ドラクエ3 HD-2D ライブ再生リスト
ゲーム環境
intel 第14世代 CPU Core i9-14900K
NVIDIA GeForce RTX 4090
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti
『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(ドラゴンクエストスリー そしてでんせつへ)は、1988年2月10日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。
ドラゴンクエストシリーズの第3作目。堀井雄二の脚本・ゲームデザイン、鳥山明のキャラクターデザイン、すぎやまこういちのヒロイックな音楽などにより爆発的な人気を博し、発売日には量販店の前に数キロメートルの行列ができるなどの社会現象を巻き起こした。TVCMのキャッチコピーは「触れたら最後、日本全土がハルマゲドン」。
物語は、ロトシリーズ3部作の完結篇と位置づけられており、前2作『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』の物語中に名が登場した伝説の勇者「ロト」、および舞台となった世界「アレフガルド」の秘密が本作で判明する。
パッケージなどに記載されているタイトルロゴはロゴ全体が剣の鍔と持ち手を模したものであるため、ナンバリングタイトルで唯一「DRAGON QUEST」の「T」が剣の形になっていない。また、『ドラゴンクエストVI 幻の大地』までの作品の中では唯一数字と重なっていない作品でもある。
発売後には、ゲームブック化や小説化、ドラマCD(CDシアター)化も行われた。
その後、リメイクとして1996年に『スーパーファミコン ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』、2000年に『ゲームボーイ ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(ゲームボーイカラー専用)が発売されているほか、2009年より携帯アプリ版も配信されている。2011年9月15日発売のWii用ゲームソフト『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』にFC版およびSFC版が第1作『ドラゴンクエスト』や『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』と共に収録された。2017年8月24日からはPlayStation 4、ニンテンドー3DS版が、2019年9月27日からはNintendo Switch版がダウンロードで配信されている。
北米では、『Dragon Warrior III』としてNES版とGBC版が発売されている。
ファミリーコンピュータ版とスーパーファミコン版はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてプラチナ殿堂入りを獲得、またゲームボーイカラー版はシルバー殿堂入りを獲得した。その他、ファミリーコンピュータ版はゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の「ゲーム通信簿」にてキャラクタ4位、音楽2位、熱中度2位、操作性4位、お買い得度3位、総合評価2位を獲得した。
リメイク版については後述のリメイクの節を参照。
→「ドラゴンクエストシリーズ § ゲームシステム」も参照
ROMは前作の2倍である2メガビット(256キロバイト)ROM を使用、バッテリーバックアップのセーブファイル容量は64キロビットとなっている。ゲームシステム面では、仲間キャラクターの名前・職業(キャラクタークラス)・性別を自由に選び、パーティーを自由に編成して冒険できるという、キャラクターメイキングのシステムが取り入れられた。『ドラゴンクエスト』で削ぎ落とされた要素が『ドラゴンクエストIII』になって実現した形で、これはバッテリーバックアップの採用が大きい。
HD-2Dとは
株式会社スクウェア・エニックス浅野チームが開発したドット絵と3DCGが融合したグラフィック表現。
ドット絵のキャラクターと立体的な背景を組み合わせ、視覚効果や高精細なエフェクトを加えることで、 懐かしくも新しい映像表現を実現している。
本作は1988年にファミコン版が発売されて以降、幾度となく移植されてきた「伝説のRPG」。当時は店の前に大行列ができるなど、社会現象を起こすタイトルとして大きな話題を呼んだ。
1996年にスーパーファミコン版でリメイクされ、「性格」や「ちいさなメダル」などが追加。職業として「盗賊」が追加されたのもこのバージョンとなる。とくに性格はレベルアップ時のステータス成長に関わるため、非常に大きな追加要素だったと言えるだろう。
2000年にはゲームボーイカラー版として2回目のリメイク。通信ケーブルを用いてほかのプレイヤーと「モンスターメダル」を交換できるオリジナル機能が追加され、話題を呼んだ。
そして2024年、3度目のリメイクは複数のハードで同時発売。新職業「まもの使い」や「モンスター・バトルロード」が追加されたほか、ドット絵のキャラクターと立体的な背景が組み合わさった「HD-2D」技法でグラフィック面を一新。現代で遊ぶのに適した形へ再構築している。
いずれかのバージョンを遊んだことがある人も、これが初めての「ドラクエ3」だという人も、ぜひ世界を救う冒険へ旅立ち、世界中の「勇者」と感動を共有してみてはいかがだろうか。
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