ジョニー・デップ8年半ぶり来日!「A Bunch of Stuff Tokyo」来日記者会見

ジョニー・デップ(Johnny Depp)による没入型アート展「A BunchofStuff – Tokyo」が2025年11月28日~ 2026年5月6日の期間、高輪ゲートウェイ NEWoManSouth2F“+Base0” にて開催。これを記念し「ABunchofStuff- Tokyo」内覧会&来日記者会見が11月27日(木)に同場所で開催され、8年半ぶりの来日となったジョニー・デップが登壇。本アート展に込めたこだわりや創作プロセス、インスピレーションについて話した。

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皆様大変お待たせいたしました。本店のコアとなるビジョンを作り上げたアーティストジョニーデップシをお迎いたします。 Pleas welどうぞお願いいたします。 Hellandwelcomeand welcomebacktoJapan andwelcometothis hellandthanmuch はい はい 改めましてご一緒に本プロジェクトの共同プロデューサーである NSN とパンテオンアートストーンウェグを代表いただきパンテオンアートのバリージョーンズさんストーンウェグのジャウマサバリさんも共にはいスタートとさせていただきたいと思います。 Sotodaywealsohave presidentofstonew andfoundthe presidentofpon and pleasehavethan なんかこう手とかおっちゃったらどうしようとか一瞬思いまいました。 さあ、それではここからは色々と質問をさせていただきたく存じます。 SomovingontotheQ&A portion。SofirstforJ さんIwillspeakinJapan firstthenIwillspeak inEnglishforyou あはい恐れりますがここからはフラッシュ撮影はお控えいただけますようにお願いいたします。まず 1つ目の質問です。 今回の展示はジョニーさんの最も親密な クリエイティブ空間を初めて一般に公開 するものですが、この決断に至った理由、 そしてなぜここ東京なのかを伺いたいと 思います。Firstofall congratulationson openingthisexhibion andthisexhibition openyourmost intimatecreative spacetothepublicfor thefirsttime.Sowhat youtotakethisstep andwhyhereto IIthinkitwasjustaI arrivedataplaceinmy life where youstarttorealizthe time oflifeandyoulook backatallthethings youdone that things Ido thatI limitedmyself Ithinkiswrongforany todo becausemusichasbeen partofmylife tiny drawing creating partofmyexain paintingsandput garageyouknowand awayfornotosee andthenafterthat thisman andIhadadiscussion And itmadesensebecauseI don’tclaimtobe anythingotherthan Imeanatmost someonewhopaints. I’mnotevenapainter necessarily my viewonit.So eh it’sit’sit’sjustthe veryideaofallowing thingsthat comeout someabstract goodluck はいたくさん話していただきましたのこうまあの人生がね長くこう続くところでま気づいた瞬間があったんだとこれだけ長く人生きてきた中でまと振り返るちょうどこう振り返える時期だったんですよね自分色々なことをやってきたなとで実 実はみんなが知らないところで色々他にも やってきたことが実はある。実は1人で ずっと取り組んできたことがあってで やはり人間何をやるにもやっぱりせ自分を 制限をかけてはいけないっていうところで いわゆる子供の頃は子供の頃から音楽が すごく大好きで音楽もやってきた。で、 それ以外にも実はそこ絵を書くことって いうことがもう自分の人生に動いて ものすごく大きな位置を占めていただ けれどもそれやって書いてた絵っていうの はずっとガレージにしまっていて誰にも 見ついていなかったんですよね。で、 そんな時にですね、この方に、え、ま、 会いました。で、この方と話をしたすごく こうピンと来たと。要は自分はひょっとし たら絵描きではない、画ではないかもしれ ないけど、絵を書く人間だっていうところ を、え、人に見せてもいいんではないか。 で、その僕が書く絵っていうのは非常に パーソナルなことを、え、自分が自然に 自分の、えっと、思う形で非常に抽象的な 形ではあるんだけど、抽象的な形でこう 表現をしてるそんな作品になります。 僕が言ったのよりもそ。 さあ、それではちょっとあの絵についても触れていただきましたけれども、なぜを書き始めた、絵を始めたきっかけというものもお聞きしたいと思います。 Soyoumentionedabout earlieraboutthe paintingbutweeerto knowhowyoubegan painting. Whyyoustartedto paintIthinkIstarted topaintbecauseI alwayslovedtodraw. Andsofromthereyou starttoyouknowwhen yougetpastthe coloringbooksatthe ageof30 youstartusing paintandexperiment kind escapeforthebrain med youdisengagesomeh so Igotmoreandmore interestedin triedtolearnbying triedtolearnby listeningtriedto learnbyreadingtrto understand thevarious techniques øh andthen kindoffind imagesthatweresomeh comingoutofmybrain whichisultimately yeahit’sfreeing becausenomatterwhat itissubconsciously unconsciously itissomeformof expression.So there’sreally ultimatelyno difference. Actingisaformof expression. Musiccertainlythe sameand painting,drawing, creatingsomething. AndIfindthatthatis theonetrueconstant necessitythatIImust have. OtherwiseMybrain willexplode.Ifeelit might.Idon’tknow. Than え、ありがとうございます。いうことで、 あの、いつから、ま、絵を書き始めたのの かという話なんですけれども、元々子供の 頃からいわゆるこうちょっとした落書きで はないんですけど、素ですね、 ドローイングといういわゆる普通にこう 鉛筆とかで、え、絵を描くのがすごく 大好きで、いわゆるこうそこから、ま、 子供の頃いわゆるこう色、え、塗り絵か そういったことを子供のようなそのなんて いうか趣味でやってる範囲からちょっと 脱皮して本格的にそう、いわゆるこう絵の を使った絵画というものを書くようになっ たのが30歳になってからなんですね。で 、そこから絵の買って色々実験、色々な ことを試してみたと色々な色を加えていっ て、で、とにかく自分にとってはこう実験 のようなものだったと同時に、え、頭皮 だったんですね。自分のその脳を、え、目 の前にあることから、え、1回切り離す、 えっと、ための、え、投皮であり、非常に すごく瞑想的な、えっと、時間、え、だっ たっていうところで、より、え、すごく絵 を書くことにもっと、え、感謝を持つよう になって、で、決してこうレッスン学ぶ、 え、人から学んだりはしなかったんです けども、色々な一言、人を見て、あるいは 聞いて、あるいは本を読んだりして、色々 なことをこう理解するようになりました。 その絵を書く上での様々なテクニックです ね。で、こういったことを取り入れること によってだんだん自分のその頭の中でこう 思い描いているものっていうったものが もう少しこうはっきりこう見えてくるよう になって絵を書くことが自分にとって すごく解放される、え、そんな、え、解放 されるような、え、時間だったと。非常に こう自由を、え、堪能できる時間であり、 ま、潜在、え、意識の、え、元なのか無 意識のなだろうの中でこう書いたもので あろうと表現であることは変わらない。 演技と同じだっていうところで絵を描くことっていうのは自分にとっては常に安定し一定して、え、自分になくてはならない必要なもので、え、もしこれがなければこう自分の脳が爆発してしまうんじゃないかっていうところで自分にとっては欠かせないものになりました。 Ilovehersomuch. Love ありがとう。 素晴らしい通訳ということで、もう本当にありがとねということでございますけれども。 Moveontothenext question作品にブランド ケルアックヘディラマーなど馴染み深い 人物が数多く描かれています。アチオブ スタッフの展住全体を通しジョニーさんに 影響を与えた人々の物語を表現してるよう に見えるのですが、その意図を教えて くださいということです。Thisisa littlebitquestionto lotsofyourartshows familiarfacesbrand heylamitseemslike throughoutabunchof stuffyouaretryingto tellstoriesofthose whohaveinspiredyou tellusaboutthat yeahforsurethere havebeennumberof portraitsthatdoneof thatpeoplewhohave inspiredmeand thatadmired forever. MarlinBrando certainlywasone heinspiredmetoknow ineveryway.Hewas hewasanofficial gianttoddler asIam. I’magiantbaby basically and act quitebrilliant womanwho invented thingsinthe190s wasa tr inventunitatarmy rherblited theyimpleditimmedi intothewarinEurope andtheynevertoldher 12yearslaterwhenher patentranoutthey bought am bril an heroofmfor hishiskindofbrutal approachto theater andandhisthoughts break her smith psm は何人かの肖像側をえ、書いてきました。 自分が影響を受けて、え、そして声なく 尊敬する人たちです。え、まずバマーロン ブランドなんですけれども、本当に、 えっと、たくさんあらゆる面で、え、自分 に影響を与えた人です。で、彼こそがです ね、いわゆるもう誰もが認めるいわゆる 巨大な赤ん坊だと、え、僕自身もそうなん ですけれども、ま、大人になっても、え、 いわゆる赤ん坊のような、え、存在だって いうところで、あの、彼もまさにそういう 人でした。え、そしてヘディラマですね。 あの、非常に美しい女優でもあるんです けれども、1人の女性として大変優秀な方 です。でして40年代にですね、実はこう 消波数を使ったいわゆるこうなんか追跡が できるそういった技術っていうのをすごく こう発明された方でもあるんですね。で、 それをアメリカ軍が、え、彼女から いわゆるこう、ま、盗んだというところが ありまして、いわゆるこう12年、12年 経って特許が切れた時にいわゆるこう軍が 、ま、彼女のその発明した技術っていう ものの権利ってものを全部奪ってしまっ たっていうと本当に素晴らしい頭脳の面積 な方だったんですけれども、ま、非常に 不難そうやって利用されて、えっと、 しまったっていう、こう経緯がある方で 非常に尊敬する人でもあります。え、 そしてもう1人、え、僕はこ用なく尊敬 するのが、え、アントナンアルトですね、 あの、非常に、えっと、影響を受けていて 、いわゆる常識破りな、え、形でのその 表現っていうものを、えっと、対現、え、 した方というところで、え、残酷演劇って いうところでも、え、すごく影響を受けて います。あと他にもたくさん影響を受けた 人、パティースミスなど、え、あと ジャックケロ枠か、え、などもいるんです けれども、大勢のそういった方の、えっと 、肖像側も、え、皆さん堪してください。 去年のニューヨークでの開催は非常に好評 でしたが、2度目の展示の場をなぜ米国内 ではなく、例えばニューヨークで行われた 展示ということで、反対の西海岸などでは なく、東国の地、日本に選んだ理由を教え ていただきたいということでご質問させて いただきます。Soyourfirst exhibitioninNewYork wasahugesuccess.So whydidyoudecideto holdsecond exhibitionalltheway inJapandespitethe distance?Insteadof choosinganothercity inthestateslikewest coast.Whydidyou chooseJapan?The secondexhibition. Imean weallspokeaboutit And supposetherewere otheroptionsof courseto takethethingbut toImeanJapantoJapan Japan thethethe sortofbursting constant spingout andhavebeenfor centuriesand centuries to something interestingaboutto because NewYorkiswhatitis LosAngelesis different being TO is IthinkTokguaranteed andhonesty andopinion ornoopinion Ithinkpeoplewill eitherCK wonIdon’tknowany walkthroughandit’s allright.It’seither crap youknow oryouknowsomething that Idon’tknow inspiressomethingin theirhead LosAngel Losangel opinion comesaftertheytalk tothreeorfour friends thentheyformtheir opiniontomatchtheir friends. SoTokyowasa challenge butthefactthatitwas wouldbewelcomedhere was anhon globimportantplace forartandartist Ijustdon’thappento beablecallmyselfan artist butIpaintalittle IjustthatImeanafter thereceptionweokay yougo すいません。あの、ま、どこにしようというところでみんなで話をしたということなんですけれども、もちろんその開催として他にも候補ありました。え、東京そして日本というのは、ま、私自分から見て、あのとにかく何百年もの間一貫一貫して美しい素晴らしい、え、芸術 作品というものを、え、排出そして発信してきた、え、そういう地だという風に、そういう場所だという風に思っています。 なので、ま、東京に非常にすごく自分も 関心があると。でと、ま、ニューヨークは あの通りですし、で、ま、ロスンジェルス は、ま、ちょっとまた話が別になるんです けれども、え、それに対してその東京と いうのはおそらくみんなすごくこう正直に こう色々なものに対してこうはっきり多分 意見が分かれるでよくも悪くもなんです けれどもで、あの多分みんな感じてで、 すぐにパッと何かを見た時に分かって くれるだろうという風に思うんですね。れ て多分この展示会を見た後にああ、 まあまあだったねっていうような人はい なくてす全然よくわかんなかった。 あるいは、え、すっごいなんかすごいこう 刺激をもらったのどっちかっていうとこで すごく感性の豊かなえっと場所だという風 に思う。で、それに対してロスアンジェル スっていうのはロスンジェスの大半の人 っていうのはおそらくこれについてどう思 うってアートを見せた時におそらく34人 友達と話をしてからその友達の意見に 合わせるようにうん、こうだと思うって いうこう周りの場をまなんかあの周りの 意見にこう流されがちな人だっていうこと なんですね。それに対して東京はみんな 多分それぞれ完成を持ってるっていう話 です。 なので東京はチャレンジだったけども受けてくれてすごく光栄ですと非常に世界的に見ても本当にアードやアーティストをすごく大事にする、え、すごく場所だなので、ま、自分のことをアーティストだとは決して思っていなくて僕は単に絵を少し書く、え、人間ですと。 Thankyou.Thankyou.I thinkcandeceptive becauseItruly believeJohnnyis Japaneseatheart.We wecomehere.Wecome hereandwegetthemost extraordinary receptionandthe relationshipbetween Johnnyandthe Japanesepeopleis quiteremarkarable. WhyonearthwedidNew Yorkfirst?Weshould comeheretoTokyo firstandIthinkthat wouldbeamuchbetter はい。あの、こう人間はね、見かけによらないという風にこうい、あの、話し始めていただいたんですけれども、あの、ジョニーはこう見えて実は日本人の心を持ってるんじゃないかという風に僕はすごく思ったんだと。今回日本に来て、もう本当に日本の人たちのその歓迎しもすごいですし、そのジョニーと、え、日本の人とのその繋がりっていうところをすごく、え、僕は、え、今回来て感じました。なので、え、なんでニューヨークで第 1回目を開催したんだろうと。次回は必ず 東京から開催したいなという風に思いまし た。

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