社畜大暴走ACT『Last Man Sitting』日本語対応で発売―最大4人協力可能な大群PvEとPvPが職場で展開

社畜大暴走ACT『Last Man Sitting』日本語対応で発売―最大4人協力可能な大群PvEとPvPが職場で展開

パブリッシャーRaw Furyは、デベロッパーDoubleMoose Games開発のアクションゲーム『Last Man Sitting』を発売し、告知トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴
1人〜4人で遊べる職場の大騒動
本ゲームは、3Dステージ上のキャラクターを三人称視点で操作する形式のシューター作品。

プレイヤーは、とある会社の社員として何故か椅子に座りながら、オフィス用品や家具と戦うことになります。

遊べるゲームモードは以下の2種類になります。

遊べるゲームモード
大群モード(1人から最大4人の協力対応)
ウェーブ形式で迫るボス格を含む敵NPCの大群を相手に、200種を超えるとされるアップグレードや武器の強化を行いながら戦うローグライト要素のあるサバイバル。一定数倒すか、制限時間までの生存でクリア。
PvP(最大4人)
任意のロードアウトでプレイヤー同士で戦う対戦モード。ランダムマッチのクイックプレイをはじめ、フレンド招待機能、プライベートとパブリック設定も用意。

日本語にも対応

4月15日まで10%オフセール
中国向けのタイトルが『社畜大作戦』な『Last Man Sitting』は、PCを対象としSteamにて通常1,200円のところ、発売記念セールにより4月15日まで10%オフの1,080円で配信中です。

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