
光らない派におすすめのゲーミングPC!AMD Ryzen 7 9800X3D & Radeon RX 9070 XT 16GB搭載 ツクモのG-GEARをレビュー
ゲーミングPCを買おうと思った時皆さん が1番迷うポイントはどこですか予算内で 無難にまとめるかちょっと無理をしてでも いいものを買うか搭載スペックで迷うのが 1つそしてもう1つがケースのデザイン 最近はどこも賢も光るのが当たり前になっ てきましたがつい先日アンケートを取らせ てもらった結果がこちらやはり半数以上の 方は光るパソコンを求めてらっしゃるよう ですが今回はここの約3割の方にこそ見て 欲しい動画ですということでツモのGギア を久しぶりにお借りしました1年ほど前 ケースが全面にした時にレビューをさせて もらいましたが最新スペックを搭載して 改めて登場ご覧の通りケースはほとんど 光らずガラスパネルも非搭載近か光らせ たい方にはお勧めしづらいデザインですが 実用性重視で光らないケースを探している 方にはドンズで刺さるんじゃないかしら ただ光らないというだけじゃなくて搭載 パーツも充実4Kの最高画質で人気を 楽しみたい方はもちろんシューター系 ゲームを本気でやり込んでいる方にもお すめなハイスペックマシンですちょっと前 にこんなコメントも頂いてたのでナデオン でもできる画像生成も解説FSR4の魅力 についても改めてじっかり検証してみまし た落ち着いたデザインのハイステックPC を探している方は是非最後まで見ていって くださいまずは基本的なことをさらっとお さいしておきますとGギアは秋葉原の死偽 PCショップツモが販売するゲーミング PCGギアMやGギアMiniホワイト エディションなどケースのラインナップも 充実今回お借りしたのはこちらのミドル タワーでミドルクラスからハイエンドまで 予算や用途に合わせてスペックを選択可能 最新グラボのRX9060XTも選べます ケースの構造も見ていくと使用上の寸法は こんな感じでミドルタワーとしては標準的 なサイズ感ですフロントパネルはツールス で簡単に脱着可能マグネット式の防人 パネルもあって埃りをしっかり防いで くれる二重構造長く使ってると埃りが 溜まりやすい場所ですが簡単に掃除ができ ます標準仕様では前後に120mmの ケースファンが1台ずつ搭載されるよう ですが今回はフロントに3台のファンを カスタマイズしてエアフローを強化この 構造掃除がしやすいだけじゃなくてファン の増設や交換がしやすいのも個人的に 嬉しいポイントです前面にもマグネット式 の防人フィルターを採用一般的なミドル タワーケースと比べてメッシュ部分が かなり広く作られているように思います タグが付いててフィルターを外しやすいの も細かいですがこだわりが感じられて グッドです電源ボタン周りはこんな感じ ほとんど光らないケースですが唯一電源 ボタンは控えめに光ります底辺面の防人 パネルはスライド式ケースを寝かせなくて もパネルを簡単に取り外せるので便利パソ コンンって長く使うものですから メンテナンスのやりやすさって めちゃめちゃ大事ですよサイドパネルも 外してみるとCPUクーラーはGギア オリジナルの簡易水冷を搭載ベースになっ ているのはクーラーマスターの製品で3と ヘッドがGギア仕様にカスタムされている 模様電源を入れるとヘッドは光りますが サイドパネルを閉じているとほとんど見え ません標準仕様では120mmフのサイド フロータイプが採用されるようですが Ryzen79800X3DにはCPU クーラーのカスタマイズがおすめです ブラボはパワーカラー性のRX 9070XTが採用されていましたグラボ が傾かないように専用パーツでがっちりと 固定しっかり固定されているのでネットで 注文する時も安心ですマザーボードは ASUSのタフゲーミングM2SSDの秋 スロットは2つあってPCIのスロットも 活用できそうUSBポートはめちゃくちゃ 充実とは言えないけどTタイプCは2つ あるしこれだけあれば大多数の方は困ら ないんじゃないかな無線乱に標準で対応し ているのも便利アンテナや細かい余剰 パーツもちゃんと同されますちなみに マザーボードはカスタマイズに対応して ないようですストレージは結構色々選べて 今回の貸出しにはWDブラックのSN 850Xが搭載されてました前4SSDと してはハイエンドクラスの転送速度です 注文時のカスタマイズで最大4台まで ストレージを増設できるのもグッド ストレージのシャドウは2.5inが2台 3.5inは電源横のスペースに2台分 用意されていましたミドルタワーとしては 十分な拡張性ですここについてるスポンジ みたいなやつは輸送時の揺れや衝撃を吸収 するための干渉剤安全に製品を送り届ける ためのツクモのこだわりですメモリは最大 128GBまで増設できますがライ数の方 は32GBあれば困らないはずです電源は 標準だと750Wを搭載将来的にもっと 強いグラボに変える可能性があるならもう ちょい容量は増やしておいていいかも対戦 もかなり綺麗に整えられていてこの辺りは さすがプロの仕事抜けやすいケーブルも きちんとテープで固定してありましたでは 肝心のゲーム性能を見ていきましょうか まずは定番のFF14ベンチ4Kでは非常 に快適に届かずですが実際は特にストレス なく遊べると思われますモンハンワイルズ は同じクエストを実際にプレイして計測 フィールドやモンスターによって多少変動 はあるものの4Kのウルトラ画質でも快適 に遊べますCODはベンチマークでテスト いずれの改造度でもサクサク快適です 朝クリシャドウズはご覧の通りこのゲーム はそこまでフレームレートが伸びませんが 今回のスペックなら4Kでもストレスなく 遊べますサイバーパンクは最も重たい レイトレーシングオーバーライブでベンチ をテスト4系だと場面によってはちょっと 重たくなるかもですがWQHDまでなら サクサク遊べますレイトレの設定を下げて みるとご覧の通り最高設定にこだわら なければ4Kでもサクサク動かせます最後 に黒シは悟空こちらはレイトレオンの最高 設定だとかなりしんどいですレイトレを オフにするとこんな感じラデオンでゲーム を遊ぶならネイトレにはこだわらない方が いいと思います続いてフルHDで シューター系のゲームを動かしてみました まずはフォートナイトCPUにRyzen 79800X3Dを搭載しているだけあっ てフレームレートがぐんぐん伸びますこれ 平均値はパフォーマンスモードの方が高い んですが1%ローはダイレクトX12の方 が高くなることが多いです私はどっちで 動かしても体感差はほとんどないんです けどガチ勢の方は1%ローが高い方が快適 なんでしょうかApexについては実際に 映像を見てくださいCPUがめちゃめちゃ 強いのとこはラデオンと相性がとても良く て最高画質のままでも上限値の300に ほぼ張り付いてますこれだけ動かせちゃっ たらもうパソコンを言い訳にできません バルラントもご覧の通り プロを目指すような方も快適に動かせる スペックですTwitchで配信も試して みました配信ソフトは無料で使えるOBS を使用配信と録画どちらもハードウェア エンコードです負荷を上げるために VTubeSTを使ってアバターも表示し ていますモンハンはフルHDのウルトラ 画質レイトレもオンで動かしていますが 当然のようにノートラブルこのモデルは 標準でメモリを32GB積んでますから モンハンのようにメモリ消費の激しい ゲームでも配信や録画が安定します ApexもフルHDの最高画質のまま配信 を試してみましたさすがにべったり300 に張り付くのは難しいようですが配信と 録画をしながらでも概300付近で安定 画質にこだわって配信をしたい VTuberの方も今回のようなスペック なら余裕でこなせますではいつもの検証は これくらいにして今回はラデオンの魅力を もう少し掘り下げてみますこれは最近私が ドまりしてるエルデンリングのナイト レインこのゲームはフレームレートの上限 値が60なんですが今回のスペックなら4 Kでも60に貼り付きでプレイ可能です ここで試してみたいのがAFMF2ボルト とRでAMDソフトウェアを立ち上げて ここをポチッとするだけAFMF2は ドライバー側でフレームを生成する技術で どんなゲームでも使えるのが大きな魅力 ですナイトレインのようにゲーム側の上限 フレームレートが60でもAFMF2を 使えばご覧の通り若干の遅延が発生する ものの少なくとも私はアクション系の ゲームだとほとんど体感できないです上限 値が60のままでもストレスなく遊べます がよりぬるぬる感を求めるならAFMF2 を活用してみるのがおすめですもう1 つぜ非試してみて欲しいのがFSR4これ は今のところラデオon9000シリーズ のみで使える最新技術使い方はAFMF2 と似ていてこちらもAMDソフトウェアで ここをポチッとしてゲームを起動きちんと 適用されていればこんな感じで表示され ますモンハンワイルズはまだ正式対応と いうわけではないようですが動画制作時点 ですでにゲーム側にも反映はされています FSR4の対応はAMDの公式サイトで 公開されていて全てのゲームが対応して いるわけではありません今後も徐々に増え ていくものと思われますで私正直FSR4 の魅力がいまい体感できてなくて先日別で も検証したんですがまずフレームレートに ついてはほとんど変化がなかったです少し 前に頂いたコメントを参考に改めて確認し てみたらFSR4の進化に気づけた気がし ますまずはこちらの映像モンハンの設定は 4Kのウルトラ画質でレイトレモンFSR はクオリティに設定しています環境と時間 帯を合わせて比較してみたんですがFSR 4では星の数が増えているように見えませ んか2倍に拡大してみると木の葉っぱも FSR4の方がより繊細に描写されている ように思います別のシーンで見比べてみる とFSR4の方がちょっと繊細さが増した ような気はするけど正直大きな違いは体感 しづらいかな続いてこちらのシーン 背後の植物の描写に結構違いが出ていると 感じませんかこれFSRの設定を クオリティからパフォーマンスまで落とし てみたんですウルトラパフォーマンスまで 下げてみるとより違いがはっきりと現れる ように思いますFSRの設定は複数用意さ れていて下に行くほど実際の改造度が 下がっていくんですが私が今までやってい たのはクオリティでの比較クオリティだと 元々綺麗なので違いが分かりづらかったん ですがFSR4が進化を発揮するのは解像 度を下げた時クオリティとウルトラ パフォーマンスを比べるとあさに画質が 荒くなっているのが分かるでしょうかRX 9070XTだと解像度をあまり下げなく ても4Kでサクサク動かせちゃうんですが 例えばRX9060XTを使って公開ゾ度 でゲームを遊びたい時にはFSR4が かなり活躍するんじゃないかしらFSR は画質がいまいなんだよな みたいに感じている方そr 4の メリットを実感できる気がします特にこういう移動しているシーンだと [音楽] FSR3 では植物の描写がかなり崩壊しちゃってます FSR4 だとだいぶマしになったと思いませんか?ただまあ実際にゲームを遊んでるとクションに集中して風景の描写とかはあまり気にならない気もします [音楽] カリがメインの方はともかくゲームの世界 観を味わいたいとかフィールドの散索も 楽しみたいタイプの方だとFSR4の メリットを体感しやすいんじゃないかな 重たいゲームでフレームレートを伸ばし たいならAFMF2ゲームのグラフィック をより楽しみたいならFSR4という感じ でゲームのジャンルやプレイスタイルに 合わせて使い分けるのが良さそうですそれ ともう1つ先日ラデオンとライバルグラブ を比較した時にコメントで頂いた電力制限 についても改めて検証してみましたただ グラボの電力制限などは動作が不安定に なるリスクもありますからBTOパソコン でやるのはさすがにちょっとというかやる としても完全に自己責任ですAMD ソフトウェアはグラボの細かい チューニングにも対応していてここを いじるだけで簡単に電力制限を設定可能 今回は70から100までの4段階でFF 14ベンチのフレームレートや消費電力を まとめてみましたまずはフレームレート から電力制限をかけるほどフレームレート は下がってますが下げ幅は最大でも 6.5%ほど肝心の消費電力がこちらはい 70%ではガがガツンと下がりました フレームレートは6.5%しか下がら なかったのに電力は30%ほど下がってい て電力制限をかけた方がお得にゲームを 楽しめるとも言えますGPU温度も制限を かけるほど下がっていたのでフルパワーに こだわらなければ多少制限をかけてみても いいかもしれません実際にモンハンを 動かしてみましたこれも4Kのウルトラ 画質レイトレもオンですデフォルト状態と 70%の制限をかけた状態 やはり制限をかけると若干フレームレートが下がってるような気はしますが体感差はほぼ 0もちろんゲームによって挙動は変わってくるでしょうし場合によっては動作が不安定になるかもなので積極的にはお勧めしづらいんですがこれくらいの差なら制限をかけて遊ぶのもありかもです ラデオンはワットパフォーマンスがもう 1歩なんだよな みたいに思ってる方は自己責任で AMD ソフトウェアの設定をいじってみてはいかがでしょうか 最後にラデオンでの画像生成について Amusという無料のソフトを使えば ラデオンでも画像や動画の生成が簡単に できますやり方はとても簡単で公式サイト からダウンロードしてインストールする だけモデルのダウンロードには少し時間が かかりますがテキストを入力するだけで 画像が生成されますちょっとした動画も ポチッとするだけで生成可能 画像と比べてかなり時間はかかるもののこんな感じの動画が簡単に作れたり ラデオンが気になってるけど画像生成もやってみたいんだよな みたいな方はアミューズでも結構色々遊べるので是非触ってみてもらえたらと思いますということで今回はツクモの [音楽] G ギアで色々遊んでみましたご覧いただきました通り性能面については文句なしです [音楽] レイトレーシングにさえこだわらなければ ほとんどのゲームを4Kの最高画質で サクサク遊べる実力がありますし競技性の 高いシューター系ゲームもぬるぬる快適に 動かせます冷却性能についてもシネベンチ でCPUに最大負荷をかけても90°に 届かずゲーム起動中もCPU温度は概台で 安定配信中はVTubeSTを動かしてい たこともあってCPU温度が70°を超え ていましたが全然問題ないレベルGPUの 温度も70°に到達することはほぼなくて 冷却性能については心配なさそうです今回 の貸出しはフロントにファンを3台 カスタムしているのでそれも影響している と思われます1つ区源を停したいのが正音 性についてCPUに最大負荷をかけても 50デBを超えなくてゲームを動かしてる だけならめちゃめちゃ静かなんですこれ BTOパソコンとしてはかなり静かな方な んですが公式サイトではその辺全然 アピールしてないんですよねさすがに標準 仕様のクーレクーラーだともっと音は 大きくなると思いますが今回カスタムした 簡易水冷はなかなか優秀ですBTO パソコンの騒音って搭載するパーツや使い 方によって大きく変動するので一概に言え ないみたいな事情も理解はできるんですが 明確な強みなのにアピールしないのは もったいないと思いませんかフロントの ファンと簡易水冷諸々ろのカスタマイズ 込みで今回お借りしたマシンの販売価格は こちらそれなりの金額にはなりますが大手 の競合メーカーと比べても価格面では 決して負けてなかったりどう価格帯の ライバルグラボとどっちを選ぶべきか迷う 方も多いと思いますが結構価格差があり ます性能面については少し前に別見で じっくり比較したので興味がある方は そちらも是非合わせてご覧ください真っ黒 で中身も見えずほとんど光らないケースは 好みが分かれるポイントだとは思いますが 性能面はもちろん冷却性能や正音性も ばっちり実用性重視でハイスペックな ゲーミングPCを探しているならツモの Gギアは魅力的な選択肢になるんじゃない でしょうかツモでは突発的にセール品が出 てくることもちょくちょくあるので最新に こだわらないなら結構お得に買えるものも あったり刺さる人にはぐっさり刺さる こだわり派のBTOメーカーですからこの 動画を見てビビっと感じた方は是非ツモの Gギアをチェックしてもらえたらと思い ますでは今日の動画は以上ですお役に立て たなら高評価とコメントをいただけると 嬉しいですチャンネル登録がまだの方は 是非登録をお願いしますまた次回の動画で お会いしましょうご視聴ありがとうござい ました [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]
G-GEARはこちら:https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3592333&pid=888985158&vc_url=https%3A%2F%2Fwww.tsukumo.co.jp%2Fbto%2Fpc%2Fgame%2F
レビューしたモデル:https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3592333&pid=888985158&vc_url=https%3A%2F%2Fwww.tsukumo.co.jp%2Fbto%2Fpc%2Fgame%2F2025%2FGE7A-C250BH.html
FSR 4対応ゲーム:https://www.amd.com/ja/products/graphics/technologies/fidelityfx/supported-games.html
AMUSE v3.0:https://www.amuse-ai.com/
提供:ツクモ、AMD
※仕様や価格、納期は時期によって変動します
※外部サイトへのリンクはアフィリエイト広告が含まれます
▼製品型番と主なスペック
型番:GE7A-C250/BH
– Windows 11 Home
– AMD Ryzen™ 7 9800X3D
– AMD Radeon™ RX 9070 XT 16GB
– DDR5-5600 32GB(16GB×2)
– 1TB WD Black SN850X(Gen4)
– 750W(80PLUS BRONZE)
※CPUクーラーやメモリ、SSDなどは標準仕様からカスタム済みです
▼目次
00:00 パソコン選びで迷うポイント
00:32 久しぶりのG-GEAR
01:23 ケースや搭載パーツ
05:31 FF14ベンチマーク
05:43 モンハンワイルズ
05:54 CoD:BO6
06:00 Assassin’s Creed Shadows
06:10 Cyberpunk 2077
06:29 黒神話:悟空
06:43 フォートナイト
07:13 Apex Legends
07:31 VALORANT
07:38 ライブ配信の負荷テスト
08:27 AFMF 2.1を活用しよう
09:24 FSR 4の活用法
12:42 Radeonの電力制限
14:30 Radeonで画像生成
15:33 冷却性能の確認
16:06 高負荷時の騒音
16:45 カスタム込みの価格
17:14 まとめ
▼お仕事のご依頼はこちらへお願いします
https://t.co/FumJvUNdrA
▼使用している音声ソフト
CeVIO AI 夏色花梨
▼動画で使用しているイラスト
https://www.irasutoya.com/
#ツクモ
#TSUKUMO
#ゲーミングPC

6 Comments
横置いて気にならないのが個人的なポイントかな
パソコンデスクの下に置くからRGBいらないんよな
g-gearまじで気になってる
堅牢な感じがいい
一番お得なの買ったら勝手に光ってるからね。しょうがないね
ケースっていらんよなぁ
フロンティアでBTO買ったら光るPCのはずが、光らせたら落ちるって言う状態なんだぜ・・・
やはり光るPCは不要な文明!