
CHUWIの軽量ノートPC「CoreBook Air」は、6コアのRyzen 5 6600Hを搭載しながら、本体重量は約1kg、価格は8万5,900円というインパクトのある1台です。
オフィスソフトは軽快に動作し、軽めのゲームもプレイ可能。さらにディスプレイはフルHD(1,920×1,080ドット)ではなく、縦にちょっと広いWUXGA(1,920×1,200ドット)を採用。メモリも16GBをしっかり搭載するなど、実用性を重視した構成となっています。
とはいえ、「スペックは魅力的だけど、実際の使い勝手はどうなのか?」「価格相応の割り切りはあるのでは?」と気になっている方も多いはず。
そこで今回のライブ配信では、CoreBook Airの実機を用いて徹底チェック。日常用途での動作感、ベンチマークによる性能測定、軽量ノートでどこまでゲームが遊べるのかまで、実演を交えて詳しく検証します。
“価格以上”なのか、それとも落とし穴があるのか。実力をライブで見極めます。
配信は2月10日(火)21時スタートです。
出演
劉 尭(PC Watchデスク)
佐々木 修司(PADプロデューサー)
こんなご時世ですが、モバイルノートPCの価格を破壊します。1kgでちょっとゲーム搭載の6コアRyzen機「CHUWI CoreBook Air」は8万5,900円の超新星だ
