提供:中華航空股份有限公司

台湾にルーツをもつWEST.の中間淳太さんが、4月20日(月)に『中間淳太の満福台湾ガイド』を発売。発刊を記念して、毎週金曜日(全8回)、中間さんからのコメントとともに、ガイドブックの中身に迫る記事をお届け!第6回後編は、台湾へのおすすめエアラインと「インタウンチェックイン」をご紹介します。

台湾旅に便利なチャイナエアライン(中華航空)

今回、ガイドブックの撮影で日本から台湾へ向かう際は、台湾のフラッグシップキャリア、チャイナエアライン(中華航空)を利用。エアライン選びの参考に、スタッフ目線の体験談をご紹介します。

ポイント1 日本の各都市から直行便を運航

羽田~台北松山便では人気の早朝便もあって、現地での滞在時間を長く確保できました。台北松山便は市内へのアクセスもいいのでめっちゃおすすめです!

ポイント2 快適に過ごせるシート設計

プレミアムビジネスクラスは、全席から通路に出られるフルフラットシート。エコノミークラスも足元のスペースが広く、ほどよいリクライニングと合わせて楽な姿勢を保てます。(機内設備は使用機材により異なる)

ポイント3 機内エンタメが充実

全席に個人用モニターが設置!月ごとに厳選された、100本以上の映画やテレビ番組などを楽しめます。日本ではなかなか見られない台湾作品も!

ポイント4 気分が上がる機内食

台湾の有名レストランやミシュランの星獲得店とのコラボレーションメニューが提供されることが多く、空の上で本格的な台湾料理を堪能できます!もちろんドリンクはアルコールも含めて無料です。お酒が飲める方なら台湾ビールもいただけるのでぜひ♡

ポイント5 日本語が通じる安心感

日本発着便では日本語を話せるCAや日本人CAが乗務。フライト中の困りごとやリクエストにも日本語でサポートを受けられるのがとっても安心です。海外旅行やフライトに慣れていない方にも心強い!

台湾旅を快適にしてくれるチャイナエアライン(中華航空)はLINE公式アカウントでお得な情報も配信しています。詳しくはチャイナエアライン(中華航空)公式サイト

2026年4月現在、日本と台湾の間を飛ぶ航空会社はフルサービスキャリアが6社、ローコストキャリア(LCC)が6社の合計12社。選択肢が豊富なので、予算や離発着時間、メンバーなど、旅の目的に合ったフライトを選んでみてくださいね。

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