~前回までのあらすじ~
ウィンターホールド大学のウラッグ・グロ・シューブに”星霜の書”の話を聞いたところ”星霜の書”の考察という本を渡され読んでみたものの意味がわからなく、この本の筆者であるセプティマス・シグナスとうい人を探して”星霜の書”の在り処を聞いた。アルフスタンドにあるドワーフの遺跡の地下”ブラックリーチ”にあるという事が分かった。”星霜の書”を求めブラックリーチに向かうラピンであった。
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