『アークナイツ:エンドフィールド』「丹青渡」バージョン予告特別番組

“『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン「丹青渡」予告特別番組は終了いたしました。ご視聴いただき、ありがとうございました。
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27 Comments

  1. スーとラストライトの相性がいいな
    ちょっとスーの性能が無法すぎないか

  2. ロドスの陸上戦艦なんかめっちゃレールガン撃ってきそう😰
    どっかの遊牧民国家を思い出す。

  3. おお!やっと中華風世界から抜け出せるのか!!
    長かった~中華ファンタジー本当に陰鬱で苦手だからマジで嬉しい…

  4. ワルファリンらしき人物とロドス出てきて心臓跳ねた
    リリース前のPVとかで期待していたエンドフィールドの雰囲気がちゃんと生きてるって確信できたし
    確実に良くなってるからただの一般管理人だけど今後も遊んで支えます

  5. アンケートで異格の話があったけど、最初はペリカが良いなぁ。アーミヤみたいになって物理になっても良いけど、管理人が先に変化しそう。それよりロドスに乗れるのが熱い!要望出してて良かった!そしてスーはもちろん、ミンホも貴重な物理で活躍出来そうですね!

  6. 相変わらず、このゲームはストーリー面の粗がまったく改善されていない。

    前作のアークナイツには1年近く触れていたので、基本的な設定や用語についてはある程度理解しているつもりだけど、エンドフィールドのシナリオ構成は本当に耐えられない。

    今回は最新のティフォロスと以前のギルベルタを例に挙げたい。この2人の初登場エピソードには、明らかにおかしな点がある。

    ゲーム内の資料を読めば、ロドスとエンドフィールドに以前から交流があったことは分かる。しかし、それはあくまで管理人が記憶を失う前の話だよね。記憶を失った後の管理人は、プレイヤーと同じように基本的にはメインストーリーの中で実際に出会った人物しか知らないはず。しかし、この2人は初登場するまで、メインストーリーどころかサブクエストにも一度も登場していません。それにもかかわらず、管理人は彼女たちを初めて見た際に、すぐに彼女たちの名前を知り、まるで以前からの知り合いであるかのように挨拶を交わしています。これは非常に大きなシナリオ上の矛盾です。

    少なくとも四号谷地のメインストーリー前半にこの2人と一度出会う場面を追加しておかないと、どう考えても辻褄が合わない。それなのに、運営側はこのあたりをまったく問題だと思っていないようで、むしろ現状に満足しているようにすら感じる。