【ゆっくり実況】MYSTをクリア【レトロゲーム】

当時は投げ出した何回アドベンチャーミストの実況始めるぜ。 昔友達に借りたけど全くわけわかんなかったゲームだわ。 私も含めてプレイした人のほとんどがそんな感想だと思うぜ。 やっぱそうよね。 ってことで当時のリベンジを今回のプレイでしてやろうってわけよ。それじゃオープニングを見てくれ。 この本は私が計画した通り誰にも永遠に破壊することはできないだろう。 それは星を散ばめたような空間をさらに 落ちていった。結局どこに落ちたのか。 もうそんな推測も無駄に思えてきた。 ただ私の中に解決されない1つの疑問が 残る。それは一体誰の手にミストの本が 渡るのかということだ。この疑問に終わり はないだろう。だからエンディングは かずじで終わることになるかもしれない。 ドガンと本が落下したとこからゲームスタートだ。 さっきのナレーションからして何を話してるのか意味不明だったわ。 今のところ意味不明でOK だぜ。ともかく本作はカーソルを操作して進めるゲームだ。 この指先カーソルを動かすのよね。 このカーソルで本を選択してみる。 ミストってタイトルの本かしら。 開くと右のページが何やら動いているな。 なんだこの本? 本の映像はどこぞの島を映しているみたいだな。 どこかの島を空殺してるみたいな映像。 この画面を見てると昔のゲームボーイを思い出すぜ。 そうかしら。 ここで映像は動かなくなった。この止まった映像にカーソルを合わせてみると本の映像の場所が 1人称視点になった。 ミストって本の世界にプレイヤーが入り込んだってことかしら。 なんかそんな感じがするな。 カーソルが横向きの指になると視点を変更することができる。 広がる海が見えるだけね。 もう少し周りを見回してみよう。 こっちは森が広がってる。 それじゃもう一度右を向いてみよう。 あ、なんか建物っぽいのが見えるわね。 とりあえず適当に建物を目指してみるか。本作では進みたい方向にカーソルを合わせると移動することができる。 本当だ。少し前に進んだわね。 右にレバーみたいのがあるけど、これは一体何なんだ? 動かしても特に何もなさそうね。 上の方に見える歯車のとこに行ってみよう。 ここにもさっきみたいなレバーがある。 レバーを動かしたら歯車が回ったり。 そんなこともないみたいね。 ここにいる理由もそうだし、何をするべきかも全くわからんぞ。 とりあえずさっき見えた建物の方に向かってみましょうよ。 そうしてみるか。 この階段を登って。 あ、画面右下になんか髪切れが落ちてない? カーソルを合わせてみるか。アトラスというやつからキャサリンに当てた手紙のようだ。 秘密の部屋にメッセージとかマーカーとかよくわからない内容ね。 意味不明ではあるが初の具体的な何かっぽい手紙だな。 とりあえずこの内容を覚えておいて他の建物を調べてみましょうよ。 お前が仕切ってるのは借然前としないがここは言うことを聞いといてやろう。 お前いちいちめんどくせえな。 まあ細かいことは気にすんなって。ともかく建物に到着したぞ。 建物の中はすごく雰囲気があるけど、これは何のための建物かしら? 普通に人が住む家って感じはしないよな。 なんか露骨に飾ってある青い本があるわね。 これもミストって本か? タイトルは書いてない本みたい。 とりあえず中を開いてみるか。 なんか昔のテレビの砂嵐らしみたいになってる。 電波が悪いのか? うん。なんかありそうだけど青い本の隣の紙が怪しくない? カーソルが青い髪を持った感じになったぞ。 その状態で青い本を調べてみたら何かが変わるかも。 なんかブーンって効果音がしたな。 中身に変化があったのかも。 シーラス、お前か?お前なんだろう?悪ナ、ここから助けてくれ。青いページを持ってきてくれ。青いページだ。赤いのじゃない。 なんかこいつ必死だな。 青いページを早。お願いだ。 映像はこれで終わり。全くわからん。 でもか分かったこともあるんじゃない?さっきの人はアクナーって名前で本の中に閉じ込められている雰囲気。アクナーが本から出るためには青いページが必要らしいってことは分かったわ。 勘違いするなよ。 え?何が? お前が今言ったことは当然理解していた。その上でそれ以上は全くわからんと言ったんだ。 なんだよこいつ。落くせえな。 とにかく目の前に赤い本も発見したぞ。 さっきと同じ容量で赤い本も誰かが話しかけてくるのかも。 とりあえず試してみるか。 誰かがうっすら見える。 お前は誰なんだ?どうか助けてく。赤いを 1 枚。お前が見えない。お前が見えない。赤い兵器が必要だ。頼む。持ってきてほしい。俺はシーラスだ。 もう長い間掘っておかれてる。あの赤い兵が必要なんだ。 どうやらこれで映像は終わりみたいだ。 青い本のアクナーと色は違うけど似たようなことを言ったわね。 赤い本のやつがシーラスで青い本のやつはアクナーか。 こっちに向かってお前って言ってたからリアルタイムの通信をしてたのかもね。 録画を再生した感じじゃなかったのかもしれんな。どっちにしてもまだ分からないことだらけだ。 目の前にあるのはこの島の地図かしら。 どうなんだろうな。 建物みたいな映像が地図に表示されてる。地図の建物が今場所。 なんか丸いところを触ると線が出てくるくる回るんだが。 タワーローテーション塔が回転しているのかしら。 それじゃ塔をどの向きにするか地図で決めるのか。 地図の回転を止めるとなんか塔が動いてるっぽい音がしてない? ここで決めた方向に塔が動いてるのかも。そんで塔が回ったからって何が起こるんだよ。 ちょっとピンと来ないわね。 他には本棚もあるからチェケラッチしてみるか。 何か手がかりになりそうなものがあるかも。 まずはひは分厚い。この本 タイトルは書いてないわね。 めちゃくちゃ文字がぎっしりだぞ。 これは書いてある内容がに関係あるのかしら。 しかもこの本はかなりページもあるぜ。 ざっと見る感じ誰かの日記というか。 まあ、内容が事実かどうかはわかんないけど、 日記風の文章ではあるが、それがフィクションかは分からんってことか。 うん。ただこの本には私の他にシーラスアクナーキャサリンって名前が出てくるのよね。 それがどうしたんだよ。 さっきアトラスからキャサリンに当てたぼ式手紙が落ちてたでしょ。だからこの本の私はアトラス。さらに想像するとアトラスの日記かもって思ったのよ。 勘違いするなよ。え、何が? お前が今言ったことにはお前より先にたどり着いていたその上でそれがどうしたんだよと言ったんだ。 勘違いしてるのはてめえだろ。考察しないくせにプライドだけは一丁前だな。 うるせえ。ともかく最後のページには差し絵が入っていた。 差しえ。 本によっては焼け焦げていて読めないものも混じっているぞ。 全部が読める本ってことでもないんだ。 とりあえず他の本も一通り流しみしておこうか。 この青い本には血づらしき差し絵や何やら記号を表しているような差し絵のページがあったりした。 ゲーム内のどこかで使うのかしら。 この真っさな本は途中で文字がかれてきて続きが読めなくなってる感じだな。 本当だ。断片的にしか読めなくなってる。 もう1 つ印象的だったのはピアノみたいな差し絵だな。 うん。何かの暗号みたいな雰囲気ね。 次は歯車マークの茶色い本。 外に大きな歯車のオブジェがあったけど何か関係があるのかしら? さっぱりわからんぜ。 どの本も私がそれぞれの時代について経験したことを書いてるような内容かしら。 この本にも地図のような差し絵があった。 なるほど。 とりあえず読める本はこんなところだった。次は本棚の横の絵画を調べてみる。 絵画がトルネードスピンしてる。 なんか本棚が動き出したぞ。 これは隠し通路ってやつじゃない? 気になるから通路を進んでみようぜ。進んでいくとドアを発見した。 開けて中に入ってみましょうよ。 中は空っぽみたいだな。これってエレベーターじゃないかしら? スイッチを押しても動かんぞ。 ドアを閉めてからもう1 回ボタンを押してみてよ。 ふん。言われなくてもつもりだったぜ。 お前いちいち張り合ってくんなよ。 お、エレベーターが動き出したぞ。 さっきの地図にあった回転してるっぽい塔に今いるのかしら。 エレベーターで登る高さの建物ってことだもんな。なんかはしごがあるぞ。登ってみても何もないな。 塔が回転してるっぽかったから特定の向きにすれば何かあるのかも。 確かにそうかもしれん。とりあえずこの建物は大体見たから島の他の場所も見てみよう。この島は意味のわからんオブジェが大量だ。 色の変わる鳥マークのやつとか 噴水の中に沈んだミニチュアの船所 にある謎のレバー 便所かと思って中に入ると なんかレトロフューチャーなケーキと スイッチ この島は一体何なのかしら 他にはハンドルを回すと時計が動く時計 台さに はサンダーバード2号みたいな乗り物。 そんで霊のスイッチもあるわね。 スイッチをいじってみてもサンダーバードの中には入れなかった。 うん。とりあえず手紙に書いてた三橋の秘密の部屋を探さない。 ってことで港にある隠し部屋を探しに来たが 露骨に怪しげな一角があるわね。 お、ドアが開いたから中に入ってみようぜ。 中には何があるのか楽しみね。 なんだこれ? 海外風の風呂か。 下にあるスイッチを押すと風呂の水が消えた。 霊の手紙には右側の壁のパネルとか書いてたわよね。 そこに島にあるマーカーの数を入力みたいな内容だったよな。 マーカーイッチは微妙だけど、各書にあったレバーの数を入力してみたら どこに入力するんだ? それは左上に小さなボタンがある。 こんなのマジで気づかんだろ。 おお、なんか入力できそうなパネルが。 これにレバーの数を入力してみようぜ。 確か5つぐらいだったかな? それぐらいだったっけ? 数字を入力しても何も起きないな。 レバーの数が間違ってるのか、それともレバー以外の数なのか。 改めてレバーの数を数えてみるか。まずはスタート地点。 これで1つ。 次は歯車オブジェ。 これで2つ目。 次は本があった建物の隣の建物の前。 3 つ目。 次は謎のオブジェの近く。 4 つ目。 次はトイレっぽい建物の前。 5 つ目。次は丸田小屋の前にもある。 これで6つ目ね。 そしてサンダーバード。 これで7つね。 この数を入力するわけだが。 さっきと特に変化なし。 どういうことかしら?見落としがあったのかしら? ふふ。その通りだ。見落としていたのはここ。遠めに見えるが最後のレバーだったんだよ。 すげえ。あんたよくあんなの見つけたわね。 うむ。さっき数を間違えた時点で自力でのクリアは諦めを活用した。 うむじゃねえだろ。 マジで攻略情報なしじゃクリアできる気が全くしなかったんだよ。 まあ確かにすごく難しいゲームだもんね。 ってことで8 を入力して風呂のようなもののボタンをポチっとなするとこれは キャサリンすぐしなければ恐ろしいことが起こった。 信じられないことに私の本がダメにされて しまった。きっと息子たちの仕業だ。 悪ナかとも思うが私にも確証はない。2人 を探し出さねば ライブラリーを長い間放っておいた私の 責任だ。しょうがない。とりあえず 焼き残った本は安全なところに移した。私 が戻ってくるまで本を必要にはならない だろうが。 もしアクセスキーを忘れたらタワーローテーションを使ってくれ。心配はいらない。全てうまくいく。すぐに会えるさ。これを見終わったら念のために消しておいてくれ。 アトラスのキャサリンに当てたメッセージは以上だ。息子たちが何かしでかしたせいでアトラスが危機的な状況ってことかしら。 ふふ。どうなんだろうな。 ただ事実としてアトラスの息子 2 人、つまりアクナーとシーラスは本の中にいる。 悪シーラスから本から出して欲しいって言われてる状況よね。 そして2 人は赤いページと青いページを要求してきている。 本のページがあれば2 人は本から出れるってことかしら? その通り。ともかくさっきアトラスがタワーローテーションがどうとか言ってただろ。今回はきっちりと塔を動かしていこう。 なんか地図に建物が増えてない? さっき数えてたレバーを上げると地図に表示されるようになるんだよ。 そこが連動してたんだ。 それだけじゃないんだよ。地図に色々と建物が表示された状態で塔を回すとちょこちょこ赤い線が表示される。 これはその場所に塔を向けろってことね。 イエス。イグザクトリー。 唐突な英語腹立つからやめろ。 ってことでまずは歯車オブジェに塔を向けてみようか。 隙間から歯車が見えるわね。 この状態で塔の反対側も見てみる。 なんか数字の書いたパネルが見える。 けると何かの木になりそうなものを確認できるんだ。 何の数字かしら?絵頭 2時50分と関係ある?なんちゃ ないぞ。 食い気味の否定。 次は船つ場。つまりスタート地点に塔を向ける。今度はこんな感じのパネルが出現する。 これは時間と日付みたい。さっきのパネルとは共通してる気がしないわ。 そんじゃ次は丸田小屋の辺り。 塔からの高い気が見えるわね。 反対側にあるパネルはこれだ。 さっき売って変わってシンプルな 3つの数字。そして最後はスターシップ。 さっきはサンダーバードって呼んでた船ね。 確認できるパネルはこれだ。 59V 電力が関係する場面があるのかしら。 これでタワーローテーションで手に入る情報は全て入手した。 問題はこれらの数字をどこでどう取り扱うかってことよね。 そういうことだ。 まずは図書館の隣のプラネタリウムのような建物に行ってみるか。 プラネタリウム 入ってすぐの青いボタンを押すと照明が落ちてプラネタリウムに早わりってわけよ。そんで真ん中の椅子に座る。すると椅子の丈夫に何やら数字をじれる機会がある。 あ、この数字は見覚えがあるかも。 塔を船つ牙に向けた時にこのデジタルみたいな表記があったよな。 さっきの日付を入力して左のボタンを押すと 何かの星座で止まったってこと? こういう星座についてどこかで見覚えないか? あ、図書室で見た本に書いてた。 そういうことだぜ。つまりさっきの星座は蛇を表していることになる。 なるほど。 さっきの容量で解いていくと蛇、この歯、虫の 3つが導き出される。 そして島にある謎ブジェの対応するマークを押していくとなんか水の音がしてる。噴水に沈んでいた船の模型が浮上してきているんだ。 それでどうすんのさ? おいおい、人に聞いてばかりじゃなくて自分で考えたらどうだ? あんまり調子に飲んなよ。先に考えるの放棄してネットで調べたのお前だろ。 ともかく模型の船が浮上したってことは スタート地点に船がこのことを示唆していたわけね。 そういうことだぜ。そんで浮上してきた船をチェケラっちょすると これはいかにも意味ありげな本が 座り心地の良さそうな椅子に置かれてるな。 タイトルは書いてないわね。 だが開いてみると ミストと同じ動く本。 ミストと同じように動いてるってことは ふふ触れるとどうなると思う?ってことで本のムービーにタッチだ。 別の場所に移動したのかしら? これはグったところストーンシップ時代。 時代ってなんさ? さっきみたいな動く本に触れると行ける先を時代と呼んでいるみたいだ。 よくわからないけどともかくここはストーンシップ時代なわけね。 そういうことだ。 それでストーンシップ時代に来て一体何をすればいいのさ? ここにはアトラスの息子たちが求めていたページがあるんだよ。 赤いページと青いページだったっけ? つまりページを見つけることとミストに戻る方法を見つけるのが目的だ。 なるほどね。 そしてこの時代においてもミストでしたようなギミックを解く必要がある。 ギミックを解いてページやる方法を探すってことね。 ここまでたどり着ければゲームの全体像もある程度見えてくるだろ。 いろんな時代を探索してページを集めてくるゲームだったのね。 そういうことだ。飲み込みが早くて助かるぜ。この世界でもガンガンギミックを解除していってなんか雰囲気の違う部屋を発見。 さらにその部屋の中でベッドの上に青いページが置いてあったぞ。 これが探してた青いページね。 そんじゃ帰り道を探して青い本のアクナーに渡してやろうぜ。 赤いページはこの時代にはないの? あるにはあるんだが、今回は尺の都合で青いページの回収のみでゲームを進めるぞ。 了解。 そんじゃろのギミックをクリアしてミストに帰還するぜ。 変える方法って言うけど、どんな感じでミストに変えるの? この世界での移動手段大体想像がつくだろ。 変えるようの本があるってことかしら。 そういうことだ。この机から本が出てくるんだよ。 今更だけどこのゲームのグラフィックすごいわよね。 今見ても綺麗だって思うもんな。ってことでタイトルがミストの本を発見したぜ。 この本に触れると最初の島に帰ることができるってことね。 それじゃさっさと帰ろうぜ。 見覚えのない画面だけどこれで帰ってきてるの? ここは霊の図書室なんだよ。 へえ。 図書室の天井があんな柄だったんだ。 それじゃあ青い本のアクナーに青いページを渡してやろう。 反応が楽しみだわ。 戻ったのかい? 戻ってこなかと思った。僕はアクナーだ。 兄貴が言ったんだろう。違うんだ。 絶対にあいつの言うこと聞くな。やはエゴイストでしかも嘘つきなんだ。 さ、青いページだ。赤じゃない。赤じゃないんだ。頼んだよ。僕は無で囚われたんだ。信じてくれ。だから青いページ頼む。ページを。 動画は以上だな。どう思った? お兄さんのシーラスを嘘つきだって言ってたけど、アクナーも信用できないと思ったわね。 なるほど。ゲームが進んでいけば答え合わせができるかもしれんな。 なかなか焦らしてくれるじゃない。 それじゃ、次の時代に向かうためになんやかんやとギミックを解いていくぞ。 今度は丸タ小屋に来たのね。 ここで塔で手に入れた暗号を入力する。背の高い木が見えた時の数字 724と入力すると金庫が開くんだ。 なるほど。 するとマッチが入っているから小屋の中にあるボイラーに転加して横にあるハンドルをいい感じに回してやると丸田小屋の裏にある背の高い木が上下するからいいタイミングで入り口に飛び込む。 これはかなり凝ったギミックね。 この辺りを自力で解けた人はマジですげえと思うぜ。そのまま下っていくと違う時代に行ける本が見つかるってわけよ。 今度はどんな世界に行けるのか楽しみね。 それじゃ、新たな時代にレッツゴー。 大きな木と足元が水っちり輪りって雰囲気の場所ね。 ここはチャネルウッド時代。大きな気と出現。そして風車のある建物が印象的だ。 さっきの時代とはまるで印象が違うわ。 この時代では水の流れを操作するギミックがメインだ。いい感じに水を流してやると足場が出現したりエレベーターが動いたりする。 エレベーターで木の上に登るってこと?ふ ふ。木の上がで最も特徴的だから。 おお、木の上に小屋がある。 グラフィックのビレイサと相ってなかなかテンション上がるよな。 間違いないわ。 その後木の上を探索することしばらく。お目当ての青いページをゲットだぜ。 あとはミストに変えればOKね。 帰る前に少し寄り道しておこう。 なんか他に用があんの? 木の上の小屋にしてはやたら重厚のある子の部屋に用があるんだ。 確かにちょうど品が露骨に豪華。 ベッドの下の引き出しを開けると破れたメモを見ることができる。 破れてるからほんのりとしか文章が読めないわね。 これを確認するために寄り道したんだよ。 へえ、なんか重要なわけね。 そんじゃチャネルウッドでの用事もんだし帰ろうぜ。 今度のアクナーはどんな反応するか楽しみね。 ミストで見るつもの天井。僕にとって新鮮身がないことが図書室の証だと思う。 腹立つからその言い方やめろ。 それじゃあ、おい、本の悪話してみようぜ。 戻ったのか。シーラスがこの本に僕を閉じ込めてもう随分立つ。バカなことを。 4 つを残し全部を破壊してしまった。もう分かっただろう。奴に騙されるが父さんを騙しな。 父さんを無惨に殺した。騙されるな。殺されるぞ。赤いに触るな。青いページを持ってきてくれ。 悪の言葉をそのまま受け取るなら悪いのは赤い本のシーラスよね。 そうなるな。 それでもなんかアクナーもさ臭いのよね。 まあ青いページをもっと渡せばもう少し具体的なことも分かるかもな。 確かにそうかも。 それじゃあ、新しい時代に行こうぜ。今度はこの時計台を操作する。塔で見つけた時刻 2時40 分に合わせてスイッチオンすると時計台へ行くための足場が出現。 なるほど。 そして時計台の中にある装置の数字を 221 に合わせるんだ。すると装置の歯車が動いたわね。 これを確認したらミニチュアじゃない方の歯車オブジェに向かう。 するとミニチュア同様にオブジェも回転してで入り口が顔を出しているんだ。 それでこの本で新たな時代に行くってことね。 その通り。それじゃ新たな時代にレッツゴーだ。 これは海に浮かぶ丸い建物が見えるわね。 この時代ではあの建物が謎解きの肝になっているんだよ。 それはともかくすごく不思議な風景ね。 マジで尋常じゃないよな。建物の中も島後半の質感がめちゃくちゃすげえぞ。 建物の中は全衛建築っぽい雰囲気。 中にはこんな部屋があったり、 拷門部屋みたいのもあったりする。 なかなか統一感のない建物ね。 拷門部屋の隠しドアみたいなところから青いページがある部屋に行けるようになってるぞ。 拷門器具やら鉄合士とかこの部屋どうなってんの? ともかく謎の薬品が並んでる棚の下に青いページが落ちてるから拾っておこう。 こんな気味悪い場所は早く出ましょう。 この時代から出るためにはこのレバーを操作してヒントを集める必要がある。今の音が建物の向く方向を表している。 マジかよ。 よし、これで建物の向きが変わるぞ。 いや、わかんねえよ。 ほら、入ってきた時と外の景色が変わってるだろ。そのまま進んでいくと脱出ボのあり替えのヒントがあるんだ。 難しすぎない? カットしてるから分かりにくいかも。だが、ゲーム内でちゃんとヒントはあったりするんだ。 まあとは言っても難しいのは間違いないけどな。 やっぱりそうよね。 さっきの容量でヒントを集めると変えるための本にたどりけるってわけよ。 どこに行くにも謎解きが必要なゲームなのね。 ってことで図書室に期間だ。アクナーに青いページを渡そう。い やあ君か。 青いはかった。シーラスが新犯人が頼むやを出すな。奴が全てやったんだ。奴の罠にはまって無実な僕は囚われた。奴は自分の欲に目が暗んじゃ。 僕と残された4 つの世界身の毛のよつような。 父さんへのとどめの一撃はほぼ完璧だと僕がと思い込ませたの僕が殺すなって信じてくれの最後の時代から残りの青いページを持ってきてほしい。そうすれば自由になれる。頼む。早く青いじ。 今回の通信はここまで。分からない部分も多いけど 2 人のお父さんアトラスはもうなくなってるみたいね。 素直に受け取ればそうなるな。 青い本のアクナーは赤い本のシーラスになんか色々とはめられたって感じね。 なるほど。ともかく青いページ探しも終盤だ。 青いページをコンプすれば真層が分かるかもってことね。 そういうことだ。そんじゃ最後の時代に向かうとするか。まずはこの機械で 59Vに設定。 そういえば損もあったわね。 こうすることでスターシップのドアが開くようになる。 へえ。中はどんな感じなのかしら? 中には音が出る機械とパイプオルガンがある。なんか鍵盤っぽい雰囲気のヒントを図書の本で見たような気がするわね。 その通り。ヒントと音を合わせて機械を起動。 上のモニターがついたわね。 モニターに表示された本を触れば次の時代へと進めるってわけよ。 不思議な世界を巡ってるから今回も楽しみだわ。 外に出ると空の青と海の青が一体かしたかのような世界だ。 これは幻想的な世界。 この時代では音に関するギミックが多い。 来る時もパイプオルガンが重要だったものね。 画面のマークと環境音をリンクさせるようなギミックがあって 1番難しいかもしれん。 音に注意するのが重要な世界なのね。 ただ青いページは比較的分かりやすい場所においてある。 へえ、そうなんだ。 そして帰りの本にたどり着くためには地下鉄みたいな乗り物を頼りに操作する。 今度は機械の操作まですのね。 動かすこと自体は簡単なんだが、この線路が迷路になっているんだよ。 迷路 聞いてくれ。 今キュルルって音がしただろ。これは次の正解は西ってことなんだ。 キュルルが西。 従って地下鉄を西に向ける。そして出発。ピンは来たが正解の音だ。 なるほど。東西南北に対応した音があるんだ。 今のはピンの北トプの東が同時になったから北頭が正解になる。 応用問題みたいのもあんのね。 ってことで地下鉄の音当てをクリアして帰りの本の場所へと到着したぞ。ちなみに時代を巡るのは今のが最後だ。 そろそろクリアが見えてきたってことね。 もうゲームはクリア目前だ。まずはアクナーに青いページを渡してやろうぜ。 いやあ、僕実の僕を助け出しに戻ってきてくれて嬉しいよ。シラスの仕業なんだ本当さ。低いじゃない。気をつけろ。やつきだ。奴を出すな。次は君だ。奴は横に食わねえ。シーラスがミストの時代から盗んだんだ。 よくぼるためにさん警戒を失った瞬間に自分のことおうかまるでミストの支配者だと思い込んで奴は剣の目で見えなんてやつだ やミストの時代を破壊し始めた森を焼き物を破壊し水浸しにし脱人まで犯かした 4つの時代を残し全てを破壊した。 もちろん父さには知らせようとしたけど 父さんを見つけた時にそこにあのいて 父さんを騙して僕が犯人だと思い込ませた のだ。富と略奪の欲に駆られているのは僕 だと思い込ませた。や最後の一撃をした この僕を殺人者に仕立せたんだ。 奴が思ったよりも計画の実行に手惑ってた 。父さんが死んでいく途中できつ やの嘘を見てにしない。でも父さんは2人 を閉じ込めた。仕掛けたのはどっちなのか 。父さんは2人を歌ってかかった。僕が 無実なんだ。 信じてくれ。頼む。ここから出るためには もう1ページ必要なんだ。本棚に行け。棚 の真ん中の辺りだ。棚の右端にほとんど 焼けているが、少しだけ焼け残った本が ある。ここにはパターンが158ページの パターンをそれを暖炉の中のパネルに 打し付けろ。その 青い定義が手に入る。 赤い手ジのためだ。それを早く取って僕に 持ってきた。 緑の本人はその本に触ると罠にはまってしまうぞ。誘惑に乗るな。死んでしまうぞ。同じように囚われるぞ。通りにしたらにはしない。約束しよう。だから早く行け。 これにて通信終了。ぼんやり話が見えた気がする。 お父さんと息子2 人は不思議な本を巡ってなんか揉めていたってことみたいね。 そうみたいだな。 そして赤い本のシーラスがお父さんを泣き物にしようと策お父さんを始末したものの最後の力でお父さんは息子 2 人を本に閉じ込めたみたいな感じでストーリーを理解したわ。 なるほど。それじゃアクナーは無実ってことだから最後の青いページを渡して助けてやろうぜ。 悪はうさ臭いと思ったけど話としては理解できる内容だったもの。 確かにそうだな。そんじゃっ アクナーが言ってたパターンの書かれた本を見てみよう。 これがその本なんだ。 アクナーの言ってた通りマジでパターンしか書いてない本だ。 ヒントがないと全く意味がわからないわね。 そんでアクナーが言ってたのは158 ページだったな。 このパターンを暖炉に打ち込めって言ってたわよね。 そう言ってたな。それじゃ暖炉をチェケラっちょだ。暖炉の中をよく見てくれ。 あ、左の方にうっすらスイッチが見える。 このボタンをポチっとな。 暖炉に閉じ込められた。 いや、これで目の前のパネルにパターンを打ち込めるようになったんだよ。 すげえ。なんか四角くへこんでる。 これにさっきのパターンを打ち込みボタンを押せば OKって寸法よ。 これで最後の青いページが手に入るって話だったわね。 1 冊の本とページが2 枚。小さな隠し部屋に入れたな。 アクナーが緑の本は触っちゃダめって言ってたわよね。 それじゃ青いページだけを持ってこの部屋を立ち去ることにしよう。 これでアクナーを助けることができるわね。 ふふ。 そういうことだな。最後の青いページを渡すと これはこっちが本の中。生き返ったんだ。 お前はどうだ? 一体これは何だ?お前がシまら子になって 探してたやつか。 おっと。すまない。 俺のことをまるっきり信じてたのか。 知らない。 どこにかれてる? 多分誰かが助けてくれるぜ。 お前の負けだ。 これにてエンディング終了だな。どう思った? 悪ナのクソボケが分殴りたいわ。 先に言っておくが、赤い本のシーラスにページを渡した場合もほぼ同じエンドになる。シーラスに赤いページを渡すとアクナーを信じるな。俺は騙されたってことを同じように言われ、最終的には赤い本に閉じ込められて終わるんだ。 つまり触るなって言われてた緑の本に触るのが正解だったってことね。 その通り。それじゃ緑の本に触れるところからやり直すぞ。 アクナーが罰を受けるルートであることを期待するわ。 君は誰だ?ここには来るんじゃない。君に聞きたいことが山ほどある。君も私に聞きたいことがあるだろう。ああ、どこから話そうか。順王って話そう。私の名前をアトラス。息子のシーラスと悪には島にある赤い本と青い本であったはずだ。 その本は私のライブラリーにある。そこに は私の書き続きったものがある。私は たくさんの本を書き、本の中でいろんな ところへ旅をした。それは子供の頃に父 から教わったやり方だ。 ああ、でもあの赤い本と青い本は別だ。 欲のは張った探検家が私のミストを探し てるかもしれない。そいつらを罠にはめる ために私が書いた。それなのにその罠に はまってしまうとは。シーラスとアクナー とは一緒に何度も旅をした。 あの本を自由に使えるようにしたのは私の 間違いだったようだ。2人の欲は目に見え たはずなのに赤と青い本については何も 教えていない。なのに彼らの想像力やもう 上気を一富富と権力を夢見るようになった 。もちろん2人はその本が罠だとは知らず に本を見せて欲しいと言ったが、もちろん 何も教えなかった。2人は実行に移した 悪魔の計画を。 2人の欲望がそこまでとは思っても見 なかった。 この証拠に実の母親まで利用するとは。 ああ、ハスルキャサリン。私をこんな ところにおびき寄せるために。 もちろん私がミストに戻るのは簡単だが、 本の中からたった1ページがなくなった だけで、あのページがないと戻れない。君 なら願いを叶えてくれるだろう。 私を信じてあのページを取り戻してくれたらミストに戻って息子たちに自分たちの間違いを教えてやることができる。また執筆に戻らなければお願いだ。私を信じてくれ。急いであのページを取り戻してきてほしい。 以上みたいだな。息子たちは不思議な本で何かしら悪さをしようとしていて、アトラスが内緒にしていた罠の本に知らずに入って出ることができなくなったのね。 多分そんな感じだと思うぜ。 それじゃ今度はまた新たなページを探すのね。 その通りだ。そして改めてチャネルウッドに来たわけだ。 ここに本のページがあるんだ。 そうじゃなくてこの破れたメモを覚えてるか? そういえばさっき見たわね。 これだけじゃ意味がわからんが残りの半分があれば読めるようになる。 なるほど。 残りの半分はこのストーンシップ時代にあるんだ。 へえ。こんな場所に関われがあったんだ。 さっきのと合わせて読むと最後のページの入手法が判明するんだ。 どんな内容なの? まずは島のマーカーを全てオンにして、その後開始地点近くにあるスイッチをオフにしろって文章になるんだよ。 なるほど。 レバーを下げて白いページと5対面だぜ。 このページを緑の本に持ってけばいいのね。 さっきのパターンを入力。緑の本をオープン。白いページを所持してアトラスの辺りを選択すると これは本の中に入れたってこと? そういうことだ。 お、アトラス発見だ。おら、白いページだぞ。 おお、君か。戻ったのか。ページはどうした?ページを持ってきたか?それを私に、私にくれ。はあ。君は間違ってない。私はどうしたらいいんだ?子供たちが私を騙した。分かっている。 すぐに戻る。 アトラスが本に入っていったわね。 言われた通り松ことしばらくついにやった。君に聞きたいことがいっぱいある。だけどもう時間がない。 随分手間ってしまったせいで 私の妻のキャサリンが人質に取られている 世界で取り返しのつかない出来事が起きて しまったのではないだろうか。 だから 君に私から奉仕を与えよう。私の ライブラリーにある本を好きにしてくれた 前時間の許す限り楽しんでくれ。 きっと 君も十分に満足できるはずだ。 もう息子たちは全く関係ない。 それからもう1つある。今私は 息子たちが想像できないほど強い別の敵と 戦っている。 いずれの日か君の助けが必要になるだろう。その時までミストのライブラリーから出て自由に冒険を楽しんでくれ。心からありがとう。 君がミストに戻るのに本を自由に使っても構わないぞ。 これでアトラスの話は終わりだ。不思議な本を巡って家族内でバタバタしたって話だったのね。でもキャサリンがどうなってんのかは結局よくわかんなかったわ。 まあ、細かいことは気にすんなって。それじゃミストに帰ってみよう。ってことで見慣れた天井 図書室に帰ってきたのね。 見慣れた図書室だが少し変わった場所があるぞ。 赤い本がなくなってる。 青い本もなくなってるぞ。近づいてみると焦げ跡みたいのがあるな。 さっきアトラスが利してる時に燃やしたのかしら。 バカ息子たちに罰学だってすっきりだな。 ってことで感想の感想だが、このゲームがめちゃ難しいのは間違いないんだが、振り返ってみるときっちりヒントが散りばめてあったのに気づかされたぜ。 へえ、そうだったんだ。 最初から全ての謎とヒントに触れることができるから難しく感じるって印象だ。 どういうこと? 他のゲームの場合だと1 つ謎を解くと次の謎が出現って感じだろ。だがミストの場合は全部がいきなりあるから難易度が上がってる気がする。 それぞれの要素を把握するだけでかなり大変そうだもんね。 だが難しいからこそ謎が解けた時の嬉しさも大きいんだと思うぜ。 あんたはネットの情報を見てたけどね。 ふふふ。インターネットのありがみを感じたぜ。それじゃ今回はここまでってことでご視聴ありがとうございました。 チャンネル登録よろしくね。

超難解ゲームだけどグラフィックが凄いんだよな~

#ゆっくり実況#レトロゲーム#プレイステーション

48 Comments

  1. 攻略情報無しだと白目剥きそうになる難易度に見えるのが俺なんだよね、なんだこれはたまげたなぁ

  2. 冒頭の霊夢の感想と全く一緒でした😅。当時何したら良いのか全く分かんなかった😅。

  3. 昔のゲーム系テレビ番組で取り上げられていた気がする作品。
    他ではルームメイト井上涼子とかも取り上げられていましたが、まあ見栄え重視でしたね😅
    あと、今見るとさすがにグラフィックの古さを感じ30年前であることを実感します😂

  4. ドラクエ7に影響を与えたくらいで
    当時はすごく斬新だったけど
    今見ると不親切の極みみたいに何をすれば良いか分からんゲームだね

  5. 30年くらい前にMacintoshを買ったらバンドルソフトに入ってたのですが、意味不明すぎて5分で止めたソフトでした。やっとソフトの趣旨が分かりました😂

  6. 懐かしい…ノートにひたすら書き込んだのが攻略本になってた記憶…

  7. 当時自力でクリアしたで
    難しいけどファミコンのノーヒント理不尽ゲーに比べれば優しい
    謎解きはどれもヒントあるしじっくりやればクリアできるで 
    ハマって続編の5までやったわ

  8. わりと頑張って進めたけど、地下鉄のとこでギブアップした記憶がある
    こういう仕組みだったのか……

  9. これサターンと一緒に買ってすぐ売っちゃったなぁ
    何したらいいのか全く分からなかった

  10. 以前ニコニコ動画でどエムちゃんって子のMYST動画にハマってた。
    知ってる方居ないんだろうなー(´∀`*)ウフフ

  11. 本に閉じ込められた馬鹿息子達を父親自らの手で焼却したのは因果応報だね。
    エンディングは制作スタッフの人達が映されている。
    続編は謎解きの難易度や一部の雰囲気が不評だったり、ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔で蛇の舌グリマを演じていた俳優が出演している。

  12. 友達とものすごく楽しんだ思い出
    ゲームクリアとなる最後の謎は実はスタート地点のすぐそばにあって知っている人ならプレイ時間1分でオールクリアできてしまうというオチ、だったはず(まだ動画見てない)

  13. この辺のシリーズ一時期ワっと出てたけど、難解過ぎて一つもクリア出来なかったな
    同時期のゲームと比べてグラフィックがめっちゃ綺麗だから風景ゲーとしてはスゲーってなったんだけど

  14. サターン版やってたけど何度やっても開始5分でディスク変えたゲームだった。

  15. 声優さんの演技も懐かしいレトロ感ある演出や音声も雰囲気も全て凄い‥本当に30年前にこんな作品が出ていたとは。
    それにしても自力で解くのはほぼ不可能な難解さ且つPS1とは思えないグラフィックだし制作者の思考が深過ぎる。
    どういう発想でこんな作品を生み出せるんだろうってただただ感心する。取り敢えず観られるのが本当に助かる。

  16. 本作と続編のRIVENは当時最高峰レベルのCGグラフィックでしたが、明らかにクリアさせる気がない謎解きっぷりに断念しました
    クリアしたのは勿論攻略本買った後⋯

  17. もともとアメリカで作られたMac向けのゲームなんだな、日本語吹き替えが文脈的に不自然でクドく感じるわw

  18. 子供の頃これ買おうか迷ったことあったな
    少なくとも子供の頃には買わなくてよかったな

  19. プレステ本体を買った時に同時に購入したソフトだ
    最初から謎が全然解けなくてシ~ラスお前かのモノマネをよくやってた

  20. これはマイクラのmod,ミストクラフトの元ネタとなった作品ですね。

  21. MYSTよりも難易度は下がりますが、とても美しい映像を楽しむ謎解きのブックオブウォーターマークすというゲームがあったのを思い出しました

  22. プレイしたのはサターン版でしたが、攻略情報が無いとちんぷんかんぷんでした。
    アクナーとシーラスには「なんやねんお前ら…」と当時怒りを覚えましたねえw

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