【衝撃】海外版では『別物』だった国民的ゲーム9選
同じゲームでも日本と海外で内容が全く違ったり、ある要素が削られて別物になっている場合が多々あります。
今回は人気ゲームの日本と海外版の違いについて解説していきます!
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24 Comments
「パズルボブル」が海外では「Bust-A-Move」というタイトルでリリースしたので、エニックスの音楽ゲーム「バスト ア ムーブ」は日本では問題なくそのまま発売されるも、海外ではその名前は使えず「Bust a Groove」というタイトルでリリースしたことをふと思い出す。。
しかし、スクウェア・エニックスの傘下になったタイトーのチカラ関係なのか知らんが、スマホ版リリースを機に全世界で「Puzzle Bobble」に統一されたと。
カービィは険しい顔でも可愛いから凄いよね
カービィのパッケージは吉田戦車先生に描いてもらえば強そうに見えたのに
加トちゃんけんちゃんが架空のコメディアンのJJ&Jeffに
訴訟を恐れて名前をかえたはずがタイソン本人に「このキャラクターで自分を真似てくれたことを光栄に思う」と言わしめた話、似たようなのがあった気が……と思ったら「キン肉マン」だった。アニメ化に際して千代の富士をモデルにしたウルフマンをリキシマンと名前を変えたら、後に千代の富士本人から「ウルフマンでも良かったのに」と言われたことがあったよね。
別物になったものはまだまだありますね。以下の通り。
・マーク3に出たあんみつ姫が、アレックスキッドに差し替えられる。
・マーク3の北斗の拳が全く違うオリジナルキャラになって雰囲気が変わっている。
・NESで出たCastelianが、キョロちゃんに差し替えたキョロちゃんランド。これは色んな意味で有名w
・メガドラの初代ぷよぷよを、ソニックシリーズのエッグマンの敵キャラに差し替えたミーンビーンマシンで、ソニック界隈では有名。
・クラッシュバンディクーシリーズは、パッケージではクラッシュの指が5本になったり日本独特のコミカルなデザインになってる。また、PS時代の作品には日本版独自の変更・おまけ要素がある。
・ワリオランド2にあるリアクションの酔っ払いが、海外では鉄球に当てられてピヨるものに変更され、ビールといったお酒が出ない。
・初代マリオカートの優勝シーンにあるピーチなどの一部キャラで、お酒を飲む場面が、全く違うシーンに差し替えられる。
・マリオRPGのクッパの勝利ポーズが宗教的な意味でNGなため、違うポーズに差し替え。
・PCエンジンのカトチャンケンチャンは、全く違うキャラ・タイトルに変えられて、おなら攻撃がスプレーに変えられるなど、下ネタ・お笑いネタが削除されてる。
・FCのリンクの冒険は、ディスクシステムじゃ無いことで音源が違うのは当然として、レベルアップの仕方、リンクのリアクション、ドラクエネタの削除、グラフィックが色々違うなど、別物になっている。
・ゲームウォッチに出たディズニーのミッキー作品は、海外はエッグなど、全く違うキャラに差し替わって、タイトルが変わっている。
などなど、まだまだいっぱいありますね!
ベガは女性の名前だからね
タケシがブロックは草
ぷよぷよは魔導物語のキャラから
ソニックシリーズのキャラまたはカービィのキャラに差し替えられたのがあります
パネルでポンは可愛い妖精達からヨッシーシリーズのキャラに差し替え
そもそもポケットモンスターって名前がスラングでねぇ。
昔、海外のバンゲリングベイは戦闘機が主人公で、ヘリを撃墜しまくり国防するって嘘教えられてしばらく信じていた。プレイしたかったなー。
世界コスプレサミットで「サトシ」が別の名前で呼ばれてたのを初めて知った。
スト2のキャラ名差し替えは「ベガという名前が海外だと女性のイメージが強くラスボスの軍服のオッサンには合わなかった」という理由もあった
でなければバイソンと例えばバルログを入れ替えるだけでも良かったわけだし
あと今回のテーマでもし第二弾があるならPCエンジンのカトちゃんケンちゃんとコンパイル時代のぷよぷよの紹介を是非
0:37 日本で言う2は海外ではプロ用のゲームで発売されてますね。まあ、難易度が半端じゃないからなあ。あと、ドキパニのどこがUSAなんだよw
多様性を声高に喚くクセに、他人様の作ったものをいじくりまくってオレ様仕様に仕立て上げるダメリカ🇺🇸👎
そもそもマイク・タイソンさん日本の漫画文化に理解ある上にFCのパンチアウトのタイアップで自分をモデルにしたキャラ出してるから、少なくともストーリー上の強敵として出す分には割と寛容な可能性あるんだよな
海外で大きく変わってたのだとぷよぷよとかありましたね
この辺の話はマル秘ゲームがおもろい
日本もCEROとか検閲だるいなぁと思ってたけど、海外はもっと酷かったwww
ただパッケージの絵変えたり、酒やタバコ消したり、逆に子供は映画に耐えられないからってSE付け足すのは一線超えてるよな
子供って大人が考えるより賢いし色んな事考えてるのに、勝手にレッテル貼って見せたいものしか見せないのは教育上良くないと思う
押忍闘え応援団のあの応援団たちが海外行ったらグラサンに黒スーツ纏った話は結構好き
北米版ロックマンは衝撃的だったなぁ…
パッケージイラストを初めて見たとき、ガチで「誰このおっさん!?」って思ったもんw
北米版ではソニックの顔も険しかったな。悪役みたいな不敵な顔。
ヒーロー像に偏りがあるのは今もあまり変わらないか
北米版初代バイオで「夢で終らせない…」はどういう扱われ方をしたんだろうか…
ポケットモンスターという名称は海外では下ネタ方面のスラングなので、ポケモンという略称が正式タイトルになった、というのは聞いた事があります。