伝説のトロンボーン奏者3人が奇跡の集結!この響きを、見逃すわけにはいかない!

 

ジョゼフ・アレッシ、イアン・バウスフィールド、クリスチャン・リンドバーグ。

 

それぞれが無類の音色と表現力でクラシック界・現代音楽界に革命を起こし、世界中で称賛を浴びる3人の巨匠。その彼らが、同じステージに、同じ夜に、東京で響きを交える——これまで誰も想像すらしなかった夢のプロジェクトが、ついに現実になります。

この3人のスケジュールが一致することなど、奇跡中の奇跡。これは“今しかない瞬間”。だからこそ、あなたとこの空前絶後の一夜を分かち合いたいのです。
 

 

世界で輝き続けるトロンボーン奏者たちが、ついに一堂に会する
——まさに音楽史に刻まれる奇跡の夜が、東京で実現します!

 

発端はクリスチャン・リンドバーグの一言。

「この3人で、日本で共演しよう」

 

その言葉に、ジョゼフ・アレッシ、イアン・バウスフィールドが即座に賛同。世界を震わせてきた名手たちの熱い想いが重なり、この夢のステージの可能性が生まれました。
 
トロンボーン。それは、人間の声に最も近い楽器。柔らかく、重厚で、語り、叫び、そして歌う——。

 

そんなトロンボーンを極め尽くした3人が、音を重ね、響かせ、空気を震わせるとき、それはもはや音楽ではなく、魂を震わす“体験”になる。きっとあなたも思うはずです。

 

「こんな演奏が聴けるなんて、生きててよかった」と。この夜を見逃す理由など、どこにもありません。

 

夢の響宴の実現に、ご協力ください!
3muteTenors×東京佼成ウインドオーケストラ

2026年11月2日(月)19:00開演(18:15開場予定)

東京オペラシティ コンサートホール タケミツメモリアル

出演:

ジョゼフ・アレッシ(ニューヨークフィル首席、ソリスト)
イアン・バウスフィールド(元ロンドン響首席、元ウィーンフィル首席、ソリスト)
クリスチャン・リンドバーグ(フルタイムソリスト・作曲・指揮)

共演:    東京佼成ウインドオーケストラ

 

│予定プログラム

ヴェルディ:「運命の力」序曲
チャイコフスキー:「スペードの女王」組曲(イアン・バウスフィールド)
ヘグシュテッド編: 3人のトロンボーン奏者と管弦楽のための「オペラの一夜」
リムスキー=コルサコフ:トロンボーン協奏曲(ジョゼフ・アレッシ) 
エグランド:「3 Mute Tenors(三人の無声テノール)」

 

 

 

音楽の歴史に、あなたの名前を刻みませんか?

 

トロンボーンの“極み”が、東京に鳴り響く。この3人が、ひとつの舞台に立つのは日本史上初※1。

世界的な名門オーケストラを背負ってきた彼らの音が、東京佼成ウインドオーケストラとともに、壮大な響きを創り出します。

 

※1「コンサートスクエア」および「ぶらあぼオンライン」での調査による

 

吹奏楽というフィールドだからこそ可能な、力強くも繊細なダイナミクス。三者三様の個性が火花を散らし、共鳴し、未知の次元へとあなたを導くことでしょう。

 

世界が憧れる3人のトロンボーン奏者が、日本で夢の共演を果たす——そんな奇跡の瞬間が、ついに現実になろうとしています。

この歴史的公演を実現するためには、多くの準備と、そして、なによりもあなたの力が必要です。あなたのご支援が、この夢を現実に変えます。
 

 

 

プロジェクトの内容

 

あなたの力で、この公演を実現させてください。この歴史的な共演を形にするには、多くの準備と支援が必要です。
 

目標金額:470万円

 

皆様からのご支援は以下の費用に活用させていただきます。

 

アーティスト招聘費・渡航費・滞在費、東京佼成ウインドオーケストラとの共演準備費、会場費、演出費、記録映像制作費、広報宣伝費、支援者の皆様へのリターン制作費など

 

※万が一、公演が天災や社会情勢等により開催できない場合は延期または中止の対応をいたします。支援目標に到達しなかった場合は【イベントの中止および全額返金】をいたします。

 

 

支援者限定リターン

 

あなたの応援に、心を込めてお応えします

 

・3人からの特別返礼メッセージ
・広報物への支援者様のお名前掲載:掲載順序、掲載規模にバリエーションがございます

※注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
https://legal.readyfor.jp/guidelines/terms_of_service_index/terms_of_service/#betten)の「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。
・オリジナルグッズプレゼント
・3人のサイン入り色紙プレゼント
・当日限定サイン会優先権
・リハーサル特別見学:2026年11月1日(日)午後、東京での開催予定
・S席、SS席チケットプレゼント
・出張ミニコンサート:3人のうち1人があなたのための特別コンサートに伺います

 

 

 

3mute Tenors 実行委員会を運営する株式会社プロアルテムジケについて

 

 

プロアルテムジケ10年目の1995年、 International Trombone Summit の東京文化会館大ホールのイベントは NHKが収録して世界に何度も配信されました。その中でオーケストラと海外の著名な5名のトロンボーン奏者ほかオーケストラの豪華な共演者の公演をプロデュースしました。

 

 

弊社は他に先駆けて積極的に全国で海外の金管楽器や木管楽器のリサイタルや室内楽の普及に努めてまいりました。

 

この40年で、この種の公演が当たり前のように多く開催されるようになり、プロやアマチュアの演奏家たちが追随してコンサートを意欲的に実施するようになっているのはとても嬉しいことです。これから更に、日本から世界へと躍進する演奏者が増えることを願ってやみません。
 
世界の名プレーヤーたちは個々のコンサートはあってもスケジュールが過密なため、なかなか名人同士のコラボレーションをする機会に恵まれません。
 
トロンボーンの頂点に立つ三人が奏でる音が、重なり、響き合い、空気を震わせるとき、 それはただの音楽会ではなく、魂に触れる体験になるでしょう。 「こんな演奏を聴けるなんて、生きてて良かった」と思える夜になることを、心からお約束します。
 
アレッシ、バウスフィールド、リンドバーグの世界の巨匠トロンボーン奏者のスケジュール調整が奇跡的に実現できました。

彼らも日本でのこの公演を切望しており、まさに機が熟したイベント企画です。

 

 

2026年11月2日(月)に東京オペラシティコンサートホールにて夢の響宴が実現します。
 
3人との共演を務めるのはオーケストラか吹奏楽団または室内管楽アンサンブルのいずれかの選択肢でしたが、やはり日本は世界に名だたる吹奏楽王国です。最終的な着地は、日本の吹奏楽界の雄、東京佼成ウインドオーケストラを起用したいとなりました。
 
今まではチケット収入だけでなくご協賛の資金を頼りにして開催してきており、常に経済的な問題がありました。1人でも多くの人に人間の創造した貴重な歴史に残るかもしれない財産を共有し、共感してほしいのです。
 
今回のプロジェクトはトロンボーンファンがターゲットですが、管楽器奏者や音楽ファン、そして特に文化人に関心を持って頂きクラウドファンディングをお願いすることで、現在そして未来の日本の文化創造に夢と感動と喜びを共有してもらいたいのです。

どうか、あなたのお力を、私たちにお貸しください。
 

 

 

応援メッセージ

 

小田桐 寛之|元・東京都交響楽団首席トロンボーン奏者、日本トロンボーン協会会長

トロンボーンを愛する、そして音楽を愛するすべての人へ!
ジョゼフ・アレッシ、イアン・バウスフィールド、クリスチャン・リンドバーグ、世界屈指のトロンボーン奏者3人がなんと東京で一堂に会するという奇跡的公演が実現します。まさに一生に一度の体験ではないでしょうか。トロンボーンの真髄の演奏が心を震わせ魂を揺さぶることでしょう。
この奇跡の夜の実現には皆様の力が必要です。是非ご支援いただきこの瞬間に立ち会ってください。

 

 

呉 信一|元・大阪フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者、関西トロンボーン協会会長

世界のトッププレイヤー(アレッシ、バウスフィールド、リンドバーグ)が東京で揃うなんて、二度とないかも?いや絶対スケジュール的にも有り得ない事でしょう。
同じ舞台に立つのも日本初、東京佼成ウインドオーケストラと響を交わすのも初、魂を震わせる”体験”となる夜、あなたと分かち合いたいこの瞬間を逃す理由はありません。
皆さんと[震えましょう]ではありませんか‼︎

 

 

田中 宏史|名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者、名古屋トロンボーン協会会長

名古屋からも心を込めて応援します!あの歴史的トロンボーンサミットの感動が、ついに再び東京でよみがえります。サミットを体験された方にはさらに深い衝撃を、初めての方には「これぞ奇跡」と言える体験が待っていると確信します。世界を代表するアレッシ、バウスフィールド、リンドバーグ——円熟の極みに達した至高の三人が同じ舞台に立つのは、日本の音楽史に刻まれる瞬間です。こんなスペシャルな夜はトロンボーン以外にありえません。音楽を愛する仲間として、私たちと共にこの夢の公演を未来へと実現させましょう!

 

 

以下、五十音順で掲載いたします。

 

 

阿部 竜之介|大阪交響楽団首席トロンボーン奏者

1995年、高校3年生だった僕は、International Trombone Summitのことを雑誌の記事やテレビ放送を録画したものを何度も観て、とても刺激と影響を受けました。あれから30年あまり経ち、またあのような奇跡のステージが日本で開催されるとは!
3人のヒーローが日本を代表する東京佼成ウインドオーケストラと一緒に同じステージに立ち、1回のコンサートで堪能できる素敵なコンサートになります。
この機会を逃さないように!

 

 

今井 順夫|日本トロンボーン協会顧問

2026年11月2日(月)「アレッシ、リンドバーグ、バウスフィ-ルド × 佼成ウインド夢の響宴」。思い出すのは30年前1995年東京文化会館大ホールJ.アレッシ、M.ベッケ、S.ハートマン、C.リンドバーグ、B.スローカー、「International Trombone Summit」の開催です。ホールは老若男女トロンボーン奏者で埋め尽くされ休憩時間はたくさんの方々との出会いがあり盛り上がりました。
今回も「世紀の祭典スーパースター3人の熱い夜」を楽しみましょう。

 

 

岡本 哲|元京都市交響楽団首席トロンボーン奏者、相愛大学教授、京都市立芸術大学非常勤講師

トロンボーン界の伝説、アレッシ、バウスフィールド、リンドバーグの三巨匠が共演する奇跡の公演。実現すれば一生に一度の瞬間です。この夢のコンサートが叶うことを心から願っています。

 

 

荻野 昇|元東京交響楽団首席トロンボーン奏者

来年素晴らしい3人、ジョセフ・アレッシ、イアン・バウスフィールド、クリスチャン・リンドバーグが来日するそうです。トロンボーンサミットで名手5人が集まって以来の大イベントです。
この3人が揃って日本に来てコンサートが出来るなんて夢のようです。東京佼成ウインドオーケストラとの共演もとても楽しみです。ただこの企画を実現するにはとても経費がかかります。この夢の響宴にぜひ皆さんの協力をお願いします。

 

 

亀岡 航紀|関西フィルハーモニー管弦楽団首席トロンボーン奏者(©T.Tairadate)

帝王ジョセフ・アレッシ、神童イアン・バウスフィールド、巨匠クリスティアン・リンドバーグ。まさに時代を代表するトロンボーン奏者が日本に集結するという数十年に一度の奇跡。
CDやYouTubeで聴いて、恋焦がれたあの”音”が目の前に!歴史に刻まれるこの瞬間をぜひ一緒に体感しましょう!!皆さまのご協力をぜひよろしくお願いいたします!

 

 

桒田 晃|読売日本交響楽団首席トロンボーン奏者

日本中のトロンボーン奏者を熱狂させたインターナショナルトロンボーンサミットから30年、またやって欲しいなと思い続けておりましたが、ついにこの日がやってまいりました。
私が子供の頃から聞いて大好きなクリスチャン・リンドバーグ、トロンボーンサミットでファンを爆増させたジョゼフ・アレッシ、当時はロンドン交響楽団からウィーンフィルへ移籍が話題になったイアン・バウスフィールド、この3人が一緒に日本で演奏会をするとは、今から楽しみでなりません。
是非みなさまのお力でこの奇跡を実現させましょう!

 

 

清澄 貴之|広島交響楽団首席トロンボーン奏者

私がトロンボーンを始めてからずっと憧れていた世界屈指の三人のトロンボーン奏者、アレッシ・バウスフィールド・リンドバーグ。それぞれが単独で来日してコンサートを聴けるだけでも貴重なのに、なんと奇跡の共演!!
夢でも滅多に見られないようなコンサートをぜひ実現させて感動の渦にみんなで溺れましょう!

 

 

倉田 寛|愛知県立芸術大学教授

世界を代表する三人の巨匠、アレッシ・バウスフィールド・リンドバーグが奇跡的に一堂に会し、東京佼成ウィンドオーケストラと共演する“トロンボーン史上屈指の夜”。
この歴史的瞬間を日本の音楽界に刻むために、多くの仲間と力を合わせたい。ぜひ皆さまのお力をお貸しください!

 

 

古賀 慎治|新日本フィルハーモニー交響楽団契約首席トロンボーン奏者、東京藝術大学音楽学部教授

1995年のインターナショナルトロンボーンサミット、私は客席でその瞬間を体験しました。あの会場で感じた感動と熱狂は、その後の私の人生を変えるほどの奇跡的な体験であり、今でも心から感謝しています。
その感動が再び!「3 Mute Tenors × 東京佼成WO」の公演は、間違いなく歴史に残る素晴らしい演奏会となるはずです。全てのトロンボーン奏者、愛好家の皆さん!この日限りの奇跡を、どうかご自身の耳と心で体験してください。

 

 

古賀 光|NHK交響楽団首席トロンボーン奏者

世界で輝き続けるトロンボーン奏者(ジョセフアレッシ、イアンバウスフィールド、クリスチャンリンドバーグ)が一夜限りの夢の共演!
こんなに豪華なコンサートを東京で聞けるのは本当に奇跡ですよね!
この歴史的な夜を皆さんで分かち合いましょう!!

 

 

近藤 孝司|元日本センチュリー交響楽団首席トロンボーン奏者

トロンボーン界のスーパースターが揃うという贅沢なコンサート!正にトロンボーン版の3大テノールですね!トロンボーン吹きなら誰でも期待するスーパーテクニック・パフォーマンスが聞ける夢のような演奏会。
個性ある3人の演奏がとても楽しみです!(ぜひ実現を!)

 

 

白濱 俊宏|関西トロンボーン協会名誉会員、岡山トロンボーン協会相談役

アレッシ、バウスフィールド、リンドバーグという3人の巨匠が、東京に一堂に会します。インターネットも無い1980年代に情報も少なく学んだ私にとりましては、まさに夢のようなありがたい演奏会です。彼らの圧倒的な演奏を同じ空間にて体験できることは、まさに「この時代に生きていてよかった」ときっと思えることでしょう。そしてこの歴史的な公演の成功には、あなたの力が必要なのです。是非この奇跡の瞬間を皆で分かち合いましょう。

 

 

高瀬 新太郎|東京都交響楽団首席トロンボーン奏者

世界を代表する3人のトロンボーン奏者が、同じ舞台に立つなんて本当に特別なことです。それぞれがまったく違う個性を持ちながら、どの音も心にまっすぐ届く。演奏家としても一音一音に刺激を受けますし、聴く人すべてにとって忘れられない体験になると思います。まさに必聴です!

 

 

玉木 優|ソロ・トロンボーン奏者

現代トロンボーンの礎を築いた3人の巨匠が、一堂に会します!学生時代に彼らのCDを買い漁り、夢中で聴いてきた方も多いのではないでしょうか。僕もその一人です。そんな彼らが東京の同じ舞台に集うなんて、まさにまたとない機会。それぞれまったく異なるキャリアを歩んできた3人ですが、彼らの音楽の道がここで重なり合い、円熟の響きに満ちたひとときになることでしょう。20世紀と21世紀、そしてこれから。時代をつなぐような、心に残るコンサートになること間違いなしです。

 

 

鳥塚 心輔|東京交響楽団首席トロンボーン奏者

高校生の時に聴いた「インターナショナルトロンボーンサミット」。世界のスーパースター達のパフォーマンスを生で観られた感動は一生忘れられません。間違いなく演奏家としての私の大きな糧になっています。この「3mute Tenors」を、若い次世代を担う未来の音楽家の為にも実現して欲しいと思います。聴いた全ての人に、絶対に忘れられない体験になるはず!

 

 

中川 英二郎|ソロ・トロンボーン奏者

私が初めてリンドバーグを生で見た高校生、そしてアレッシの演奏を何度も聞いてダヴィッドを演奏した20歳。あの時間が今の自分を作り、その延長線上に今がある。
30年の時を経てリンドバーグ、アレッシ、バウスフィールドを目の前で見られるこの機会を、ぜひ若い子たちに観てもらいたい。あの時に感じた感動をみんなに共有したいから。

 

 

中路 英明|元・オルケスタ・デ・ラ・ルス、熱帯JAZZ楽団メンバー

ジョゼフ・アレッシ、イアン・バウスフィールド、クリスチャン・リンドバーグの名前を聞いて色めき立たないトロンボーン奏者はいないでしょう。各人、1トロンボーン奏者という範疇を越え、歴史に名を刻む偉大な音楽家であることに疑問を挟む余地は誰もありません。しかもその3人が一同に会してコンサートを開く、しかも共演は日本が誇る名門、東京佼成ウインドオーケストラ!これはあらゆるトロンボーン奏者、吹奏楽ファンの方々はもちろん、音楽芸術愛好家を自負する方なら全員、ジャンル関係なしで実現に向けて応援すべき一大プロジェクトに違いありません!

 

 

新田 幹男|NHK交響楽団 首席トロンボーン奏者

トロンボーン界のレジェンド3人が同じステージに!!
この話を聞いた瞬間、胸が高鳴りました。エキサイティングなコンサートになるに違いありません!!
3人は私にとって憧れの奏者。トロンボーンを始めて間もない高校3年生の時、知人に頼み込んでサインを貰ったのがリンドバーグでした。大学生の頃、ニューヨークフィルの大阪公演で、出待ちをして直接サインを貰ったのは、大好きなアレッシでした。そして、プロオケ奏者として歩み始めた頃、バウスフィールドのウィーンフィル入団のニュースは、僕にとって衝撃的な輝きでした。
この夢の様な舞台を、皆さんも一緒に実現させませんか?
ご協力お待ちしています。

 

 

箱山 芳樹|千葉交響楽団トロンボーン奏者

本当に夢の共演!この様な企画は空前絶後、世界的にも極めて稀だと思います。円熟の境地にいる神のような方々を一度に聴けるなんて・・実現することを心から祈っています!!

 

 

福田 えりみ|大阪フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者 (© Ayane Shindo)

世界を代表する3巨匠が一堂に集まる夢のコンサートが実現します!トロンボーンを手にした頃からずっと憧れてきた存在で、初めてその音を聴いたときの感動や胸の高鳴りは、今も私の原点のひとつです。スーパースターたちが同じ舞台に立つなんて、本当に夢のようです😌 ひとつひとつの音に込められた情熱と美しさを、心から感じられる特別な時間になるはずです。トロンボーンを愛する仲間として、この奇跡の瞬間を心に刻みましょう✨

 

 

 山下 友輔|札幌交響楽団首席トロンボーン奏者 (© K.Seki)

学生の頃から何度も何度もCDを繰り返し聴いている憧れの大スター!!レジェンド達の夢の共演です!それぞれの素晴らしく強烈な個性を同時に聴き比べ、それがどのように融合するのか!楽しみで仕方がありません!トロンボーン愛好家はもちろん、クラシック音楽好きの方々にも是非、世界で輝き続けるトロンボーンサウンドを味わっていただきたいです。この奇跡的な機会、皆さんと共に実現させましょう!!

 

 

吉川 武典|元NHK交響楽団トロンボーン奏者、東京音楽大学教授

どの時代にも未来への可能性を広げようと努力する演奏家たちは数多くいます。しかし過去からの継承を大きく膨らませ、新しい夢こそを現実に見させる奏者となると実は限られてきます。
大谷翔平のように未だ誰も見たことがないような世界を体現し、若者へ憧れと夢を受け継ぐ人。そんなトロンボーン界のユニコーンたちの共演には、一人でも多くの奇跡の担い手が必要です。

 

 

※クリスチャン・リンドバーグ様、イアン・バウスフィールド様、ジョセフ・アレッシ様、東京佼成ウインドオーケストラ様からプロジェクトを行うこと、名称と画像掲載を行うことの許諾を取得しております。

※本プロジェクトの資金は3mute Tenors 実行委員会を運営している「株式会社プロアルテムジケ」が受け取ります。プロジェクトとリターンは株式会社プロアルテムジケが実施します。

 

│3mute Tenors 実行委員会について
株式会社プロアルテムジケにより運営。
2026年『3mute Tenors』コンサート実現のため、企画、運営、広報等を実施。

 

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