡の演出が切なくて切なくて。きっと世界的ポップスターのアリアナとグリンダがリンクしている部分があって役への説得力を強くしているのでしょうね。ガリンダそしてアリアナに幸あれ!!!!
確かに海外の一部地域では拍手喝采されてたんだろうなぁてくらい素晴らしい幕締めだった。
公開日の朝でグリンダの杖がまだあったので、孫に買おうかと思いましたが、値段を見てやめました🤭
政治、社会風刺などメッセージ性が強いので年寄りでも楽しめます🤪
原作ではエルファバとフィエロは不倫関係なんです。妻はグリンダではなくて、その濃密な関係が結構描かれている
映画版から見て前編4回見るくらい好きで本当に本当に楽しみで有休とって初日に見に行ったんだけど、2人の美しい友情が性愛で汚された気がしてショックでした。私にはforgoodは受け入れられなくて…
結構肯定的な反応が多くて驚きました
民衆は信じたいものを信じるを体現したようなタイトルですね
結局ビジュアルがよく善性の人気者が報われるべき筋書きを描いてしまう
エルファバが投降したとして、比較対象が存在する限り簡単にグリンダに都合の良い(本人がそうする気がなくても周りが)筋書きで悪者が作り上げ続けられていくのが分かりきっていたからこそこの国から去るしかないと決断させたんだろうと思う
グリンダとエルファバ、フィエロの人間らしい優柔不断さや承認欲求を残したまま組み立てられたこの作品は好きだけれど、それはどちらかをより正当化させるための材料ではないとは思います
パート2はずっと切なかったです…まさかのベッドシーンはグリンダのことを思うとめっちゃ腹が立った笑
グリンダずっと頑張ってた!😢
ウィキッドはほんと暗いですよね。
見た目は明るいのに。創作物なのに、それぞれの人生が全然上手くいかなくて、めちゃくちゃになっていくのが辛い物語です。
for goodを歌い終わりお別れした後、
エルファバは愛する人と2人で過ごせる事に。
人生の一生を隠れて過ごさなければならない辛さはありますが、
それでももう独りじゃないという事実は大きいです。
しかしグリンダは?大切な人はもう周りにいない。ずっと自分じゃない自分を演じ続けなければいけない。
魔法使いと同じく、魔法を使えないまま。
Thank goodnessに出てくる歌詞、
念願の夢は思っていたのとは違う
がそのまんまグリンダの人生を表していると思います。
エルファバと一緒に生きることを諦めて、ずっと夢だった魔法使い側についた。
その結果まったく幸せではなく
最終的には親友は愛人と行ってしまうし。
(歌の途中でフィエロがエルファバへの気持ちでいっぱい、なんならその前からずっとエルファバしか目にない)
グリンダの現実主義思考が、不幸へと誘っているんでしょうか。
今までずっと幸せだったグリンダがどんどん不幸になり、
今までずっと理想主義思考で失敗し続けてきたエルファバがラストでは幸せになる。
ウィキッドが西の悪い魔女救済の二次創作なのでエルファバが救われるのは当然なのですが、
グリンダが悲惨すぎて悲しいですよね。
そしてこれはストーリーで良く表されていますし、キャッチコピーにも使われている
世界を敵にして1人に愛されるか
たった1人を失って世界に愛されるか
これは2人の夢が叶った結果でもあり、叶わなかった悲惨な結果でもあります。
グリンダはずっと誰か1人への感情を強く持っていました。
マダムモリブルに認められたい
エルファバが嫌い
フィエロに愛されたい
エルファバが大好き
一方でエルファバは
みんなに自分を知って欲しい
みんなに愛されたい
といった感じです。しかしラストになると
グリンダは個々の愛を全部諦め
大衆人気に身を置きます。
エルファバはみんなからの愛を諦め
フィエロと2人で消えます。
このハッピーエンドで終わらない
苦しいファンタジーがウィキッドの超絶良いところですよね😢
それにしてもグリンダ、、悲しい
ちびグリンダの杖、シャボンの乗り物どちらも球体で、彼女が「嘘」を強いられる瞬間なのですよね。シャボンの仕組みにはしゃぐ姿が可愛すぎるだけに笑、なんだか複雑になりました。
華やかさの中にある暗さが辛いですが
オズの魔法使い好きとしては、あらゆる場面で整合性を大切にしてくれたのが良かったです。
2作目が暗いとかエルファバとグリンダの友情とか恋愛みたいな薄っぺらい物でなく、原作の製作の背景から考えて欲しいと私は思うけどな。
この世の中の歴史を含め悪役は本当に生まれつき悪役なのか?悪役と言われている人物が本当に悪役なのか?
環境下で作り上げられてのではないのか?というところ。
1990年の湾岸戦争時の報道でサダム・フセイン大統領の第2ヒトラーと表現してるのを見て、この言葉=悪と報道されているのを不思議に思って作った話だということを一番視聴者に伝えて欲しい。ただ単に話として見て面白かったではなく今の戦争の世の中だからこそ考えて欲しい。
あと、グリンダは友人や様々な人たちが出来なかった想いや託された想いを本と一緒にひき継ぐ使命を託されたのだと思うよ。それに、原作はエルファバ死ぬけど生きているし、かかしなったけどフィエロとも恋が成熟できてるし、グリンダも映画の最後のシーンで魔法の本が光り動く描写はエルファバが生きているという証明またはグリンダの想いが通じたかというところだからミュージカルよりはだいぶ希望だと思うけど。
「オズの魔法使い」の二次創作としてならそれなりに面白かった。
第二のオズの魔法使いとして、魔法の使えないグリンダは良い魔女としてオズの国の中枢にいなきゃならない……。のがね……。
ところで、これ映画版「OZ」の原作に繋がるのか……と個人的に思ってしまう。
大多数の方は知らないだろうが、「オズの魔法使い」って続きあるからね。
オズの正当な王族の血筋の子とか出てくる……んだけど。
ドラえもんの蕪のご飯の元ネタかもしれないお弁当バスケットの実とかね。
あと、ドロシーが連れていたただの雌鶏(ビリーナ)が魔法の国に入ったとたん喋り出すので、あの国では動物が喋れるのはそういう仕様かも。
劇団四季は大体半年前から販売がはじまり、とくにウィキッドは売り切れも早いので、2027くらいのほうがちょうどいいかもです!
見に行ってきました!
オズの魔法使いの物語は何となく知ってる程度、前作はアマプラで見ました
ほんっとうに見に行ってよかったですし、あと何回か見てもっと詳しく見たい!ミュージカル版が見てみたい!
ストーリーを知らないので、どうなってしまうんだ…とハラハラしながら見て、グリンダ凄いなぁとエンドロールを見ながら思いました
めっちゃ感想言いたいんですが、誰もいないのでコメント失礼します😂
舞台を見た時は、エルファバにものすごく感情移入しましたが、映画は確かにグリンダが印象に残りました。アリアナを映画的にもゴリ押ししていたのが理由なんでしょうか。笑 面白いですね、演劇が出た当時は、エルファバにフォーカスした、「裏話」感がありましたが、もはや今はエルファバはストレートな主人公で、グリンダが逆に共感を呼ぶ、脇役になりました。
まだ一回しか観てないけど、グリンダが可愛さそう過ぎて……
結局エルファバは全てを投げ捨てて、ありのままの自分を愛してくれる人と一緒に国から出ていく。動物たちには出ていかないで、一緒に戦い続けて。って言っておきながら、自分は逃げていく。あなたなら大丈夫ってグリンダに押し付けて。
そして、それに応えてずっとエルファバの事を信じ続けて、エルファバが望んだオズ陛下を失脚させ(エルファバの望んだ形じゃないけど)エルファバが愛したOZと、エルファバとの約束を胸にOZを率いていく。
エルファバはグリンダのそばで支え続けるべきだっだと思う。どこかにいっちゃうんじゃなく、、、オズ陛下が隠れ住むみ、民衆を騙し続けることができたんだからさ……
ほんとにグリンダが可哀想過ぎた。
でも作品としてはとても素敵だった。
本当にグリンダは何も得られず、ただ全てを背負っただけでしょうか?
大切な誰かの為に、その人が望んだことを人生を賭けて叶え続ける。
その無欲で高潔な意志が最後のピースとなって、グリンダはずっと欲しかったものをその身に宿せたのではないでしょうか。
かわいいだけが取り柄だった少女が自らシャボン玉を破って、強く美しい大人の女性になるまでの話だと解釈します。
ドロシーファミリーが因縁ありすぎて怖かった。一名殺意満タンやし。
舞台版でもある設定なんだろうか?
グリンダの成長というか、覚悟がすごく丁寧に描かれてましたよね〜
フィエロは立場上最初はグリンダに行ったし、本人同士もそうなって当然!って思ってたのかもですけど、本心では最初からエルファバに惹かれていたんですよね。ボックも然りですけど、男性陣が自分の気持ちに正直になるのが遅い笑笑
確かにエルファバはグリンダからフィエロを奪っていますが、グリンダはエルファバから妹を奪うきっかけを作ってますよねー。それにしても、あのタイミングでの無駄に生々しいベッドシーンは、フィエロもエルファバにも若干人の心とかないん!?と思っちゃいました😂
エルファバが誰かの役に立つことで認められたいという思いを募らせていくのと同様に、グリンダもかりそめの象徴としてチヤホヤされる自分からなかなか降りられない。2人とも最後はその未練を断ち切り次に進むのがウィキッドのハッピーエンドなんでしょうね…
やっと見ました!配信になったら紙芝居してほしいです!
最後に愛を得たエルファバと最後に魔法を手に入れるグリンダ。2人とも本当にほしいものをそれぞれ手に入れるラストだったのかなと思います。
元々のエピソードを知ってる分、エルファバとグリンダよりも、ボックの豹変の怖さが引き立ってて、これはエグいなと思いました。
グリンダは周りから善い人として崇められて、最初と最後の祭りの流れは、こわくない、子ども向けウィッカーマンもしくはミッドサマー味を感じました。
(ネタばれ入ってます)
ボックとネッサの悲劇は元はと言えば、グリンダがボックをそそのかしてネッサに気があるふりをさせたのが原因。そしてネッサを使ってエルファバをおびき寄せるアイデアをMMに言ったのもグリンダ。そう考えるとグリンダは決して一概には褒められず、そうした行いから最後は彼女一人で頑張っていくしかなくなった、という理解もあるかなと
複雑に織りなすドラマがめちゃくちゃ面白くて大感動。1もハマりましたが個人的には2の方が好きです。
私はずっと泣いてましたけど
バッドエンドとは思いませんでした。
エルファバの夢をグリンダが完結させた。
フィエロは心から愛する人と一緒になれた。
エルファバはグリンダと共存するためある意味別れて暮らすこと=この世での永遠の別れになった。
グリンダも人からどう思われるかとかそういう囚われから解放された?
エルファバは魔法はもう要らないかもしれない。だが魔力はグリンダが持つことになった?
ネッサは最後宙に浮けるようになった。
かわいそうで、シリーズ通して成長もなかったのは、ボック?なぜもっと早くに逃げなかったのだろうか。支配されてると逃げられないんだよな、それもわかる。
しかしながらグリンダの関わった学生時代の仲良しグループは全員死んだ(ことになっている)のだから、グリンダがどんだけやばい人なのか、ということにもなるのかもしれない。
グリンダ可哀想コメが多くて意外だった。
わりと一部からフィエロが自分に惹かれていない描写あったように思うしあんまり略奪愛感なかった…
むしろグリンダはネッサにボックをあてがったり、マダムにネッサの提案したり悪意なく罪作りなことしちゃうタイプだと思ってる。
なに勝手に妹の靴通りがかりの他人にあげてんねん!!となった。
勢いが凄く興奮で終わるのが1幕
静かにジワジワ来るのが2幕
ヤるシーン以外は最高。2のダークエルファバ特に良かった
【Thank goodness】のグリンダの歌詞で「渡っていることに気づかず、渡ってしまう橋がある」という歌詞がグリンダがしてしまった選択を背負う決意をしないといけない気持ちが表れてて泣けました。
グリンダは誰からも愛されて何もかも持っていたけど、本当に必要だったのは「心から人を尊敬し愛する経験」で、それをエルファバにもらったので、なにも残らなかったどころか何より得難いものを手にしたと思っています(フィエロに対してはときめき1000%って感じで愛とは少し違ったと思うので…)そしてエルファバがフィエロを結婚直前で寝とった件は、いろいろ総合的に見たらそれぐらい許してやって…て気持ちです…。フィエロがカカシになったのは、ちょうどいい罰だなと思いました(生きててよかった)