【ネタバレ注意】『ウィキッド』が天才すぎる…伏線の張り方が映画史レベルだった
映画 ウィキッド(Wicked) に隠された伏線を徹底解説!
フィエロ、エルファバ、グリンダ、ネッサローズ、ボックなど主要キャラクターの運命は、実は映画の序盤から“こっそり予告”されていました。
この動画では、以下のような伏線をわかりやすく紹介しています:
・フィエロが案山子(スケアクロウ)になる伏線
・ボックがブリキの木こり(ティン・マン)になる暗示
・ネッサローズの靴に隠された“竜巻”のデザイン
・子ライオンが“臆病なライオン”になる理由
・黄レンガの道(Yellow Brick Road)の誕生の裏側
・エルファバの影が「西の悪い魔女」に変わる演出
・『オズの魔法使い』との音楽的・視覚的リンク
ウィキッド(Wicked)をすでに観た方も、これから観る方も、物語の奥深さをより楽しめる内容になっています。
映画の細かなディテールや裏設定、伏線考察が好きな方に特におすすめです。
📌 この動画でわかること
・ウィキッドに仕込まれた伏線・裏設定の全貌
・キャラクターの未来がどこで示されていたのか
・『オズの魔法使い』とのつながり
・見落としがちな演出の意図
よろしければ高評価・チャンネル登録もお願いします!
あなたが見つけた伏線や気づいたポイントがあれば、コメントでぜひ教えてください。

14 Comments
2:08 寝ないのはカカシとブリキの非生物組。
ドロシー、トト、ライオンが眠る。
ブリキは泣いた+グリンダの雪で錆びて直立不動になっただけ。
気のせいかもだけど、グリンダがオズ行きの電車に飛び乗る時に
thank goodnessのメロディーが流れてた気がする…
群衆の歓声、悪い魔女が死んだ時の歓声なのか⁉️やばすぎる😫
グリンダの「脳みそをどこかに置いてきたの?」みたいなセリフも伏線でしたね
モリブル先生の『濡れちゃ駄目よ』は伏線だけど、それはモリブル先生自身が悪い魔女だから濡れると溶けてしまうのだと思ってました。
だから天気を操る魔法が得意なのだと。
エルファバは水に溶けたふりをして地下に隠れてますよね。
だから、エルファバは溶けません。
決闘のシーンは、伏線というか、学生時代にやってたから懐かしんで戯れていたように見えたな
あと、フィエロがかかしになって頭は空っぽでも心はあるからエルファバへの愛情は残ってたのかな
未公開シーンではボックが斧を使っているシーンもあります
冒頭の曲、Good Newsが不協和音をガッツリ使ってるのも作曲者による伏線だそうです。
大勢の人達にとって喜ばしい筈の悪い魔女の死ですが、実際にはそうではない人達がいる。
そのズレや悲しみを不協和音で表したそうです。
10年以上前、テレビで劇団四季の特集を見た時に知ったのですがソースが見つからず…
最後、エルファバが死んだと思わせて実は隠れていた、という作戦を二人でやったとしたら、かかしは頭がいいと思う。
Bopping丸パクリしてません?
ライオンを救ったのってエルフィーだけじゃなくてフィエロもだよね。
カカシフィエロにライオンは気付いたのかな
unlimited がI’m limited になったとこが鳥肌だった
4:07 ライオンが臆病なのは、檻(彼にとって安全な家)があったのに、そこからエルファバに危険な自然界に放り出されて、その先の人生で怖い思いを沢山したから、ではなかったでした?🤔
マーベル博士とオズの魔法使いが同じ俳優は嘘やろ?
計算したら13歳でマーベル博士演じてることになるねんけど。