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CREATIVE VILLAGE
2026.05.01
2026.05.01
クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は2026年6月1日(月)18時から、2026年4月23日(木)に実施した【8ビット時代から学ぶアセンブラ入門 基礎から始めるレトロゲーム開発のしくみ】のアーカイブ録画配信を実施します。
▼配信時間
2026年6月1日(月)18:00~
※再生時間は、約120分です。
※ツールはZoomを使います。
※注意 アーカイブ録画配信なので、質問にはご対応しておりません。
▼ウェビナー内容
「ゲーム機はどうやって画面を描いているの?」
「アセンブラを学びたいけれど、何から始めれば良いかわからない…」
そんな方に向けて、新年度最初の学習テーマとして“8ビット時代のゲームづくり”を題材にしたアセンブリ言語の入門ウェビナーを開催します。
今回のウェビナーでは、1980年代の代表的なゲーム機を教材としながら、CPU・レジスタ・メモリマップ・スプライト・入力処理など、ゲームが動く基本構造をやさしく解説します。
▼こんなことを学びます
なぜ今アセンブラなのか?
アセンブラ基礎
レトロゲーム機の仕組み
▼こんな方におすすめ
アセンブラに興味がある方
レトロゲームの技術背景に触れてみたい方
新年度から低レイヤーを学び直したいエンジニア
ゲーム開発の“根っこ”を理解したいクリエイター
開催概要
開催日時
2026年06月01日(月)18:00〜20:00
開催形式
オンライン開催
登壇者
橋下 友茂(はしした・ともしげ)氏
プログラマー
参加費
無料
定員
60名
主催
株式会社クリーク・アンド・リバー社
応募締め切り
2026年06月01日(月) 20:00
お申し込みはこちら
登壇者
プログラマー
橋下 友茂(はしした・ともしげ)氏
1982年に開催された第1回エニックスゲームプログラムコンテストでの入賞をきっかけに、1983年よりゲーム業界に転身し、41年間現役で活動しているベテランゲームクリエイター。
自作の開発機を用いて開発した「バレーボール」(ファミコンディスクシステム)が任天堂に採用されて以来、15年間専属契約で様々な任天堂作品の制作に携わってきた。
ゲーム作りの信条は「新しいものへの挑戦」。
任天堂では、初の6人制バレーボールゲームや、任天堂初のアドベンチャーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」を制作した。また、バップ社発売の「スーパーリアルベースボール」では、初めて12球団の許諾を受け、選手全員が実名で登場する野球ゲームを制作。
その後も様々な環境でゲーム制作を続け、2000年からは教育関連にも携わり、専門学校、大学、高校でプログラミング講義を行っている。
今後も後進にゲーム作りの面白さを伝えるとともに、自身の最高傑作を目指して制作活動を続けていく予定。
「バレーボールを作った男~幼少から発売までの軌跡~」
https://www.gameimpact.info/legendbook2/

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株式会社クリーク・アンド・リバー社
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著者情報
株式会社クリーク・アンド・リバー社
プロフェッショナルエデュケーションセンター
プロフェッショナルエデュケーションセンター(PEC)は、クリエイターが能力を伸ばすこと、チャンスを掴むこと、 ネットワークを広げることを応援するために活動しています。 活動の大きな柱は2つ。ひとつはクリエイターの生涯教育サポート。 クリエイターひとり一人に向けてトレーニングプログラムやセミナー、 フォーラム、ワークショップなどのスペシャルプログラムを提供します。もうひとつは、企業向けに研修プログラムやE-ラーニングなどを提供する 教育コンサルティングを行っています。
監修
株式会社クリーク・アンド・リバー社 東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE
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