ナチュラル派にも挑戦しやすいデザインネイルが、根元を飾る逆フレンチ。グリッターにスタッズ、ビジューなど、セレブ御用達ネイリストだけでも多彩なバリエーションを展開していて、飽きが来ないのも魅力のひとつ。
3. 深みを帯びたブラウン系ネイル
深みを出したいときにおすすめなのが、ブラウン系のネイル。淡いベージュからあたたかみのあるキャメル、チョコレートブラウンまで2025年のパントン・カラー・オブ・ザ・イヤーの“モカ・ムース”まで、ワンカラーでも個性を引き出すカラーが勢揃い。自分の肌のトーンになじむブラウンを選べば、さらに洗練された仕上がりになる。
4. 透明感あふれるペールピンク
色味は違えど、毎年必ずトレンド入りするピンク。今年は儚げなペールピンクが旬で、ツヤと透明感があればあるほどいい。トップコートをポリッシュに混ぜる、または上から重ね塗りするだけで、セルフでも簡単にできるデザインだ。
5. ナチュラルに飾る、メタリックフレンチ
