『軌跡』シリーズに登場するキャラクターたちを動画で紹介!
第10回は『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd』で初登場し、物語の裏側で動き続けていた帝国宰相、ギリアス・オズボーンです。
使用タイトル:英雄伝説 空の軌跡 the 3rd/碧の軌跡/閃の軌跡II/閃の軌跡III/閃の軌跡IV/創の軌跡
使用楽曲:終焉の途へ/蘇る記憶/黒の真実/Unlikely Combination/あの日に見た夜空
【英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ-CRIMSON SiN-】
発売日:2022年9月29日
ジャンル:ストーリーRPG
対応機種:PS5、PS4
メーカー:日本ファルコム
https://www.falcom.co.jp/kuro2/
#黎の軌跡 #軌跡シリーズ

28 Comments
知力、メンタル、戦闘力最強クラスのチート親父の中のチート親父だった。
最小の犠牲と最短の道で世界を救う為に動いていた男
愛溢れる親父。
最後の絵は今でも泣くほど好き
ギルティギアのソルと同じ声優と思えない
I hope we can see rean and class 7 in kuro 3
今年は黒兎年だから、今年の初めはアルティナだと思ったのに……
空から出てきて長年色々暗躍していたから存在感強かったのに真相がね・・・。
創の話は今でも見返すと泣きそうになる。
どう考えてもこいつが一番悪い奴だろうという演出を何作にもわたって、
これでもかと言うぐらい見せつけてからのこの展開はヤバかった。
皇帝はなんでこんなのをのさばらせてるんだろうと思っていたけど、
全て明らかになった今では、一番つらい役を引き受けるオズボーンの事を
理解していた唯一の人物だったということも分かる。
立場上何もできることはなかったけど、皇帝が知ってくれている。
それだけでずいぶん救われたんだろうと思う。
「鋼の意志」で「鋼の意志」に飲み込まれなかった漢
リィンが仲間のお陰で呪いを乗り越えたように、オズボーンもまた帝国と息子への“愛”があったからこそ乗り越えられたのだと思う
オズボーン・テオ・ユン老師の3人の父と、カーシャ・ルシア・リアンヌの3人の母に見守られた息子は
「まずは俺が幸せにならなくちゃダメなんだ」って気付いて今尚成長しているよ
「己を捨てて他を活かすのではなく、己も他も活かすのを最後まで諦めるな」
この言葉は軌跡シリーズを通しての共通の名言だ
IVの最後に越えるべき壁として立ち塞がり、最後に息子と意志を確かめ合う様は、本当に良かった。
そして創の「想い出の眼差しは熱く」で、心が洗われた気がした。
リィンに受け継がれし世界一カッコイイ正面Sクラカットイン、リィンともっと親子の会話をしてほしかったな。お母さんの事とか5歳以前のリィンの事とか。創のエピソードは泣けた
親子揃って苦労人だな
退場したからさすがに今後出てこないのかな…自分が手ほどきしたかった、って死に際に話してたし何かの形でリィンに技の伝授とかやって欲しかった。取り入れて新しい八葉の技に昇華するとか
正しく「漢」の一字を冠する親父。正直、この上を行くラスボスは、軌跡シリーズでは出ないのではないかとすら思う(笑)
空3rdからの圧倒的存在感。そして、碧・閃と両主人公を導き鍛えたとも言える御人。最後の家族絵、何時見ても最高です。
ベアトリクス教官の異名。リヴァイバーについていつか掘り下げて頂けることを信じています
オズボーンを忘れていた。うん、ファン視点で十年以上暗躍し続けたシリーズの半分を占める大ボス中の大ボスにして、偉大なる父。
考えてみたら、今ノーザンブリアのアニメをやっている。併合されたノーザンブリアも黄昏に巻き込まれたのを考えれば当然と言えば当然だ。
ほんと新旧Ⅶ組全員を相手に余裕であしらうって、チートパパだわ
オズボンは閃で印象めちゃくちゃ変わった人だったな、出来るなら昔のカレンダーにあったおじさん組が居酒屋で酒を酌み交わしてるイラストの世界線が見てみたかったな…
長らく超人然とした怪物・傑物として描かれてきたが
そこに至る人間オズボーンが描かれてより好きになった
色んな意味で存在が大きすぎる偉大な親父だった
まさかの鉄血宰相!!
創のエピソードにボイス付けてくれ頼む、、、
ギリアス・オズボーンが次にきたか。予想は出来なかったな
帝国最強のツンデレ
リィンの実の父親あり、帝国の鉄血宰相でもあったオズボーン宰相、閃Ⅳの最後で立ち塞がり、彼のSクラフトで発動中のオーダーの効果を破壊されたトラウマは今でも覚えている・・・ 最終相克を終えてリィンに別れを告げて旅立って行ったシーンは泣いた・・・
鉄血宰相と呼ばれた男も何だかんだ自分の子供が一番だったのよね(´;ω;`)
結論、イシュメルガが悪い
ブレずに最後の最後まで自分の芯を曲げず、呪いにも負けず、リィンを信じていた。ある意味1番主人公っぽいんだよな…
創の軌跡のグループミッションでも、帝国最強のツンデレと話していて、奥さんと息子への愛情がたくさん伝わってきて黒に支配されつつも抗う。すごすぎる。閣下ありがとうございます。
各作品での印象
空3rd
かなりの切れ者だな。単純な世界征服を狙ってるわけではなさそう
零碧
口がうまいなこいつ、併合への手口が鮮やかですらある
閃1
閃2でオリビエとこいつとの決着がつくんやろなぁ
閃2
だめだ…オリビエの手札じゃ勝てねぇよこいつ…結社に喧嘩を売ったり愛ある父親そうだったりわけわからん…
閃3
終章でアルベリヒとともに言ってた主張は嘘っぽいな、現実味がない。えっ!!まじでオリビエ56したのかこいつ!どう収集つけるんだよファルコム!
閃4
ここまで悪「役」に徹しきった男がゲーム史上いただろうか…こいつを超えるやつを俺は知らない
見事
ドライケルス時代の話はもっとみたかったしリィンとオズボーンの絡みももっと見たかったなぁ
しかし帝国編は獅子戦役とか頻繁に描いて伏線張ってたの共和国編はあんな雑な展開で黒幕とか出したんだろ…