THE YELLOW MONKEY・吉井和哉「人間のリアルなドキュメンタリーになっている」/第38回東京国際映画祭レッドカーペット
2025年10月27日(月)に第38回東京国際映画祭が開幕。東京ミッドタウン日比谷のステップ広場から日比谷仲通りにかけて敷かれた162mのレッドカーペットに映画『みらいのうた』(12/5公開)より、THE YELLOW MONKEY・吉井和哉、URGH POLICE・ERO、エリザベス宮地監督が登場した。
東京国際映画祭にはドキュメンタリー映画『オトトキ』以来2回目の参加となる吉井和哉は、この日のレッドカーペットの感想を聞かれ「ミュージシャンが何回も映画に関するレッドカーペットを歩かせていただけるなんて、喜んでいいと思うんですけど、ありがとうございます」と話していた。
#吉井和哉 #イエモン #THEYELLOWMONKEY #みらいのうた
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続いてのゲストの登場です。日本シネマナウ門から未来の歌の皆様です。どうぞご紹介いたします。日本シネマナウ門から未来の歌の皆様です。ようこそお越しいただきました。沖の拍手をお送りください。それでは写真を撮らせていただきます。どうぞ面のカメラをご覧ください。 未来の歌の皆さんにお越しいただきました。どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。願します。 はい。 では、あの、よさんにお伺いしたいのですが、あの、松永大子監督による映画昨以来の、東京国際映画祭となりますけども、今日のこのレッドカーペット歩いてみてお気持ちはいかがですか? いや、ミュージシャンがね、こんな何回も映画に関するね、レッドカーペットを歩かしてもらえるなんて、ま、喜んでいいと思うんですけど、ありがとうございます。はい。 もう皆さんね、待っていたと思います。 そして、あの、エリザベス宮監督との撮影はいかがでしたか? いや、なんかうまいんですよ。懐にしび込むのが。 いや、本ん当によさんが優しくて本当に。 いやいやいやいや。 あの、威圧感ある方なんですけど見た目は そうですか。 割といや、あのね、 空気、空気、空気的ではないじゃないですか。 はい。はい。はい。 そうです。でも いるんですよね。横にいつも自然に こうやってやるのかみたいなね。 いや、もう本当に。 では最後にファンの皆様に どうでしょう?一言ずついただくことできますか? ファン、あ、ファンの皆様 はい。あの、本当に、ま、吉和や、イエロー門キー関係なく、あの、 1 つ、あの、人間のすごくリアルなドキュメンタリーになってると思いますんで、是非ご覧ください。こ いただきますか? さん、 あ、疲れた。 か、使えないよ。 大丈夫。 え、ま、俺のようなわけのわかんない男が出てますけどね。ま、とにかく楽しく、あの、大変世話になって、あの、 やりました。 え、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。あ、もうあのお2 人を3 年間撮影させていただいたんですけれども、なんか、えっと、ま、ロックをテーマにした映画であるんですけれども、あのロック好きな方以外にも響く作品となっておりますので、是非ご覧いただけると嬉しいです。 あと最後にこれだけ言わしてもらいたいんですけど、あのオフィシャルなんで特別に今日母親から LINE が来て、あんたレッドカーペット頑張ってねっていう風にもらったんですけど、よく見たらレッドガーペットって書いてあって、 お母さん、それ決だよつって。 ありがとうございます。家族のね、お話まで披露していただきました。ありがとうございました。ありがとうございます。 [笑い] くさい。
