【復活の王】今後はこのキーボードが覇権を握るであろうコスパ最強のやつが出た。
ロジクールが業界から追い滴き彫りにされ てから早数年いろんなことがありました。 ラピッドトリガーが流行ってる中値段が高 すぎるメカニカルのキーボードを出しかも クオリティがひどかったがために常ジの モノマネをすることになりロジクールが 好きな僕にとっては本当に苦しい数年間 でした。 しかし今宝かに宣言したいお帰り。おかり。ありがとう。お疲れ様です。先日こんな動画を出しました。急にはロジクールが大量にハイスペックな新商品を出してきてお祭り騒ぎでした。待望のね小型版とかさのラピッドリガー付きゲーミングマウスとか本当にね沢さんでした。 で、新商品が発表された時には クリエイターだったりとか配信者が集め られて発表会が開催されました。で、そこ に招待された方はギフティングでね、製品 もらえたっぽいんですが、僕は正体に呼ば れてなかったので、自腹で買いました。 それがこちらロジicGのG 515ラピッドTKでございます。お。 パッケージはこんな感じ。ババンかっこ いいよね。G515APTKL商品画像が ね、カちよくプリントされております。で 、まず結論から言うと間違いなく買です。 ここ数年でロジクールから出た製品の中で 1番いいゲーミングキーボードだなという 風に思いました。ま、ラピッドトリガー 梨し版のね515ライトスピードTKL っていう製品もあって、これもね、以前 レビューしました。ライトスピードTKの 時点でもね、かなり良くて是絶賛してたん ですけども、それの正当進化にあたる こちらのラピッドTKは見た目の良さ、 性能使い心地、もうどれも最高レベルで ロジクールでクオリティの高い製品なのに コスパも結構良くて2万3500円。ま、 今回のこのクオリティで2万3500円は 十分安いと思います。2万円後半してても 全然おかしくないクオリティですね。 カラー展開はブラックとホワイトの2色。 ま、白の方もね、結構綺麗な見た目になっ てましたね。僕が購入したのはブラック です。本体もね、これ見ていただくと 分かるんですけども、結構かっこいいのよ 。ステンレススチール性でトッププレート の美しさも素晴らしい。ま、結構落ち着き 系のデザインですね。いい意味で ゲーミングゲーミングしすぎてないので、 どんなデスク周りにも合わせやすい。で、 もちろんね、ライティングにも搭載してる ので、ライティングをオンにしてあげれば こんな感じでゲーミングっぽく光らせる こともできるし、日本語配列の天気レスっ ていうのも使いやすいポイントですね。ま 、英語配列は日本で売られてないっていう ところはデメリットなんですが、ユーザー がめちゃくちゃ多いt配列が出たのは 嬉しい。この横のね、天気に飛ばれる部分 がないのでゲーミングマウスをブンブン ブンブン振りやすいです。フルサイズだと ね、どうしてもこのマウスがキーボードに 干渉しすぎて振りにくいってこともあるん ですが、ま、大体ね、TKサイズぐらいで あればマウス十分振れるようになりますね 。で、ライティングに関しては正直ね、G 515ライトスピードよりも良くなった ような気がします。なんか知らないんです が、全体的に綺麗なイメージでした。色村 が少なくなったのかな。かなりね、綺麗な ライティングを楽しめまして、キー キャップのね、このインジのト化も綺麗で 文字が見やすい。暗闇みでも見れますし、 もちろんライティングはオフでも使えます 。ライティングのアニメーションも多いの で光を重視したい方にもおすすめですね。 で、何よりもいいのがやっぱりこの薄さね 、ロープロファイルっていうのが本当に いい。ま、ゲーミングキーボードね、もの にもあるんですけど、大体ね、4cm前後 のものが多いんですが、こちらの キーボードは2.2cm。圧倒的な薄さが 特徴です。僕ね、個人的に結構この薄型の ゲーミングキーボード押してシンプルに 入力がしやすいし、疲れにくいという メリットがあります。ま、普通の キーボードだとそれなりに厚みがあるので 、手首をね、こんな感じで上げて入力し ないといけないんですよ。そうするとね、 手首にも負担がかかって疲れやすいんです が、G515の場合はこんな感じで薄いの で、手首をね、フラットに近い形で入力 できます。ま、だからね、長時間使ってて も疲れにくいし、単純にね、フラットな手 で入力できるのでタイピングもしやすいん ですよね。1回ね、こういう薄型 キーボードになれるとなかなか戻れなく なる。ま、僕ね、仕事から結構メールとか も打つのでタイピングのしやすさってのも 重要してるんですが、この薄型だとゲーム のしやすさもタイピングも両立できる。ま 、ただね、こういう薄型のゲーミング キーボードでラビットトリガー搭載のもの のってまだ選択肢少なめなんですよ。ま、 一応ね、あることにはあって全部の キーボードとかも売ってるんですが、値段 がね、3万9600円となかなか万人にお 勧めできる価格ではありません。ま、 もちろんね、その分クオリティで高いので 、G515ラピッドTKLが出た後もね、 僕は全を押してくんですけども、ま、どう しても価格はネックですよと。半額とは 言わないけど6割ぐらいの値段でこのG 515買えますからね。薄型で性能のいい ラピッドトリガーだということを考えると かなりコスパいい。ロジクールでこの拡は ね、結構攻めてると思います。なんかね、 本気で信頼を取り返しに来てる感じがする んですよね。サイズ感はこんな感じ。ま、 TKLサイズとしては一般的なサイズで 重量は800gでした。で、何よりも やっぱり今回このキーボードの強みはこの キースイッチね、ま、G913とかね、G 515ライトスピードとかはメカニカル式 って呼ばれる従来のキースイッチを使って ました。ただね、今回のこのG515 ラピッドTKは次義アナログ式となって まして、そもそも今までのロジクルの キーボードたちとはもう構造が違う。今の ゲーミングキーボード会のトレンドはこの 時期式なんですよ。ま、ていうのもこの 時期アナログ式の方が微妙な入力を検知し てくれたり構造的にラピッドトリガーを 搭載できたりするので最近のねプロも使っ てるようなシルノゲーミングキーボードは もう大体この直式が多いですね。あれ そもそもねラピッドトリガーが何かお話し してなかったので軽く解説します。ま、 従来のねゲーミングキーボードはキーの 入力する速さを競ってました。 アクチエーションポイントってやつですね 。例えばアクチエーションポイントが 2mmであればキーを入力し始めてから 2mmぐらいを押し込んだところで反応 すると。で、メカニカルのね、普通の ゲーミングキーボードだと大体2mm前後 のものが多かったんですが、新型の キーボードが出てきて、なんと入力して から0.1mmぐらいで反応するっていう キーボードも増えてきました。単純にね、 少し押しただけで反応するので反応速度が 早くなる。従ってゲームでも有利にな るってのがアクチエーションポイントの浅 さでした。で、今まではね、この アクチエーションポイントの浅さだけを 競そっていたんですが、ここ数年でね、 ラピッドトリガーと言ってキーの入力が 途切れる速さも競われてきました。ピット トリガーなしのキーボーラーだと、ま、 大体2mmぐらい入力して、ま、そこの 部分までつきましたよと。で、そこについ てから2mmぐらい戻ったらまた入力が 途切れますよというのが一般的でした。ま 、ただね、このラピッドトリガーのすごい ところは、ま、入力されるのは2mmで 同じだったとしても、そこまでついて、で 、ここから0.1mmぐらい戻った瞬間に キーの入力が途切れてくれるんですよ。 従ってキーの入力が途切れる速さが早い。 で、これね、別にそこまで押してから戻っ た時だけじゃなくて、例えば2.5mm ぐらいまで押した後に0.1mm戻ったと しても反応が途切れてくれる。キー入力の 途切れる速さが早いというのがラピッド トリガーの強みです。ま、厳密に言うと リセットポイントが追従してくれるんです よね。これがやっぱり強い。ま、特にね、 バロラントとかのゲームですね。ああいう ゲームってね、ちゃんとキャラクターが 止まった後に銃を打たないと弾がまっすぐ 飛ばない仕様になってます。なのでこの キーを離してキャラクターが止まるまでの 速度、これもかなり重要です。で、そんな 時にラピッドトリガーが付いてるとすぐに 入力が途切れてキャラクターもすぐに 止まるので銃を早く打つことができる。 すなわち有利になるということでござい ます。ま、だからこそね、最近のプロ ゲーマーは本当ラピトリ搭載キーボード ばっかり使ってますね。明らかに使用感が 変わります。ま、ただね、ラピッド トリガー搭載のキーボードって結構高いん ですよ。3万円前後の製品も多かったり する中で今回ラピトリ搭載でね、ロジ クールで2万3500円な間違いなく 破ぜ非買ってみて欲しい。で、その他ね、 キーストロークは2.5mmでした。で、 薄型キーボードなのでキーストロークも 浅いからこそ連打がしやすいですね。キー ストロークは深いキーボードだと結構ね、 この連打作業が大変だったりするんですが 、キーストロークが浅いと連打もしやすい 。広感も少なめですね。指にかかる圧が 少ない。で、なんかこの押し心地軽いなと 思ったら大カ圧がまさかの35gでした。 これ軽いんだよね。ま、オカツってのは このボタンを押す時にかかる力のことです ね。オカ圧が重いとそれだけキーを押す時 に重いんですが、キーボードの中だと割と 軽い部類なので押しやすい。で、もちろん ね、アクチョポイント、ラピッドトリオは 共に下変なので自分好みに設定できます。 1mm押し込んだところで入力は入るのか 、0.1mm入力したところで入力は入る のかってのを自分で設定できて、しかもね 、個別キー設定にも対応してるので、移動 キーのWASDキーだけ0.1mmに設定 して早く移動入力をさせるってこともでき ます。で、続いてね、キーキャップの クオリティに関してなんですが、まず見て いただくと分かる通り、これWASDだけ 色が違います。ゲームにおいてね、 WASDというのは移動になるので、移動 機をね、見やすくしてくれてるっていう息 な計いかと思いきや、これね、あの、普通 の黒いキーキャップついてないんですよ。 付属品でね、キーキャップあるかなと思っ たらこんな感じで付属品なくて、WASD はね、このグレーのキャップのみしかつい てなかったんですよね。これ個人的に ちょっと残念。ま、ホワイトの方もそうな んですが、黒統一とか白統一とか統一感の あるね、見た目にしたいって方も結構多い と思うんですよ。ま、僕もそうで、白の ゲーミングキーボード買うならキーップは 全部白にしたい派なんですよ。黒であれば 全部黒にしたいと。そんな中でG515は このWASDの黒キーキャップがないので 、黒統一、白統一できないってのは デメリットでしたね。今のところね、 別売りのキーキャップの展開はないので 諦めるしかないっぽいですね。ま、ただね 、キーキャップ自体のクオリティは そこそこ高いなと思いました。見た目の 高級感はね、正直そんなないんですが、 ダブルショットPVTなので長時間使って いてもハげないし、機能性だったりとか 滑りにくさってのも十分です。結構ね、指 に汗かいたりする方も多いと思うんですが 、そういう方でも滑りにくいと思いますね 。で、ガチャガチャガチャガチャ雑に入力 してもちゃんと入ってくれたし、このキー のね、グラ付きみたいなものも少なかった です。ま、薄型なのでキーの安定性っての はやっぱりかなり高めでしたね。で、肝心 な打け感タイプ感なんですけども、これが ね、結構お気に入りでした。正直ビビり ましたね。もうちょっと微妙かなと思っ たら実際使ってみるとね。驚き、もき、 もちもちの木。 ま、G913とかね、G515と比べても 明らかにクオリティ高くてシンプルにね、 打ってて楽しいキーボードでしたね。中に 9フォームがかなり詰められてるっぽくて 、この価格でこの性能でこの打け感は結構 素晴らしい。ま、ただね、さっき言った 通り大カ圧軽い分ね、押してる感みたいの は少ないですね。キーストロークも浅くて 大カ圧も軽いのでサクサク入る分軽くね、 入力が入りすぎてる感が苦手な人っていう 方ももしかしたらいるかも。がっつりした 入力感が好きな方には合いません。で、 同じ薄型キーボードということで全と比較 して欲しい方も多いと思うんですが、ま、 打け音で言うと正直全の方が好きっちゃ 好きかな。ま、好みの部分はあると思い ますし、もうそもそものこの設計味付きが 全然違うと、ま、値段も全然違いますから ね。単純な比較はできない。ま、僕はね、 全部のやっぱりあの高級感のあることだけ 音がすごく好きすぎるので、それに比べ たら劣るっていう話なので、そこまで こだわりないなら全然これでいいですね。 で、その他ね、こんな感じでゲームモード ボタンもついてます。ゲーム中に押して しまうと入力が途切れてしまう Windowsキーとかを無効化して くれるのでゲームする時はここをポチっと 押せばオッケー。で、キャップスロックの ね、ライトがここについてるのでなんか 大文字ばっか入力されるなっていう時は ここチェックしましょう。で、こちらね、 ワスのゲーミングキーボードっぽいんです が、あの優先キーボードです。ケーブルの 取り扱しができるっていうだけですね。な のでワルスのゲーミングキーボードが 欲しいのであればG515ライトスピード 。ま、メカニカルにはなってしまうんです けども、値段も安いしね。キャピ取りいら なくてメカニカルで無線が欲しいならG 515ライトスピードがおすめです。 ケーブル刺す位置はこの左手側のここの 位置ですね。付属してくるケーブルは、ま 、若干安っぽい部類かなと思います。ま、 これもね、どうしても全部と比較すると 劣ってるかなとは思うんですが、今回 かなりコスパいいのでここは許容範囲内 ですね。で、裏側にはスタンドが付いてい て、1段階、2段階の調節ができます。 それぞれのスタンドの角度はこんな感じ。 ま、僕は基本的にフラットで使うことが 多いですかね。ま、スタンド立ててもね、 ここに滑り止みが付いてるので、ある程度 ね、雑に入力しても全然ね、本体はずれ ませんでした。ま、800gでこんだけ 滑り止めが付いてれば十分ですね。で、横 にはね、G515と書いてありまして、 ロジクールのロゴも入ってます。で、本体 の合成も結構しっかりしてるので、力加え ても全然気しまないし、薄型キーボードな ので掃除しやすいってのもすごくいい ところですね。ドライヤーの礼風とかでね 、ゴミバーって飛ばす時結構綺麗になり ます。で、もちろんね、ロジicクールの 製品なので、ロジicクールの ソフトウェアGubブubブが使えます。 接続するとこんな感じで表示されますね。 今までのロジクルのキーボードと同じく ライティングもこんな感じで変えれますよ と。ま、この辺はいつも通りですかね。 自分の好きなように細かく調整させること ができまして、もちろんね、固定で光ら せることもできるし、オフもできます。で 、割とのね、設定も一通りありまして、 このキーボードの強みはこれですね。 アクチョンポイントとこれ高速トリガーっ て書いてあるんですが、ラピッドトリガー ですね。で、こんな感じで全ての キーボードのアクチポイントを一括で変更 することもできますし、WASDキーだけ アクチョンポイントを0.1mmに設定 するみたいな個別設定ももちろんできます 。で、高速ドリガー、ラピッドドリガー ですね。こちらも有効にしてあげることに よって全てのキーの変更もできるし、2位 のキーだけラピッドトリガーをオンにして こんな感じでFPS特貫できますね。この 状態だとアクチョンポイントが0.1mm 。ラピッドトリガーも0.1mmに設定さ れてるので0.1mm押し込んだ瞬間に 反応するし話し始めてから0.1mm戻っ た段階で気入力は切れます。ま、これが 最も最強な設定ですね。ま、あんまりね、 感度上げすぎてもやりにくかったりもする ので、ま、この辺はね、自分好みの浅さを 是非見つけてみてください。で、あとこの 機能ね、キーの優先順位。これ何かって 言うとSOCD機能とかっていう名前の 呼び方もされるんですが、後から入力され たキー入力を優先させるっていう機能です 。ま、どういうことかと言いますとですね 、普通はね、例えば横移動する時はAを ポーンと押したままD押すと止まります。 これAとDがき行してる状態ですね。で、 ゲームでね、こういう風に左右のレル打ち をする時ってのは普通にやるとね、 ちょっとき行した状態が生まれてしまっ たりとか、入力が止まってしまったりし ます。Aを入れてる時にDを押して、Aを 押して、Dを押してっていう風にね、若干 楽が発生するのが普通なんですが、この SOCD機能を使ってあげると、ま、 例えばAとDですね、最後の入力を優先で 設定してあげると、Dを入力しながらAを 入力されると、なんとこれA入力だけ入る んですよね。これすごくないですか?後 から入力された方のキーを優先されるので 、こんな感じでね、左右のレルがしやすく なると切り返しが早くなります。ま、これ ね、結構細かい違いですし、ま、ゲームに よってはね、このSOCD機能されてる ものもあるので、一応ね、要注意の機能で はあるんですけども、これもちゃんとつい てるのが嬉しい。で、その他ね、ゲーム モードオンにした時にこの入力が途切れる キー、こういうのもね、自分で設定でき ますし、最新のゲーミングキーボードで 欲しい機能はもう大体載ってるって感じ ですね。機能面も優秀で、続いてね、 ゲームでも色々と使ってみたんですが、 もう圧倒的な使い地の良さでしたね。本当 に今回クオリティ高い。今のロジクールの 製品の中であれば間違いなく最強クラスの ゲーミングキーボードと言えます。キーの 安定性、グラ付きのなさ、 アクチエーションポイント、リセット ポイントもしっかりと設定ができてゲーム でもキビキ動かせることができました。で 、使っててと思ったのはやっぱこのオカ圧 35g。これがかなり軽い。薄型 キーボードならではあの薄さプラスこの オカ圧の軽さを考えるとトップレベルに 浸りにくいゲーミングキーボードだなと いう風に感じました。結構長いやでプレイ してたんですが、それでも疲れにくくて、 キーストロークが浅いので連打もしやすい ですね。ま、大カ35gに関してはね、 正直慣れるまではそこそこ打ち間違いし ちゃったりとか、軽すぎて違和感ある場合 も多いと思うんですが、慣れればかなり 快適、入力もスムーズだし、キーキャップ もグらつきがなくて安定してるし、全体的 に癖が少なくて、ロープルファールで手首 も浸りにくい。今のラピトレに欲しい機能 は全せでロジクールの製品なのにコスパも そこそこいいということなので、ま、正直 ね、このG515ラピッドは圧倒的に 売れると思います。今後ね、ロジクールの おすすめゲーミングキーボードは何ですか と聞かれたら間違いなくこれを答える。 久しぶりに感動しました。ま、一方ね、 ラピッドトリガーは不要で優先じゃなくて 無線のゲーミングキーボードが欲しいよと いう方であればG515ライトスピード TKLもおすめ。もちろん性能面では劣る んですが1万7900円というね、この 価学はかなり安いのでラピ取りなしでも いいのであればG515ライトスピードの 方も引き続きおすすめです。一応両方とも ガラ乗せておきますね。ということで今回 も最後までご視聴ありがとうございました 。こんな感じでフランからいろんな ゲーミングデバイス、ゲーミングPC たくさん紹介しておりますので是非ね他の 動画もチェックしてくれると嬉しいです。 それじゃあまた次の動画でお会いいたし ましょう。バイバイ。
▽今回の動画で紹介した製品はこちら
・Logicool G G515 RAPID TKL – https://amzlink.to/az0bejdxthZVy
・ZENAIM KEYBOARD – https://amzlink.to/az0YPp2JlrN97
・Logicool G G515 LIGHTSPEED TKL [メカニカル/無線] – https://amzlink.to/az0tTO8lTBhf6
当チャンネルの製品URLはアフィリエイトリンクです。URLから購入していただくことで購入金額の一部が収益になりチャンネル運営が出来ています。本当にいつもありがとうございます。
▼動画内で紹介したおすすめ関連動画
ロジクールがついに帰ってきました。
数年間の停滞を経て、満を持して登場した薄型×ラピトリ搭載モデル。
「G515 RAPID TKL」は、ここ数年の中で最も完成されたロジクール製品だと断言できます。
見た目、打鍵感、磁気アナログ、価格バランス――すべてがちょうどいい。
▼目次
00:00 おかえり
01:03 G515 RAPID TKL
01:56 デザイン
02:41 ライティング
03:04 薄型キーボードの利点
03:59 価格
04:37 サイズ/重さ
04:44 スペック
05:19 ラピットトリガー
07:25 キーストローク/押下圧
07:47 AP/RPの設定範囲
08:18 キーキャップ [デメリット]
09:27 軸の安定感
09:37 打鍵感と打鍵音
11:01 ゲームモード/caps Lock
11:17 G515 LIGHTSPEED TKLとの違い
11:50 スタンド/滑り止め/ロゴ/剛性
12:26 設定の仕方とソフトウェア
13:37 最近話題のSOCD
14:52 ゲームでの実際の使用感
15:49 まとめ
▶大人気企画!視聴者さんのゲーム環境/デスク周り紹介シリーズ
▼お仕事のご依頼はこちらへ↓お願い致します/Business Email
Tako0910pus@yahoo.co.jp
【X→@Takotako0910pus】
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▼たこまるお気に入りのPC周辺機器まとめ
https://amzlink.to/az05i8saQwEUy
▼たこまるゲーミングスタンプが遂に発売!】
・第一弾 – https://line.me/S/sticker/13844756
・第二弾 – https://line.me/S/sticker/14299077
▶Amazonのゲーミング特集ページ
https://amzlink.to/az0dJS33nfWvz
【使用させて頂いている音楽一覧】
・HIRAHIRA – https://youtu.be/xH5fGUWTtMU
・DOVA-SYNDROME 様 : https://dova-s.jp/
・NoCopyrightSounds様 : https://www.youtube.com/@NoCopyrightSounds

35 Comments
唯一の弱点がWASDだけ色違ってダサい所
fpsの移動wasdからずらしてるし、QWERメインのLoLもやるからwasdだけ違うの好きじゃないなあ
みんなwasd固定なんかな左をQとか、右をRとかいそうだけど
あれだけ言ってきたたこまるさんにこそ発表会招待するべきやったんやないかとも思うがw
ロジクール復活はうれしいな
PRO Xぐらいからマジで迷走してたよなー
一応ドスパラでも試してはみたんですが、打鍵音はprox rapid tklの小さい版みたいな感じですかね
たこまるさんが珍しくロジをボロクソに言った初代が悔しくて頑張ってくれたかな?w
でも優等生って感じで欲しくなりますね!
同じ価格帯のPCMK2と比べるとどっちがいいんだろ
手のひら返し見たいでほんとに面白いでもほんとに好きなんだろうね
自分はそんなに好きではないけど
まじで、気になってた
515 lightspeedを買ってるから
買うか迷ってる。
個人的に、ラピトリの性能差はあるかもだけど
ZENAIMの代わりになると思ってるから欲しいけど
ボリュームのコントロールがあったら欲しいんだけどなぁ
白
見当違いの質問でしたらスルーしてください。
こちらはPS5で利用できますか?
PS5でMMOを遊ぶのにG515TKLの方を購入しましたが、PS5がなぜかマウスと認識してしまい利用できず…
なんとか使えないか自分なりに調べてみたのですが利用できた声もあればできないという声もありよくわからないままで、結局今はデスクのお飾りになってしまいました…。
wasdだけ違うのさ
移動キーがA左shiftZSの俺へのいじめだとおもうんだよね
LOL民僕、QWERだけ色変えたい
ロジクールから出ている丸いキータイプのキーボード・・・あれにしてから四角いキータイプは嫌や…になったw
たこさんのために本気出してくれてありがとう
813みたいなショートカットキーとテンキーがあればなぁという…
発売日に初めてのゲーミングキーボードとしてPRO X SUPERLIGHT 2cと一緒に購入しました。
めっちゃ使いやすいです。ロジクール最高。
これ買ったんだけどAP0.2とRT0.5で逆キーストッピングで使ってる。
このキーボードに限った話じゃないけど、最近寒くなってきたせいかAP&RT0.1㎜設定は磁気ブレして不安定だから一応気をつけて。
あまりにもfun60が強すぎて霞む
この値段でかなり安っぽさを感じるし性能も光学採用をしてるrazerのような画一性もないし値段でも他社とタメをはれるコスパでもない…
これならわざわざ”Logicool“選ぶ必要はないかと。
logiさん、G915 RAPID待ってます…
GiliMax パソコンデスク 幅120奥行60cm高さ70cm 耐荷重50kgを買おうと思っているんですが大丈夫ですかね?
この内容ならG515LightSpeedの時点で大差なかったと思うけど
原神のコラボキーボードがこっちだったら迷いなく買ってた
cs機未対応なのだけおしいな
G515 RAPID TKL買ったけどマジで打ち心地とかスムーズさとか神がかっててほんと神
白のキーボードが好きでG913⇒G713⇒G515だけど、今回は白のケーブルが黒なのと、WASDが白くないから今回は保留
G913(G915)のRAPID化に期待かな メディアキーも欲しい
WASDが色違うのだけ気に食わない😪
結局ラピトリ以外は普通って感じか
ストッピングが必要なfpsやるならコスパ的にあり
それに該当しないならもっと安いやつでいいな
原神コラボの515は、WASDがちゃんと白いんだよね
気になる人でラピトリ要らない人は検討してみても良いかもね(デザイン的にはさりげない感じ)
サイズ表記がバグってる
No media keys, No volume control via knob or scroll wheel, low profile, HARD PASS… 👎
待っていた….!
913にあったローラーコントローラーがあったら完璧だったが