Upload Labs コーディング後半~終盤 回路図紹介&コピペ(ゲーム攻略)
はい、アップロードラボ今回は前回 コーディングの入門でここまでですね、 紹介したので、今回はその続きからです。 前回はバグ修正コーディング、最適化 コーディング、アプリケーション コーディングまで見ていきました。え、 今回はその続きなので コーディングの研究の順番だと、え、この デバックの隣にあるバグ修正ですね。バグ のあるコードを修正して価値を増加させる ことができます。はい。 この段階ではまだそこまでやらなくても いいんですけれど、一応繋げ方だけ紹介し ておきます。はい。で、バックに コーディング速度繋げて何かコードですね 。今だったらアプリケーションコードが 1番高いので、こちらを繋げてそうすると このデバックでアプリケーションコードを チェック済みとアプリケーションコードの バグりのコードに分かれます。で、 バグ割りの方をコード修正にしてでここに バグ修正コードをつげることで、これ最初 に作ったやつですね。これをつげることで バグありのコードをバグ修正することが できます。 最後はリポジトリーまとめるといいですね 。 そうすると全部バグ修正済みのコードに なります。え、繋ぎ方はこういう感じで 使います。ですけれども、まだこの段階で は一旦このデバックコード修正飛ばして おいてもいいかなと思います。最後の最後 でまた使う機会が出てきます。 はい。で、次がコード最適化です。コード を最低化して価値を増加させることが できるようになります。160Tで解除し て また1番右に出てきます。コード最適化 です。 今度はですね、この任位のコードをここに 入れて、今やったこのアプリケーション コードにしましょうか。これをやって最適 化ですね、することでさらに価値を上げる ことができます。バグ修正したコードは 価値が4倍になって、コード最適化した やつも価値がまた4倍になります。最適化 はこの最適化コーディングですね。ここで 作ったものを 入れます。 こすることでさらにこのコードの価値を 高めることができますけれども一応繋げ方 はこうなんですけれどもこちらもまだこの 段階ではコーディング速度の配分とかが まだ適切じゃないのでそこまで出力が 上がらないっていうのとこの段階ではバグ 修正とかコード最適化しても恩恵がそこ までないのでこの段階ではまだ使わなくて もいいかとは思います。またこちらも最後 に使う機会が出てきます。はい、では、 えっと、現段階のコーディングの最後は ドライバーですね、1Aで解除できます。 これは終盤になりますね。はい。 1Aで解除してアプリケーション コーディングの右側に出てきます。 ドライバーコーディングです。はい。これ がですね、まあ1番作るのがちょっと大変 なんですけれども組んでいきます。この ハッシュマップデシマっていうのを作り ますね。これはちょっと説明がここに書い てないので、えっと、ガイドを見るといい ですね。変数合成器のところに書いてます 。デシマはイントとフロートです。 ベクターはフロートとフロートです。はい 。これを変数合成績で作って、えっと、 アレイ生成して、で、このハッシュマップ につげるっていう流れです。はい、やって みましょう。上にこれと似た構成のやつが あるので、ここの部分コピーして ここに貼り付けてこれ使いましょう。 えっと、これがベクターで、これが フロートですね。 [音楽] はい。で、これを アレ生成して しまると はい、ベクターですね。で、これを ハッシュマップ生成するので、で、この ハッシュマップ生成は上側がストリングな ので、ストリングはこれですね。これと 同じだからこれ上のやつコピーして使い ましょう。はい。これですね。 これとまずデシマを作りましょうか。 はい。これで準備できてますね。アレイの ストリングと アレイのデシマ繋げてこれでハッシュ マップデシマです。はい。こうですね。で 、こっちも同じようにやります。えっと、 ハッシュマップ生成でまた上側ストリング なのでこれコピーしましょう。 はい、 こうですね。これでハッシュマップ ベクターです。これでドライバーコード まで作れます。ノードは多いんですけれど も、流れが確認できていたら作りやすいか と思います。変数合成器、アレイ生、 ハッシュマップ、ドライバーコーディング です。はい。ストリングとかベクターは前 にも同じやつ作ってるからそっからコピー してデシマだけ新しく出てきてるからそこ だけねとくといいかと思います。あとは コーディングですね。繋げて はい。これでドライバーコーディングが できてます。で、最後はまたコミットする かビルドするかですね。コミットすれば 経験値になってレベルが上がって コーディング速度が上がっていきます。で 、ビルドするとビルドするとこの ドライバーのバージョンが上がって ハードウェアの性能がこの倍率分は上がり ます。ドライバーコーダーがここ全部 溜まるとバージョンが上がっていって 1.2倍ずつですね、このハードウェア 倍率が増えていきます。で、この ハードウェアっていうのはアップグレード できるこの最初のネットワーク プロセッサーGPUクラスターですね。 これがハードウェアです。データラボは 違います。データは含みません。 [音楽] 今バージョンが1上がってハードやば率が 1.2倍になってデータラボを除くこの ネットワークプロセッサーGPU クラスターの数字が1.2倍されました。 なのでこのドライバーコーディングの恩恵 はなかなか高いものになっていますけれど も最初はですね の頃はまだそんなにここの伸びが良くない かと思います。これはこのポータルですね 。ポータルに入ってコーディングの速度を もっと増やしたりですね。コーディング 速度自体をもっと増やしていくと貢献 レベルも上がっていってコーディング速度 自体が上がってここのビルドですね。ここ のドライバーコードも成長しやすくなって いきます。最終的には10倍以上数字 伸びるんですけれども最初はまこんな感じ ということですね。この段階まで来て終盤 から最終版にかけて、え、ここの数字を 伸ばしていくっていうことになったら、 この時にですね、先ほどのこのデバッグ ですね、デバッグと このコード修正、あと このコード最適化ですね、このドライバー コードの価値を高めていきます。繋い方は 先ほど紹介した通りで、え、こんな感じで 繋いでいきます。ということでドライバー コーディング作る流れから デバックコード修正コード最適化まで、え 、繋いでみたのがこの図ですね。これは ですね、1番単純な形で今まで作ったバグ 修正コーディング、最適化コーディング ですね。最初に作ったやつと今回作った ドライバーコーディング。これをそのまま 作っただけなのでここの数字ですね。見て もらうと分かるんですが、 ここの数字全然釣り合っていないんですね 。かなりこのバグ修正コードがほぼ10倍 ぐらい余ってます。コード最適化の方も 最適化コードが5倍ぐらいですね、余って います。なので、最終的なこのドライバー コードのここの数字を上げるにはこの最初 のこのコーディング速度ですね、この コーディング速度の割り振りが、え、均等 に全部行ってしまっているからそれをこう うまいこと調整しないと最大の出力は得 られないですね。そうするとここの数字が ぴったりと合わさってここのドライバー コードの数字が増えてこのハードウェア 倍率の進行がもっと早く溜まるようになる ということですね。で、それをするために はですね、1番いいのはこのIDEですね 。ユーザー指定の比率で変数を コーディングするIDEをアンロックし ます。こちらをトークンショップで解除し てでコーディングのところからこのIDE を出すことができます。ダウンロード マネージャーみたいにコーディング速度 割り振って、で、この1つのパネルの中で この比率ですね、変えることができるので 、こういう感じで 変えることができます。今まではこの単一 のパネルで出してたんですけれども、それ をコーディングの出力ですね、割合変える ことができるのがIDEです。で、この IDEですね、1つだけじゃなくて、え、 複数出してさらにですね、調整して、これ 今適当に振ってますけれど、調整して、 あとはね、このリポジトリーとかで 取りまとめたり、あと一応紹介しておくの がこのセグメンターもですね、 セグメンターで 比率ですね、割合変えてあげることも できるので、これらを使っで、バグ修正 コーディング、最適化コーディング、 ドライバーコーディングの割合を変えて いって、ここの数字ですね、それぞれ調整 してあげるっていうことになります。では ですね、このIDEを使ってドライバー コーディングの、え、調整をしたものです ね、ドライバーコーディング出してきて、 コード修正、コード最適化ですね、両方 やってからビルドですね、流してます。で 、先ほど見ていたここの数字ですね、バグ ありのドライバーコードの出力とバグ修正 コードの出力が一致してます。で、コード 最適化の方も数が一致していて、で、え、 ドライバーコードの、え、他の数字が 上がっています。このIDEの割リ振りは ライブ配信してた時に教えていただいた ものです。紹介してもいいということだっ たので、えっと、まず上から紹介していく と、 ここはコード最適化を単体で作ってる ところです。IDEの割振りが上から2対 4対4対0になっていて、で、変数合成に そのままイント、ブール、フロート、 フロートと繋いで、ここで最適化ポイント 貯めれるようになってます。ポイント中止 に稼ぐならコミットは止めておいてもいい かもですね。で、え、その下がドライバー コーディングを作る部分ですね。IDEの 割リ振りが上から0対2対2対6ですね。 で、あと単体でフロートコーディングと キャラクターコーディング。そして それを一旦リポジトリーに取りまとめます 。で、その時に、え、まずイントがこっ からこう流れてきてるのと、上からも1本 こっから流れてきてます。で、フロートは この左側の1本とここにある1本ですね。 ここに取りまとめられてます。 キャラクターはIDEのキャラクターと このキャラクターコーディングから2本 流れてきて、これでリポジトリーに 取りまとめられてます。して変数合成器に ぴったりですね、ここ数一致してるんです けれど、キャラクターはちょうど4つある からこれを4分してますね。こことここと こことここですね。イントは1本こっから 流れてきてます。フロートは、え、3分 ですね。ここと下に2本ですね。流れて ます。これで数がぴったり一致して、これ でドライバーコーディングが作られます。 で、これがデバックで流されて、ここも コーディング速度いりますので、え、繋ぎ 忘れないようにしましょう。では、え、 ドライバーコーディングデバックして下 ですね。ここでバグ修正コーディング、 最ティカコーディングしていきます。まず IDEの割合が上から3対3対4対0です ね。で、バグ修正コーディングと最適化 コーディングでここがですね、え、1対2 になるように割り振っていくので、まず、 え、バグ修正コードの方にブールとイント ですね、1本ずつ割り振ります。下側の 最低化コーディングが1対2だから2倍 ですね、いるからリポジトリーで2倍分 ですね、2本ブールをこのように割り当て ます。バグ修正コードが1本に対してこの 下側に行くのが2本になるようになって ます。で、intも同じで1本がバグ修正 で2本が下側です。はい。こんな感じで 割り振ってあとは最適化コーディングの方 に繋げます。え、ブールとイントですね。 割り振ってでフロートはそのまま、え、下 に行くので2本行ってますね。はい。これ で1対2の割合で作れていて、それが ちょうどここの数字ですね、ドライバー コードの数と一致するようになってますの で、これでぴったり数が合うようになって ます。最後アプリケーションコードは アプリケーションポイントですね、貯め たい時は、え、ここ、ま、繋げてもらって はい、使ってもらうといいかと思います。 でもアプリケーションポイントを溜まって 使わなくなったら 止めておけばいいですね。ま、これを 動かしちゃうと、えっと、もちろんここに コーディング速度割り振られるから ドライバーコードの出力がちょっと落ち ちゃうから使わなくなったら、ま、止めて おくっていうことですね。はい。止めたら こう出力が上がります。 こんな感じで使い分けてもらうといいかと 思います。作り方紹介はしたんですけれど も、ちょっとやこしすぎるとか作るの大変 っていう場合はですね、先ほどの回路を ctrolcでコピーして、え、メモ帳に これ貼り付けたんですけれども、これを 概要欄のところにリンク貼っておくので、 このテキストファイルをダウンロードして 全部コピーして、で、え、ゲームの画面で ctrlvで 貼り付けてもらうと同じものが出せますの で、もしですね、作るのが大変っていう ことでしたらコピーして貼り付けてで、え 、最後ね、チェック入れて、え、確認して みてください。と自分もですね、このID 出して色々調整してみたんですけれども、 なかなかこれ大変なので、ここまで回路図 がすっきりしていて、かつここの数字が ぴったり合ってるので作るのが大変だった と思うんですけれども、心よくですね、 紹介してもいいということでしたので本当 にありがとうございました。 はい、では今回はコーディングの最後 ドライバーコーディングまでの紹介とあと はIDを使って数字を調整したカイロズの 紹介をしていきました。あとは現 バージョンでAIとサーバーなどが残っ てるので、また動画にできたらアップして いきたいと思います。え、最後までご覧 いただきましてありがとうございます。 またよかったら見てください。
👇回路図コピペ
https://drive.google.com/file/d/1jGF1zxAOzl096I7vdR7lg95aIA_2Fv38/view?usp=drive_link
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再生リスト
Upload Labs
https://store.steampowered.com/app/3606890/Upload_Labs/?l=japanese
#steam
#ぺくるん解説
#ぺくるん攻略
00:00 – Upload Labs コーディング後半~終盤
00:20 – バグ修正
01:38 – コード最適化
02:59 – ドライバーコーディング
06:18 – ハードウェア倍率
08:04 – ドライバーコーディングをデバッグ+最適化
09:58 – IDE
11:21 – ドライバーコーディング回路図の作り方
16:02 – ドライバーコーディング回路図をコピペ
