【SHE WAS 98】高齢の祖母が「早く」亡くなればこの家は俺の物…
「SHE WAS 98」は、不気味で重苦しい雰囲気の、一人称視点の心理ホラーゲームです。
あなたは、かつては居心地が良かったが、今では老朽化した家で余生を送る、100歳に近い祖母の孫である。親族はとっくに彼女から距離を置き、医師は「老人性認知症」と診断しているが、あなたは彼女を介護するために訪れている。義務感からか?それとも、彼女の死後、家があなたのものになることを期待して?
このゲームはsteamで配信中↓
https://store.steampowered.com/app/3916300/SHE_WAS_98/?l=japanese
動画で予習して自分でもゲームに挑戦してみよう!(販売促進
動画は見るもの、ゲームは遊ぶものです。動画で少しでもゲームやホラーゲームに
興味を持っていただけたなら、いつかあなた自身の手でこの恐怖と興奮を体験し
無事に乗り越えてほしいと思います。
ゲームをクリアする。それも立派な実績だと私は思います。

38 Comments
婆ちゃんからすると自分を殺そうとするこの主人公こそがモンスターだよなぁ
ヴィジットという映画だと思います。
あんま大きな声で言えんけどうちの現状と似てて草
最後までやさしいおばあちゃんがこんな最後なんてせつないです……
13:35
ガッチさんによるおばあちゃんボイス。新鮮
19:15
全てを理解したガッチさん
ガッチさんはまだこれの実況してなかったのか
実況見た気がしてたけれど別の人のみたいだったようだ
49:57
I'm not getting out of her
彼女から離れられない
野鳥を観察しちゃったww
おばあちゃんつよし
祖母が98なら主人公は50前後?40以下はあり得ないですよね。
脅かしてくると分かってるタイミングでもちゃんとびっくりしてしまう…作者さんほんと上手い…
おばあちゃんの最期の話ぶった切って毒盛る奴にはピッタリの結末…
10:42 田舎の女性は一人称「俺」言いがち。
おばあちゃんが飛び出してくるとは びっくりしました。
ジャンプスケアも怖かったし、何より孫のバッグから☠️が出てきた瞬間が一番怖かった!
51:58~ こっわ、こっわ、こっわ!
「終わり」
がめっちゃウケた笑
おそらくヴィジットって映画ですね!US(アス)やゲットアウトのような怖さもあって楽しめました!
ヴィジットは人怖作品すぎてトラウマ級でしたわ。もう二度と見たくない、、、
斬新なストーリーで面白かったです。1回目の脅かしは本当にビックリしました
おばあちゃんの部屋の壁の文字は
I’m not getting out of here(最後のeが隠れてる)
おばあちゃんの強い意志を感じる…
そりゃ婆ちゃんが深夜に裸で家を徘徊してたら怖いてばよ(違う意味で)
ネズミ=チーズのイメージですが、実際はそこまでチーズ好きじゃないみたいですね。穀物やナッツ類の方が大好物らしいです。
突然のネズミーマウスには、誰しも驚いちゃうよね😲
ガッチさんのホラー好き☺️
14:49 なんで齧歯(げっし)動物読めて羨(うらや)ましい読めないんだお
30:50
ウィジット?
33:48 仮面ライダークウガ!
33:49急なクウガで笑った🤣
ジャンプスケアの来るタイミングが読めないしずっとじわじわ怖かった〜。
ガッチさんがたまに声上げてるけど、大体が音が大きくて耳がやられてるだけなの草
久びさにちょっとビックリしたw
ジャンプスケアばかりで心臓止まるかと思ったよー😂😂😂😂😂
「尾崎家の祖母(おざきんちのばばあ)」:1975年。歌詞によれば72歳。
「尾崎家の祖母 パート3(ポニーキャニオン、1994年10月21日)。歌詞では93歳。同年で94になる模様。
ひとり暮らしをしていた祖母が施設に入所し祖母の家は無人となりました。
祖母は季節ごとに外泊し、たまにその家に帰っていたらしいのですが
最近では外出が難しくなったので祖母の家は片付けることとなり一族が召集されました。
久しぶりに訪れた祖母の家ははっきり言ってホラーゲームの廃墟のような様相になっていました。
人の住まない家というのは本当にすぐ痛んでいくのですね
婆ちゃんが敵かと思いきや、主人公がクズだったパターン。
ここまで生きてきて身内に殺されることになるなんてあまりにも可哀想…😢ただ、現実でも似たようなことはあるから「ゲームだから」とは言えないんだよね…。
ガッチさんから「意地悪ばあさん」の事が聞けるとは…😳
うぽつ
「このゴミと汚れにまみれた家を掃除してぇ!」と思いながら見てたわ
ガッチマン好き😊お誕生日おめでとうございます🎉