【10万円】Amazon ブラックフライデーのセールで自作 ゲーミングPCを組む【組み立て解説付き】

はい、どうもFPSさんです。他のところ 30万円だの40万円だなと怖なPC ばっかり組んでましたが、そんなの ポンポン組める人って結構限られます。 そこで初心に帰って今回はこちら。予算 10万円。Amazon ブラックフライデーセール品で組む ゲーミングPC。今年も11月21日から 23日の先行セールと11月24日から 12月1日には本セールという形で Amazonブラックフライデーが開催さ れます。そこで事前情報をもにセール対象 の中でもおすめのPCパーツを購入しまし た。どれも安さ重視で選んだパーツですが セールになるとさらに安くなる可能性も あります。今回はこれらを使用して予算 10万円で自作ゲーミングPCを作って みようということで、各パーツの紹介に 実際に組んだPCの性能も紹介していき ます。また尺の都合で別の動画にはなり ますが、組み立て方も初心者向けに細かく 解説してるので、ブラックフライデーで 初めての自作PCに挑戦してみてはいかが でしょうか。使用するパーツについては セール対象外も含まれてますが、全て Amazonで購入したもの。これらは 全て概要欄にリンクを貼っている Amazonストアフロントにてまとめて います。ストアフロントはAmazonの おすすめ商品リストを作る機能で、自分の 場合動画で使用したパーツなんかをこんな 感じで動画単位で一まとめにして載せてい たりして、今回の動画以外にもいろんな リストを掲載しています。セル科学まとめ て見られたりもするので、是非そちらをご 利用ください。 というわけで、まずは購入商品の紹介。 最初はゲーミングPCに不可欠な グラフィックボード。SSRRAORX 7600EOOCエディションになります 。最近のグラブはミドルグレードでも 5万円近くしますが、こちらは10月28 日時点で3万円台と格安。それで性能は 大丈夫なのってなるかと思いますが、そこ は後半の完成したPCでのゲーム性能をお 楽しみに。臨チパーツメーカーのASUS 性で、しかもオーバークロックモデルと RX7600の中でもちょっといいモデル 。外周が一緒に丸るエアフロー強化ファン で冷却性能も良さそうですし、 プラスチック製スがバックプレートも付い ていて、見た目も結構良くてこの価格なの に結構しっかりした商品です。続いては マザーボードSUSプライムB550MA になります。Ryzen5000シリーズ 向けのマザーボードで20年連続国内人気 認知ナンバー1のエスです。 マザーボードっていろんなパーツを載せる ベース的なパーツなんですが、こちらは メモリスロット4本にSSTスロットは2 本とその辺は必要十分な拡張調整性を備え ています。 グライックボード用のスロットもPCX 4.0と十分な速度で売りやすいA 520Mというマザーボードもあるんです が、あちらはグラフィックスボード用の スロットがPCES3.0。先ほど紹介し たRX7600はPCress4.0で 接続しないと性能が低下するので、 ちゃんと4.0動作対応のこちらのモデル を選んでいます。 続いてはメモリー。CFDスタンダードの デスクトップ用メモリーDDR4 3200Mの8GB2枚構成。PCパーツ の代理店の大手であるCFDが販売して いるメモリで容量は8GB2枚の16GB と控えめですが、今回はフルHDが狙いな ので意外とこれで十分です。 続いてデータを保存する場所である ストレージ。MSISPETUMM 4500GBでマザーボードに直接 取り付けるM.2タイプのSSD。 PCExpress4.0対応の高速な モデルで容量を500GB版することで 価格を抑えていますが、マザーボードには M.2用のスロットが2つあるので足り なくなったら後からでも追加できます。 お次は電源ユニット。MSIMAGA 650BNLになります。ATplusの ブロンズ認証モデルでテーブルは細かく 分割されたフラットタイプで配線スペース を圧迫しにくく目撃も140mmと コンパクトで扱いやすいモデルです。 続いてCPUを冷やすCPUクーラーPC クーラーCPSパラディンEX400に なります。サイドフローというタイプの クーレクーラーでサイズは割とコンパクト 。PCクーラというメーカーを知らない人 は多ですが、最近はCPSと解明していて 、そちらを聞いたことある人は多です。 ヒートシンクの上部には装飾パネルが付い ていたり、ヒートシンクのフィンマで黒く 塗装済みと見た目は悪くなく、シリンダー タイプのグリスも付属していたりと しっかりした製品です。 以上、ここまで紹介した5点については 全てブラックフライデーのセール対象と なっていて、セルアークについてはストア フロントからまとめて見れるので、是非 概要欄のリンクからチェックしてみて ください。 [音楽] 残りのパーツについてこちらの2品は セール対象ではありませんが、できるだけ コスパ充して選んだパーツになります。 こちらはCPUのAMDRyzen7 5700X。10月28日時点の価格は 2万2800円でした。グラボのRX 7600と同じく格安構成の定番と言われ ているCPU。8コは16スレッドと文句 なしのコア数で小さいクラでも冷やせる 扱いやすさも魅力です。はサーマルテイク のSTGスノー エED価格は10月28日時点で 5027円でした。内部まで白い コンパクトケースでこの価格ながらサイド パネルはアクリルでなく透明度の高い強化 ガラス。パネルの開閉もツールレスかつ スイングシとなっていてメンテナンス性も 抜群とシンプルながら安っぽさのない作り 。チェースパンも1個付属してるので コスパンも抜群です。 最後はOSのWindows11。価格は 10月28日でホームのパッケージ版が 1万6563円 でした。以上が使用する全パーツ。10月 28日の購入美時点でのこれらの装はOS コミで10万6291円 。少し10万円を超えてしまいましたが ゲーミングPCとしてはかなり安く収まっ ています。セル価格であれば10万円切る かもしれません。 以上のパーツで組んだPCがこちらになり ます。 白いケースに黒いパーツで見た目が ちょっと心配だったんですけど、サイド パネルがスモークなのであまり気になら ないですね。光らないパーツのみ使用し てるのも帰って良かったかも。組み立て方 については最初に言ったように別の動画に なるので概要欄のリンクからどうぞ。嘘 みたいに詳しく解説しています。 で、ここでは実際に今人気のあるゲームを プレイして性能をチェックした結果を発表 。どれも解像度はフルHDになります。 まずは定番Apexレジェンズ。スポット シャドウディテールが高になってる以外は 全て最高にしています。この設定でマッチ を通しての平均フレームレートは大体 170ぐらい。最低は144FPS貼り すぎてはいけませんでしたが120を割る ことは少ないのでなかなか快適。少し画質 落とせば144FPSされも可能だと思い ます。 続いてもNintendFPSタイトル バロラント。画質設定はデフォルトで こんな感じ。 結構軽いゲームではあるので平均フレーム レートは400とか出ます。ただフレーム レートが安定しないゲームでもあるので 最低フレームレートは180とかとはいえ かなり快適に遊べてガチで上を目指すのも 可能です。 続いてこちらも定番 フォートナイトダイレクト X12モードにして画質設定は低め。 DirectX12にすると結構重たい ゲームなので平均は160FPS以上と そこそこ出るんですが最低が80程度だと 結構低くなります。もしガチでやりたい ならもう少し画質としてもいいかもしれ ません。 続いてはこちらももう定番とも言える ストリートファイター6。ガチ設定は1番 上のハイストにしています。 試合中はカットインの入るSL3など以外 だと60FPSに貼り付き、インパクト などエフェクトが入る場面もかついたりせ ず最高画質でも結構快適に遊べます。 続いて10月に発売されたばかりの バトルフィールド6。画質設定は中にして います。発売されたばかりのタイトルだき あってかなり重くて平均FPSは100 程度。ただ最低フレームレートが60以上 をキープしているので普通に遊ぶ分には 問題ありません。こんな感じでハエルの タイトルはかなり快適。最近出たばかりの タイトルも画質設定したいで普通に遊べ たりとゲーム性能は十分。5700Xと 7600の組み合わせの人気の理由が 分かります。 [音楽] 以上。人気のごタイトルを試してみました が、これらを全てインストールした状態で SSTは残り33GB、容量500GBで もやりたいゲームが固定な人なら意外とい てます。ゲーム中の温度に関してはCPU もグラブも高になるサイバーパンクにて 30分程度遊んでみたのがこちらになり ます。CPUは70°未満。ブレイク ボードについても72°前後とよく冷えて います。でも動産大きいでしょって思って たんですがゲーム中の動作めちゃくちゃ 静か。実際デスクに置いたと仮定して使用 車の位置で測定してみましたが、大体38 から39B程度と図書館並みの数値になっ ていました。 CPUクーラーもグラボもしっかり冷やせ て静かといい性能をしています。また今回 はSSTにヒート進化ないのでちょっと 心配してたんですがSSTのアクセスが 多いオープンワールドゲームを長時間 プレイしても最大61°程度と割と問題 なさそうでした。 安定性に関してもマザーボードやメモリ、 それから電源と全く不安定感なく動いてい たので予算10万円の構成としてはよく できてるかと思います。こちらは組み立て 方も別動画にて解説してますし、10月8 日時点で10万円ちょいだったので初めて 組むにも手を出しやすい価格。もちろん何 度も言ってるように使様パーツの大半が Amazonブラックフライデーのセール 対象。さらに安く組める可能性もあるので セール期間中は是非概要欄のストア フロントからチェックしてみてください。 はい。今回は以上になります。構成変更の 相談や質問などお気軽にコメントください 。なるべく返事させていただきます。では また次回お会いしましょう。FPSおじ さんでした。 [音楽]

Amazon ブラックフライデーのセール対象のPCパーツでゲーミングPCを作ってみました。

組立方解説動画もあります。

提供:アマゾンジャパン合同会社
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Amazon ブラックフライデー
先行セール:11/21(金) 0:00 〜 11/23(日) 23:59
開催期間:11/24(月)0:00 〜 12/1(月) 23:59
セール会場→ https://amzn.to/3XzXV0T

※商品情報またはセール開始日時は、在庫やその他の事情で予告なく変更になる可能性がありますので、予めご了承ください。

Amazon ストアフロント(使ったパーツの一覧)
https://amzn.to/49MNZsc

購入した商品のリンク
ASUS Dual Radeon RX 7600 EVO OC Edition 8GB GDDR6
https://amzn.to/4rpIXIP

ASUS マザーボード PRIME B550M-A
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CFD Standard DDR4 3200 (PC4-25600) 8GB×2枚 W4U3200CS-8G
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MSI SPATIUM M450 PCIe 4.0 NVMe M.2 500GB
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MSI MAG A650BNL PC電源ユニット 650W 80PLUS
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PCCOOLER CPS Paladin EX400
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目次
0:00 動画概要
1:32 使用パーツ紹介(セール対象品)
4:45 使用パーツ紹介(セール対象外)
5:49 総額
6:05 性能紹介
8:29 温度や動作音、SSDについて
9:27 まとめ

温度検証ソフトはOCCT Enterpriseを使用しています。
https://www.ocbase.com/download

連絡先
メール:judge.yaruo@gmail.com
Twitter:https://twitter.com/fpsojisan_yt

2 Comments

  1. ブラックフライデーでUGREEN DXP4800 plusをポチりました、たのしみです(・w

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