GAME NEVER ENDS──『崩壊:スターレイル』が起こした「革命」を、ゲームメディア3社が語り合う!【PR】

スペースファンタジーRPG『崩壊:スターレイル』が2026年4月26日にリリース3周年を迎える。

“GAME NEVER ENDS”のスローガン発表に加え、作中でゲーマーとして知られる銀狼が装いを新たに銀狼LV.999として実装されるなど、ますます盛り上がりを見せる本作。

「スローガンを聞いてゲームについて議論したい!」という熱量が高まったこのタイミングでゲームメディア3社が集まり、さまざまな角度から本作やゲームの魅力について熟議した。

崩壊:スターレイルのKV画像崩壊:スターレイルのKV画像

鼎談では、今「スペースファンタジーRPG」という題材が人を惹き付ける理由や、「消耗品ではない『崩壊:スターレイル』のキャラクター」というテーマで本作の魅力について議論を行った。

GameWith編となる本記事では、『崩壊:スターレイル』におけるストーリー・世界観をメインに着目。

なお、先述した他テーマについては他メディアにて公開されている。気になる人は、ぜひそちらもチェックしてみてほしい。

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鼎談の出席者紹介AUTOMATON代表 片岡さんAUTOMATONのロゴ画像AUTOMATONのロゴ画像

アプデ日には朝5時に起きて準備を行い、ストーリーはその日のうちに完走する。好きなキャラクターはカフカ。

電撃オンライン代表 ことめぐさん電撃オンラインのロゴ画像電撃オンラインのロゴ画像

道中のボイスを逃さないため、ゲームのストーリー全編を録画している。好きなキャラクターは三月なのか。

GameWith代表 ミトーGameWithのロゴ画像GameWithのロゴ画像

スターレイルを余すことなく楽しみたい一心でアチーブメント取得率99.9%に。好きなキャラクターはサンデー。

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【ストーリー、世界観】における、本作の革命ポイントとは?崩壊:スターレイルの3周年KV画像崩壊:スターレイルの3周年KV画像

──「崩壊:スターレイル」のストーリー・世界観の革新性を語る上で欠かせないのが、高クオリティの維持と安定した更新を両立させていることだ。

惑星単位で見ると大作の買い切りゲーム1本分にも相当する膨大なテキスト実装、フルボイス収録にも関わらず落ちないローカライズ品質。そしてそれを「当たり前」として積み重ねてきた開発能力。

本作のストーリー・世界観が人を惹きつける、その理由について語り合った。

GW ミトー:
本作の革命ポイントとして、まず話すべきは6週間に1度、クオリティの高いストーリーを展開されていることだと思っています。

メインストーリーの進行に加えて完全新規のイベント開催まで安定してリリースされる安心感。この開発体制の盤石さっていうのが本当にすごいポイントです。

GW ミトー:
直近1バージョン辺りのストーリープレイ時間目安は読み飛ばしやスキップ無しで10時間ほどと、ジャンルによっては買い切り1本分にも届きそうなボリューム量で、「ストーリーに進展がない」「続きが気になるけど中々更新されない」といったライブサービスゲームにありがちなネガティブな印象を全く与えません。

バージョン毎のプレイ時間目安崩壊:スターレイルのKV画像崩壊:スターレイルのKV画像

AUTOMATON 片岡さん:
プレイ時間を考えるとライブサービスのタイトルで本当に良かったなって。例えば本当にスターレイルが買い切りとかするじゃないですか。このクオリティで星ごとに1出します。2出しますとか言われたら寝れないボリュームになりますよ、本当に(笑)

GW ミトー:
仰るとおりですね!現状でもストーリー読了直後は続きが気になって考察したり、謎を解明するのにテキストを読み漁ったりで睡眠時間を削っているというのに(笑)

アップデートを待ってる間に色々考察して、こうじゃないかってある程度思いついた段階でアップデートが来て答えを出してくれる。そこに新しいバージョンで追加の謎や伏線が出てきて、という楽しみがループする仕組み。こうしたライブサービスのタイトルということを活かしたストーリー展開や世界観の構築というのも本当に上手です。

GW ミトー:
模擬宇宙や階差宇宙といったエンドコンテツを通して世界観全体に関する謎や伏線も広げていたりなど、メインストーリー以外での考察要素も尽きないですし。

改めて6週間に1度のペースでリリースされていることに驚きを隠せません。

崩壊:スターレイルゲーム内プレイ画像崩壊:スターレイルゲーム内プレイ画像

▲イベントを選択したときのテキストや運行記録などから情報を得られる

AUTOMATON 片岡さん:
ストーリーには色んなプレイの仕方があると思いますが、私のこだわりとしてフルボイスでやりたいんですよね。スキップしないと決めてます。やっぱり臨場感が違いますよね。

電撃オンライン ことめぐさん:
私も絶対声ありでやる。ストーリーに関連するやつは本当に逃したくないから全部録画してますね。見返す機能もありますが、歩いてる時とかにもボイスが入るので。

崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像

▲メインストーリーや主要イベントはしっかりフルボイス

AUTOMATON 片岡さん:
分かります。すごい喋るじゃないですか、キャラたち歩いてる時も。細部まで作り込まれているからこそ、時間をかけるだけの価値っていうのがスターレイルのストーリーにはあるんですよ。

電撃オンライン ことめぐさん:
スターレイルのストーリーってボイスだけじゃなくテキスト情報も結構多いじゃないですか。でもストーリーを深堀りするためだったり、キャラクターをより理解するためにちゃんと読みたいってなれるところもすごいんですよね。

GW ミトー:
光円錐やアーカイブ、書物まで含めたら凄まじい文字量ですけどローカライズの質が落ちないっていうのも注目ポイントですよね。

崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像

▲考察勢やキャラの掘り下げには欠かせない情報源

AUTOMATON 片岡さん:
確かに全然違和感ないもん。神業でしょ!ただ日本語に直すんじゃなくて他の文化に寄り添うようにきちんと翻訳してると思いますし、そこにボイスを乗っけるわけでしょ。

電撃オンライン ことめぐさん:
翻訳が変だみたいなのが正直他のタイトルとかだとあったりするんですが、スターレイルはそれがないし。

GW ミトー:
物語を進める動力となるフルボイス仕様や高品質なローカライズといった高クオリティの維持。そして、ストーリーや世界観を考察するのに十分すぎるほどのコンテンツ量を安定してリリースする力。

これらの両立こそが本作のストーリー・世界観を支える革新的なポイントの1つになっているんですね。

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JRPGの評価と、今熱いジャンルである理由

──「JRPG古い論」があった時代から約15年。今や近年のJRPGの代表格とも言えるペルソナ5、FF7リメイクやエクスペディション33といったJRPGリスペクトを掲げたタイトルが世界的な賞を次々と獲得している。

『崩壊:スターレイル』もターン制バトルとストーリーというJRPGの特徴となる大きな軸を守りながら、探索要素や利便性をアップデートし拡張し続けることで、海外でも高い評価を獲得してきた。本作がJRPGの文脈とどう交差するのか、振り返った。

GW ミトー:
スターレイルはターン制バトルでストーリーが1本道というJRPGの特徴があるタイトルかなと思っています。JRPGは海外だと流行りづらいとか、遅れてるみたいな話題が上がることもありますが、本作は海外評価も高いですよね。

崩壊:スターレイルの評価画像崩壊:スターレイルの評価画像

▲ゲーム評価のレビュー収集サイトMetacritic上での評価

AUTOMATON 片岡さん:
時代がJRPGに追いついたんですよ。2010年代にはJRPG古いっていう論調があって、オープンワールドのアクションRPGが流行ったっていう時代だったんですよね。

AUTOMATON 片岡さん:
例えばドラゴンエイジ:インクイジション、ウィッチャー3 ワイルドハント。この2タイトルはゲーム・オブ・ザ・イヤーを取っています。その段階でも結構JRPGのストーリーって見直しされていて、例えばブレイブリーデフォルト フライングフェアリーというタイトルが2012年に出たんですけど、新規IPとしてヒットしましたし、海外版はちゃんとThe Game AwardsでベストRPGにノミネートされてるんですよ。

ブレイブリーデフォルト フライングフェアリーHDリマスターの画像ブレイブリーデフォルト フライングフェアリーHDリマスターの画像

▲昨年HDリマスター化され話題を呼んだ

AUTOMATON 片岡さん:
そしてオープンワールドの要素を取り入れたJRPGの極めつけっていうのがペルソナ5ですよね。これがThe Game AwardsでベストRPGを受賞しました。さらに1歩進んでアクションとターン制を融合したFF7リメイクですよね。これもThe Game AwardsでベストRPG受賞しています。去年のゲーム・オブ・ザ・イヤーだってJRPGリスペクトを掲げたエクスペディション33ですし、JRPGって実は古いんじゃなくて、今最先端のジャンルなんですよ。

エクスペディション33のKV画像エクスペディション33のKV画像

▲GOTYを含む9冠を獲得した2025年を代表するタイトル

AUTOMATON 片岡さん:
そしてその文脈を確実にスターレイルも受け継いでいるんですよ。ストーリーとターン制バトルで勝負するっていうのが大きな軸なんですけど、そこだけにこだわらずに、オープンワールド的な探索要素やプレイしやすいように便利機能を導入するなど、最先端を走ってるのがスターレイルなんです。

崩壊:スターレイルの画像崩壊:スターレイルの画像

▲探索要素もバージョンが進むにつれ充実

GW ミトー:
昔JRPGって言ったら日本から発表されたタイトルがイメージされることが多かったんですが、最近ではエクスペディション33やスターレイルなど、世界中で評価されるような海外スタジオ発のJRPGがどんどん出てきているということに変化を感じますね。

AUTOMATON 片岡さん:
私が思うにですね、2010年ぐらいからのJRPG古い論から15年経って今になってそのJRPGって言えるような作品文脈で次々ヒットしてるのはその時プレイしていた人がクリエイターになって「なんでJRPGがダメなんだよ」っていう反骨心みたいのもあると思うんですよね。「JRPGいいじゃん!これ作りたいんだっ!」てのが伝わってくる作品が増えてきてすごく嬉しい。

電撃オンライン ことめぐさん:
スターレイルって昔からのJRPGの良さがありますよね。世界の危機に仲間と絆を結んで皆でラスボスに立ち向かうっていう展開。列車組とか他の星で出会った仲間とみんなで立ち向かうじゃないですか。そういう王道の展開がすごい好きなんですよね。

崩壊:スターレイルゲーム内のムービー画像崩壊:スターレイルゲーム内のムービー画像

AUTOMATON 片岡さん:
やっぱり王道だから人に刺さるし広まるし満足感がやっぱりある。きちんと締めるとこは締めてくれているから。その後にPVとか出すじゃないですか。心にくるんだよな、これが。

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HoYoverseブランド、『崩壊』シリーズを通して見るスターレイル世界観、物語への継承

──『崩壊』シリーズとしての本作の革新性は、プレイヤーの感情が置いていかれない「感情移入できる物語」を継承させたことだ。

『崩壊』シリーズが抱えてきた痛みや思想、その中で生まれる『人間讃歌』といった変わらないテーマを引き継ぎ、「ゲーム内のキャラクターと共に成長していく」ことについて、実体験も挟みつつ語る。

崩壊シリーズロゴ画像崩壊シリーズロゴ画像

GW ミトー:
崩壊シリーズはHoYoverseさんにとって出発点となっていて、思い入れのあるタイトルだとインタビューで拝見しまして。

好品質なゲームを作りたいという、初心から続く思いが先程から話題に上がるゲームのクオリティという形で本作にもしっかり継承されてきたんだなっていうのを感じます。

GW ミトー:
そして何より一部共通の世界観を持つ崩壊シリーズから続く「人間讃歌」というテーマの一貫性を強く感じます。

これも以前インタビューで見た内容からの引用なのですが、『崩壊』シリーズは現実の人が直面するような問題を作中のキャラにも与えて、シナリオの中でその問題にどう向き合って、どんな試みをするかといった回答を表現していると。

GW ミトー:
そうした感情移入できるシナリオになっているため、作中でキャラが自分なりの回答を示してくれることで、本当に現実の悩みを解決するきっかけになったりすると思うんです。

個人的なお話ですが、自分がサンデーを好きになった理由の一つがまさに「作中でキャラが自分なりの回答を示してくれた」ことにありました。

GW ミトー:
ほぼ秩序の星神になるほどの強い信念を持っていたサンデーが、ピノコニーのストーリーを経た後に「生命体はなぜ眠るのか?」という問いに対して「ワタシも夢から目覚めるため。そして再び”明日”を迎えるため」と夢破れても、答えを求めて再び歩み始めたことに思わず震えました。

今すぐに悩みを解決するようなことはありませんでしたが、いつか自分が夢破れ大きな挫折を味わったときに、前に進むきっかけになる体験を得られたと確信しています。

崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像崩壊:スターレイルのゲーム内プレイ画像

▲問いを通してキャラの生き様や信念を知ることができる

AUTOMATON 片岡さん:
おっしゃる通りキャラクターの生き様っていうのがやっぱり響くんですよね。

問題解決して成し遂げた部分もあればやっぱりどうしても心に残る部分もあるじゃないですか。そのネガティブな要素としてそれを抱えたまま生きるキャラクターってのがいて、それは確実にその現実を苦しんでる人にとってエールになると思うんですよね。あいつも頑張ってるから俺も頑張ろうみたいな。そういうとこは確実にありますよね。

AUTOMATON 片岡さん:
いろんな答えを見せてくれるんですけど正解じゃない時もきっとあると思うんですよね。それでも前に進むっていうのがやっぱり人間讃歌なんですよ。

GW ミトー:
本作をプレイした方が物語を通して「ゲーム内のキャラクターと共に成長した」と思える瞬間があると良いなと思います。

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【ミニコーナー】鼎談参加者のスターレイルの楽しみ方

──ゲーマーの銀狼と同じ目線で、スターレイルを遊ぶ楽しさを語ってみたい。そんな想いでスターレイルガチゲーマーに聞いてみた。

銀狼のゲーム内画像銀狼のゲーム内画像

①プレイスタイルはどっち?
ストーリー重視:AUTOMATON、電撃オンライン、GameWith
キャラ育成重視:-

②リソースの使い方
推しキャラに一点集中:AUTOMATON、GameWith
複数キャラをバランスよく:電撃オンライン

③エンドコンテンツの楽しみ方
マネーウォーズ:電撃オンライン、GameWith
階差・模擬宇宙:AUTOMATON

④キャラ評価軸
性能を見てから:-
見た目で即引き:AUTOMATON、電撃オンライン、GameWith

⑤ガチャ禁は
できる方:AUTOMATON、電撃オンライン
できない方:GameWith

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GAME NEVER ENDS──鼎談出席者のゲームに対する想い

『崩壊:スターレイル』が3周年を迎えるタイミングで発表されたスローガン「GAME NEVER ENDS」。

ゲームと共に人生を歩んできたゲームメディアの代表者たちが、ゲームに対する想いを語りました。

──「GAME NEVER END」私にとってゲームとは?

AUTOMATON 片岡さん:
私にとってゲームは世界を知る扉です。

もちろんゲームはフィクションなんですけど、たとえフィクションだとしてもそれに魅せられて行動に繋がったり、フィクションで学んだことを現実で活かしたり、ゲームは現実に影響を与えられると私は信じているんです。実際に私はとあるゲームをプレイするために読み書きを覚えました。

近年ではゲームが文化として存在感を増していることを誇りに思いますし、そうしたゲームの文化を伝えていきたいと思っています。だから、『崩壊:スターレイル』の周年のスローガンである「GAME NEVER ENDS」というタイトルは、私の言いたいことを集約したものでもありますね。これからもゲーマーとして新しいゲームをプレイして、その魅力をライターとして伝えていければと思います。

電撃オンライン ことめぐさん:
私にとってゲームは現実と同じくらい大切で、もう1つの自分の世界です。

ただ物語を追うだけではなく、自分で行動したりすることで、その世界の中で感情や経験を自分のこととして受け取れるのが、すごく魅力的だなと感じています。

現実ではできない体験がゲームの中ではすごく多くて、そこで感じたことが自分の考えや価値観にもすごく影響を与えてくれるところが、ゲームならではだと思っています。

また、お恥ずかしい話なのですが、学生の頃は心から楽しいと思える人生を送れていませんでした。ですが、とある時期に、とあるゲームと運命的に出会いました。それからは宝箱を開けたみたいに脳内にワクワクがいっぱい溢れ出てきて。辛いながらもゲームのおかげで毎日が本当に楽しくなり、将来的にゲーム関係の道へ進もうと決めたのもその時でした。本当に人生が豊かになったんです。アニメや漫画もすごく好きでしたが、個人的には味わえなかった感覚でした。

改めて違いを考えると、自分がゲームの中で色々な自分になれて、自分で選択したりできるのがすごく大きかったですね。ゲームの世界でキャラクターと一緒に悩んだり、進んだりした経験が、現実の自分までも変えてくれました。

ゲームは、私にとって世界を広げてくれた“宝箱”みたいなものです。

GW ミトー:
自分にとってゲームとは、人生に彩りを与えてくれるものです。

普段の生活では体験できないような新しい世界を切り開いてくれる存在だと思っています。ゲームを通じた体験が自分の価値観や人との接し方を広げてくれる──そういう意味で、日常に彩りを加えてくれるものだと感じています。

ゲームを通じて人とコミュニケーションを取ることも、自分にとって大きな楽しみのひとつです。共通の趣味や話題で人と話したり、ライブサービスゲームならではのリアルタイムの体験を誰かと一緒に考察したり。そういう楽しみ方ができるのも、ゲームが人生を豊かに彩ってくれる理由のひとつだと思います。

学生時代に1年ほど海外留学をしていたのですが、右も左もわからない状況で現地の方と打ち解けるきっかけになったのがゲームでした。言葉の壁を越えて繋がるきっかけをくれたあの時間は、今も自分の人生に鮮やかな色を添え続けてくれています。

今後もゲームメディアとして、「ゲームをより楽しめる世界を創る」という理念のもと、ゲームの情報や楽しさを発信し続けていきたいと思います。

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他メディアの記事もチェック

今回の鼎談でご一緒した他メディアの記事もあわせて公開されている。

それぞれ『崩壊:スターレイル』をさまざまな視点から取り上げて語っているので、ぜひあわせて読んでいただきたい。

AUTOMATON記事はこちら電撃オンライン記事はこちら

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