【実機レビュー】ROG XBOX Ally / ROG XBOX Ally X XBOX初の携帯機!? 実際どうなの?【100時間レビュー】
おはようございます。1号です。今回の 動画は10月16日に国内向けに発売され た新型ポータブルゲーミングPCROG XboxAIとROGXboxAIXの 実期レビューとなります。今回発売元の ASUSより少し早めに触れる機会を いただけたのでいつも通りがっつり100 時間ほどプレイしてみました。実際に遊ん で感じたメリットデメリット、そして他の ポータブルゲーミングPCとの違いなど がっつり使ってみた上でのレビューをお 伝えしていきます。それでは早速内容に 入っていきましょう。 [音楽] まずは製品概要から紹介していきましょう 。ROGXboxAI及びROGXbox AIXはMicrosoftとASUSが 共同で開発したポータブルゲーミングPC です。Microsoftは言うまでも なく家庭用ゲーム機Xboxシリーズや サブスクサービスパスを通じてハード ソフト両面からゲーム市場を牽引する プラットフォーマーです。一方、ASUS は台湾を代表するPCメーカーとして知ら れ、近年はゲーミングブランドROGを 中心にゲーミングノートや周辺機器に至る まで幅広い製品を展開しています。特に 2023年に発売されたASUSの初代 ポータブルゲーミングPCROGAIは 携帯性とパフォーマンスを高い次元で両立 し、しかも比較的手に取りやすい価格で 登場したことで多くのユーザーを驚かせた 免疫です。個人的にもこれまで数多くの ポータブルゲーミングPCを試してきまし たが、ROGAIはそのバランスの良さ からある種の到達線とも呼べる存在でした 。あれだけ夢中になっていたガジェットな のに購入後はしばらくは他の機種に興味が 湧かなくなったほどです。今回登場したの はそんなASの名キROGAの光景機種に 当たる製品でROGAIの光景として ROGXboxAIがAIXの光景として ROGXboxAIXが発売されました。 ASUSがち培ってきたハードウェア技術 とMicrosoftが手掛けるXbox の設計思想やインターフェイスとが融合し コンソールライクな手軽さと Windowsベースならではの汎用性を 兼ね備えています。ラインナップは2種類 あり、プレミアムモデルのROGXbox AとスタンダードモデルのROGXbox AIが用意されています。プレミアム モデルのROGXboxAIXにはAMD RyzenAIZ2Tream プロセッサーをスタンダードモデルの ROGXboxAIにはAMDRyzen Z2Aプロセッサーを搭載しています。 どちらのモデルも7inのフルHD ディスプレイを採用し、最大120Hzの リフレッシュレートに対応しています。 詳細なベンチマークは後ほど紹介しますが 、実際に体験した感覚として特に プレミアムモデルはXboxSeries Sをそのまま手のひに収めたような驚きが あります。もちろんタイトルによって最適 化状況やグラフィックの表現の得て増えて はありますが、ゲームファンこそ安定した パフォーマンスに驚くと思います。 まさに両者の強みを集結した実代の ポータブルゲーミングPCと言える 仕上がりです。 とはいえのユーザーにとってポータブル ゲミングPCというジャンルは依然として 一般的とは言いがいのが現状です。どの 機種を選べばいいのか失敗しない機種は どれかと迷う人も多いと思います。個人的 にもこれまで何台も渡り歩いてきています がそうした中で最も重視している尺度が あります。それは価格です。少し極端な 言い方かもしれませんが、ポータブル ゲーミングPC選びの本質は最終的に コストパフォーマンスのよし足に行きつく と思っています。本末点当なことかもしれ ませんが、これまでの体験から製品ごとの 違いはそれほどありません。CPUや GPUの性能差はありますが、 Windowsベースの環境で動作する 以上、遊べるゲームそのものに大きな差は 生まれません。例えば全モデルROGAI のキャッチコピーは全てのゲームを手のひ にという言葉ですが、これは今回のROG 、XboxAIにおいても通用します。 そもそも他のメーカー機にしてもほぼ同じ 意味のフレーズが使われていますし、 ポータブルゲーミングPCという製品自体 が目指す方向性、到達する地点は大きく 変わらないということです。つまり よっぽどひのメーカーでもない限りどの 機種を選べばいいのかという問いは スペックと価格のバランスに集約されて いきます。加えてポータブルゲーミング PCの分野は進化のスピードが極めて早く 性能は毎年のようにされています。だから こそ最新世代をいかに早く手に入れるかと いうことが最も堅実な選択になります。 やや身もない話ですが実際にポータブル ゲーミングPCを使ったことのある ユーザーであれば納得できる感覚だと思い ます。その観点から見ると本シリーズの 価格設定は非常に戦略的です。近年 ポータブルゲーミングPCの試場価格が 15万円前後に集中している中で スタンダードモデルのROGXboxAI は8万9800円。プレミアムモデルの ROGXboxAIXは13万9800円 に設定されています。もちろん一般的な ゲーム機として見れば極めて高価な部類に 入りますが同等スペックの競合器と比較 すると数万円単位で安価に設定されており コストパフォーマンスの高さが際立って いると感じます。 [音楽] ここまでの説明でROGXboxAI シリーズの全体像は概つめてきたと思い ます。ではプレミアムモデルのROG XboxAIXとスタンダードモデルの ROGXboxAIでは具体的にどのよう な違いがあるのでしょうか?ここでは ハードウェアスペックを中心にその差を見 ていきます。まず注目すべきは価格差を 踏まえた上で最も重要な要素搭載 プロセッサーです。従来モデルROGAに はAMDが開発したポータブルゲーミング 向けのRyzenZ1というプロセッサー が採用されていました。このチップは当時 としては価格の性能を誇り特に上位機種に 搭載されていたRyzenZ1 EXTreamはハンドヘルド市場を 大きく変えたプロセッサーです。実際 レノボのレギオンGOなど多者性デバイス にも搭載されていましたし、肌感覚として もポータブルゲーミングPCが一気に メインストreamへ押し上げられたよう な実感がありました。そして今回のROG XboxAIシリーズではそのZシリーズ の警報を継ぐ後景チップが搭載されてい ます。スタンダードモデルROGXbox AIにはRyzenZ2Aプレミアム モデルROGXboxAIXには RyzenAIZ2reamが採用されて います。ベンチマークの数字はこの後見て いきますが、特にAIZ2EXTream の性能は素晴らしく、高化の3Dタイトル をかなり高めの設定でも安定して動かせる パフォーマンスには驚かされます。 では、プロセッサーの名前だけではなく、 実際の挙動を理解するため、ベンチマーク ツールによる比較も見ていきます。 2023年モデルのROGAIを基準とし 、ROGXboxAI及びROGXbox AIXをそれぞれ同条件で計測します。 まずベンチマークソフトでもおな染みの ファイナルファンタジー14黄金の レガシーベンチマークで比較してみました 。設定はノートPC高品質モードフルHD 解像度で計測し、スタンダードモデルの ROGXboxAIがスコア4519で 評価は普通。プレミアムモデルのROG XboxAIXがスコア609で評価は やや快適。そして従来機ROGAIは スコア4939で普通という結果になり ました。純粋な処理能力としては プレミアムモデルが1つ頭抜けており、 CPUとGPUの改良が確実に数値に反映 されています。次にストリートファイター 6でノーマル設定における比較を行った ところ、スタンダードモデルのROG XboxAIはスコア40、プレミアム モデルのROGXboxAIXはスコア 80、そしてROGAIはスコア50と いう結果になりました。いずれのモデルも 動作は可能ですが、ある程度負荷の高い タイトルであるため、設定を全く調整せず にプレイするのはやや厳しく、描画品質の 最適化は必須となります。細かく設定を 検証したところ、ROG、XboxAIX では7inモニター上ではほとんど違いが 分からない範囲で一部の病画クオリティを 下げることでスコア100を記録できまし た。一方でスタンダードモデルROG XboxAIはスペック面でや心もない ためフレームレートを安定させるには グラフィック設定を細かく調整し改造度を 1600×900程度まで下げる必要が ありました。7inディスプレイという サイズを考えると解像度の差はそれほど 大きくはありませんが、動作の安定性や 設定の良いさという観点で見ればAI ZTreamを搭載したプレミアムモデル の恩恵はやはり大きいと実感します。トプ Aクラスのタイトルを快適にプレイしたい ユーザーにとっては確実に耐えれる1台と 言えます。 [音楽] ベンチマークは先ほど述べた通りですので 、もう少し実際のゲームプレイでの体感を お伝えしていきます。まずプレミアム モデルは何度も言うようにまさに Micクrosoft×ASUSの最新 機器と呼ぶにふわしい存在です。GPU、 GPU、いずれの性能も圧倒的で ホガレガシーやDoomザダークエジスと いった後負の3Dタイトルをかなり高めの グラフィック設定でも安定して動かせる パフォーマンスには驚かされます。トリプ Aタイトルを手元で手軽に遊びたい ユーザー有罪にとって理想的な選択肢と 言えると思います。冒頭でも触れた XboxSeriesSをそのまま手のひ に収めたような感覚という印象は実際に プレイし、さらに強く実感できます。特に ROGXboxAIXは汎用性が高く負荷 の大きいタイトルでも設定を落とすだけで 十分に動作可能です。画質設定を抑えたり AI補正を活用すれば解像度とフレーム レートの両立も可能。確かに画質は若干 荒くなりますが7inディスプレイという サイズであれば実際のプレイ中に大きな 違和感はありません。一方でスタンダード モデルのROGXboxAIはやはり スペック面で多少の制限を感じます。 もちろん負荷の軽いタイトルであれば全く 問題なく動作しますが、高の3Dタイトル ではグラフィック設定の調整が必須となり ます。改造度を1600×900程度に 抑えたり病品質を細かく調整するなど快適 なプレイには一手間が必要です。閉じてい ばROG、XboxAIは気軽に 持ち歩けるモバイルゲーミングPC、 そしてROGXboxAIXは性用機器の 代体にもなりうるフルスペックモデルと いう非常に明確な住み分けがなされてい ます。これまでもこのチャンネルで何度か 話してきましたが、個人的にゲーミング PCが苦手と感じているのは都度設定を 変更しなければならない患ラーさにあり ます。改造度やフレームレート描画設定 などを調整するたびに少しプレイの店舗が 削がれてしまう。そうした点でROG、 Xbox、AラXはその手間をほとんど 感じさせないスペックを備えており、非常 に快適です。性能の高さがそのまま ストレスの少なさにつがっていると感じ ます。そういう意味でもスペックと価格の バランスを総合的に考えた時、ROG、 Xbox、AliXは完成度の高い選択肢 と言えると感じます。もちろんゲームとの 向き合い方やライフスタイルによって ベストなモデルは変わるので、どんな環境 でどんな遊び方をしたいか、そのスタイル に合わせて最適な1台を選ぶことをお勧め します。 スペック面をじっくり確認してきましたが 、こっからはハードウェアそのものの特徴 について見ていきます。スペックが最重要 ではありますが、実際に触ってどう感じる かも大事な様子です。まず注目すべきは サイズと重量です。どちらのモデルも共通 で横290.8m、縦121.5mm、厚 さ最大50.7mという堂々たるサイズ感 。重量はスタンダードモデルのROG XboxAが670g、プレミアムモデル のROGXboxAIXが715gです。 だけ見ると決して軽量とは言えませんが、 携帯性を大きく損うほどでもなく実際に手 に取ると見た目より軽いという印象を受け ます。この重さを感じにくい設計をされて いるのがグリップ形状の工夫です。本製品 ではXboxコントローラーと同様の 握り心地が追求されており、安定した ホールド感を実現しています。長時間 プレイしても手のひが疲れにくく指先での 操作も直感的です。写真で見ると コントローラーをそのまま中央で挟み込ん だような大胆なデザインに思えますが、 実際に握ると驚くほどピッとします。 さらにポート類も充実しており、本体上部 にはmicroSDカードスロット、 3.5mオーディオジャック、充電出力用 のUSB3.2ジ2TypeC端子を搭載 。プレアムモデルのROGXboxAIX ではTypeC端子の1つがUSB4に 対応しており、サンダーボルト4にも対応 しています。またメモリとストレージ構成 はモデルごとに異なっており、 スタンダードモデルでは16GBのメモリ と512GBのSSDを搭載しているのに 対し、プレミアムモデルは24GBの メモリと1TBのSSDを採用しています 。 ROG、XboxAIシリーズのもう1つ の大きな特徴としてXboxコンソールの 操作感をそのまま携帯機に落とし込んだ ユーザーインターフェイスが上げられます 。まず前提として本製品はWindows 11を搭載しているためSteamや EpicGamesStは1.ioといっ たPCプラットフォームを全て利用でき ます。ですが特出すべきは今回新たに導入 されたXbox FCreenエクリエienと呼ばれる 機能です。これはポータブルゲーミング PC向けに最適化された新しいゲーム ランチャーで電源を入れると自動で Xboxのランチャーがフルスクリーンで 表示されます。コントローラー操作のみで スムーズに操作可能で見た目も操作感も まるでXboxSeriesXSの インターフェイスをそのまま手のひに移し たような完成度です。また左手側に配置さ れたXboxボタンを押すとゲームバーが 起動し、録画スクリーンショット、 パフォーマンス管理などの機能に即座に アクセスできます。さらにこれまで通り ASUS独自のユーティリティ、 アーマリークレートSEも用意されており 、ゲームライブラリーの管理、 グラフィック設定、冷却ファン制御 などワンボタンで切り替え可能です。従来 のWindowsベースUNPCであり がちだった設定操作の半雑さをある程度 軽減し、PCの自由度とコンソールの快適 差が高い次元で融合しています。以前の ROGAIもコンソールライクなUIを 施行していたものの起動後に1度 WindowsOSを立ち上げ各 プラットフォームを経由する必要があり ました。それに対しXbox Fルスクリーンエクスペリエンスでは起動 と同時にライブラリーが展開され デスクトップを経由せずにゲームを起動 できる点が大きな進化です。実際に使って みると起動からゲーム選択までの一連の 流れが非常にスムーズで携帯機でそのまま Xboxを遊んでいるという感覚に近い 体験が得られます。個人的にもこの家庭用 とPCの中間とも言える主要感は非常に 完成度が高くシリーズの中でも特に印象的 な進化点だと感じました。 続いて実際に100時間ほどプレイして 感じた気になる点知っておきたいことに ついて触れておきます。まず最初にあげ たいのはポータブル機能永遠の課題とも 言えるバッテリー持続時間です。ROG XboxAIXには80Wの大容量 バッテリーがスタンダードモデルのROG XboxAIには60Wの高効率 バッテリーが搭載されています。数字上に は十分な容量を確保していますが、搭載さ れるハードウェアの性能が非常に高いため 、消費電力の面では依前として厳しさが 残ります。最も従来モデルと比較すれば 確実に改善されています。旧ROGAIで は高化状態で2時間程度しか持たない ケースもありましたが、ROGXbox AIXでは80Wアカによって負荷の高い タイトルでも2時間半程度のバッテリー 持ちが可能になりました。また今回フル 充電の状態からターボモード画面起度最大 でファイナルファンタジー14黄金の レガシーベンチマークをループ再生し、 バッテリーが落ちるまでの時間を計測し ました。結果はスタンダードモデルの ROGXboxAIで約4時間、 プレミアムモデルのROGXboxAIX で約5時間。そして2023年のROG AIでは約3時間半という結果に。長時間 の外出や移動中の使用にはまだ厳しさが ありますが、正置的に遊ぶ携帯機として 見れば十分に満足できる水準と言える でしょう。 次に個人的に少し気になった点として ディスプレイの使様を上げたいと思います 。ROGXboxALI及びROG XboxAXはいずれも7inフルHD 解像度のタッチスクリーンを搭載。最大 機動502とリフレッシュレート 120Hzと携帯機としては非常に高水準 なディスプレイです。発色コントラストと 共もに優秀でゲームプレイ時の没入感は 十分。一方で唯一の懸念点を上げるとすれ ば画面サイズです。近年のポータブル ゲーミングPCでは8in前後の大型 モデルが主流になりつつあります。ROG XboxAIシリーズは筐体サイズ自体が 比較的大きめなだけに7inという ディスプレイは人によってはやや小さく 感じられるかもしれません。携帯性や バッテリーとのバランスを取った結果とも 言えますが、今後のモデルではもう一回り 大きな画面を期待したいところです。 いかがでしたでしょうか?最後に改めて 振り返っておくと、もしあなたが最新の トリプAタイトルをしっかり遊びたい、 あるいは背機機に迫るスペックを味わい たいなら、間違いなくROG、Xbox AIXをお勧めします。一方で、INDK タイトルや中程度の負荷のゲームを中心に 遊ぶならスタンダードモデルのROG、 XboxAIをお勧めします。是非ご自身 のライフスタイルにあった選択をして いただければ幸いです。個人的にはROG 、Xbox、AIXは現時点で最も完成度 の高いポータブルゲーミングPCの1つだ と断言できます。AIZTreamによる 圧倒的な処理能力、80Wの大容量 バッテリー、そしてXboxラクなUIに よる直感的な操作性、どれを取っても 高水準です。もちろん筐体サイズや価格 など人を選ぶ要素は確かにあります。 しかしそれを踏まえてもこのROG、 Xbox、AIXが提示した携帯機と背用 機の教会を曖昧にする体験は唯一無理の ものだと感じます。このチャンネルでは 最新ゲームのレビューやゲーム紹介動画を 投稿しています。是非チャンネル登録、高 評価よろしくお願いいたします。最後まで ご視聴ありがとうございました。 [音楽]
今回の動画は、10月16日に国内向けに発売された新型ポータブルゲーミングPC「ROG Xbox Ally」と「ROG Xbox Ally X」の実機レビューとなります。今回、発売元のASUSより、少し早めに触れる機会をいただけたので、いつも通りがっつり100時間ほどプレイしてみました。実際に遊んで感じた「メリット・デメリット」、そして他のポータブルゲーミングPCとの違いなど、ガッツリ使ってみた上でのレビューをお伝えしていきます。それでは、早速内容にはいっていきましょう。
【目次】
00:00 序文
00:34 ASUS ROGシリーズ最新のポータブルゲーミングPC
・「ROG Xbox Ally」/「ROG Xbox Ally X」について
・Microsoft × ASUS による夢のポータブルゲーミングPC
・一番大事な「価格」について
05:29 ROG Xbox Ally(スタンダードモデル)/ROG Xbox Ally X(プレミアムモデル) の違いについて
・製品概要
05:29 ROG Xbox Allyシリーズに搭載されているAMD Ryzen™ Z2 AとAMD
07:06 Ryzen™ Z2 Extremeのベンチマーク検証
・実際のゲームプレイの所感について
11:55 ROG Xbox Allyシリーズのハードウェアとしての特長
・ポータビリティやコントロールについて
・汎用性の高いXbox ライクのユーザーインターフェース
15:56 気になる点・知っておきたいこと
・バッテリー駆動時間について
・やや小さめなディスプレイサイズ
18:21 結語

3 Comments
でも僕はMicrosoftと言うのは詳しくないけど、そもそも携帯機って便利なの本当?
海外の比較動画見たらswitch2とそこまで性能大きく変わらんかったしだったら、値段安くて任天堂のソフト出来るswitch2でいいな
どうしてもバッテリー問題解決しないと流行らないと思うなぁゲーミングPC携帯機持ちです