【自作PC】AMD最新グラボで“本気”の小さいゲーミングPCを作る【RX9070XT|Ryzen 7 7800X3D】
どうもフルチです。今回はAMD最新 グラボを使って小さいゲーミングPCを 制作します。最新グラボはこちら。 SAAFIAPスラAONRX 9070XTゲーミング16GGB。 こいつを容量16Lのケースにぶち込んで モンハンが快適に動く性能もコスパも強の ゲーミングPCを作っていこうという試み です。こんな感じでコンパクトPCを作る 上で必要になるパーツを詳しく紹介して いきながら組み込み、各種、検証、気に なった点まで触れていきます。それでは 行きましょう 。今回組み込んでいくかれたパーツたちを 紹介しましょう。まずグラフィック ボードサファイアパルスラAONRX 9070XTゲーミング 16GB2025年3月に発売したAMD の最新グラフィックボードです。AMDの 最新RDNA4アーキテクチャーを採用し たミドルレンジ向けの製品でコスト パフォーマンスと優れたゲーミング性能を 両立。その性能はRTX5070Ti当。 PS5向けに最適化されたゲームなら RTX5080相当価格が4万円から 10万円高い製品とも競い合える脅威の コスパを誇ります。私自身はこれまでは 正直RTX押しだったんですが、このRX 9070Xは高いゲーミング性能、レイト レーシング性能大幅アップ、動画編集と 配信もいける。ドライバーが超安定。実倍 13万円程度というこれまで一くあるもの が多かったラデオンとは思えない仕上がり になっています。WQHDや4K画質で ゲームをプレイする人には現状だとこれが ベスト倍なんじゃないですかね。そして 何よりこの見た目めちゃかっこいい。RX 9070XTを出しているメーカーは多々 ありますが、せっかくならラデオンの グラボ製造に特化しているサファイアの 製品が欲しいと思ってこのモデルを選び ました。3連使用かつヒートシンクも ごつくて冷却性能は強つよ。補助電源の 位置が内部に引っ込んでいるから配線周り に苦労しがちなコンパクトPCにも最適 です。次にCPUAMDRyzen 7800X3D発売は2023年ですが、 現在も高いゲーミング性能を誇るCPU です。8Cコア16スレッド、最大 ブーストクロック4.2GHz、3時 キャッシュ96MB、TDP120W、 高いゲーミング性能と消電力性能を両立さ せており、3DVキャッシュ技術により 細かなデータの高速処理が可能。ハイ エンドな小型ゲーミングPCに最適な CPUと言えます。あとクリエイティブ用 とはコア数が多い方がいいとしている方も いますが、ダヴンチリゾルブのようにコア 数よりクロック数が重要なソフトもあり ますから、この辺は一概にどっちがいいと は言えませんし、8コア16スレッドも あれば大抵のソフトは快適に動作するから 変に心配する必要もありません。現在の Ryzenのラインナップを見るともっと 上のモデルもあるんですが、7800X3 Dでも十分すぎるほど満足感を得られます し、この動画の検証結果でも強の結果を 出せています。この辺は予算に応じて好き なものを選んで大丈夫だと思います。次に ケースNスM2コンパクトで高性能な小型 フォームファクター。いわゆるSFFの PCケースとして自作PCの間で高い評価 を受けている製品です。このケースの強み は3つ。高い拡張調整性。コンパクト最大 359mmの大型グラボやクーレ及び水冷 クーラーを搭載可能。各パーツの設置位置 を変更できる構造になっていて、組み立て の自由度もこれまで見たこともないほど 高いです。組み立て安さ。NS公式サイト に詳細な組み立てマニュアルと動画が用意 されていて、初心者でも組み立てることが できます。コミュニティSFF効果の間で 評価が高くこのケースを使ったビルド情報 や3Dプリンターを活用したオプション パーツのデータが豊富。式が高くなりがち なSFですが、意外とっつきやすいケース と言えます。しかも価格は送量込みで約 2.7万円。SFケースの中では手を出し やすい価格です。組み上げた見た目は こんな感じ。DNC加工された アルミニウム性のボディの仕上がりはこの ジャンルの中でも別。しかも各パーツの 設置位置を変更できる構造により構成の バリエーションは全部で9種類もあります 。公式サイトを見ると変態的なレイアウト が並んでいますが今回はクレイ構成を組み たいのでこのレベル2の構成を採用します 。似たサイズの小型PCケースA4H2O やフラクタルデザインと並べてみると こんな感じ。比べてみるとM2が若干 大きいですが、それでも十分すぎるほど 小さいです。これには全国100万人の 小さいPC好きが換気することでしょう。 このタイトな内部設計を自分なりに工夫し て組み上げた時の達成感飛びますよ。次に マザーボードASLB650EPGITX Wi-FiチップセットはB650E グラフィックスカードとM.2SSDの 両方がPCI5.0に対応。Wi-Fi 機能もちろん搭載。MINITXマザー ボードって選択肢が少ないですがこいつは 使われている部品のグレードも高いし ごついSSD冷却用のファンがついている し、でかい目とかドラゴンが目立つ場所に 書かれていません。ゲーマーを意識した 製品の中でも比較的人に進めやすい部類と 言えるでしょう。とはいえこのマザー ボードを2年間使って気づいた1つの真実 だけはしっかりとお伝えしたいと思います 。このSSDファンくっそうるさい。この マザーボードを買った方は開封5秒後に ファンケーブルを引き抜いてこいつを SSD冷却用の分賃として運用するべき でしょう。次にメモリコルセアベンジェス 32GB容量16GBのメモリが2枚組み 。使用はDDR5で5600MHz。選ん だ理由はこの見た目です。DDR5のメモ リって未だに選択肢が少ない上にAMDの メモリオーバークロック企画で あるエキスポ対応の商品はなぜか色味が 微妙だったりする罰ゲームみたいな状況な ので無難なデザインと色味かつエキスポ 企画のメモリとしてこいつを採用しました 。SNSだとLED付きのパーツが流行っ ていて不安に感じる方もいるかもしれませ んが、SFのケースってLED付きの パーツを採用しても微妙な見た目になり がちなので、この辺は不安になる必要は ありません。この動画をご覧の皆さん、 今日から光らないPCに是非入会して ください。次にストレージ。メイン ストレージ用に2TB、サブストレージ用 に500GBモデルを用意しました。これ までの動画で何度も言い続けてますが、今 自作PCを組むならM.2タイプが断然お すすめ。マザーボードに取り付けるだけだ からサタSSDのように配線をする必要が なくて組み立てがめちゃ簡単。どちらも 最新のSSDとは言えないので、もし今 からSSDを購入するという方には私が メインPCで使用しているクルーシャルT 500がおすすめです。こちらは モンスター級の性能を誇るハイエンド向け のGen4対応SSD。価格が以前より3 割以上も安くなっている上にクルーシャル ブランドの実績と5年保証の安心感もある 。まさに今買うべきSSDです。次に CPU クーラーノクチュアNHD12Lクロ MAXブラック冷却性能と正音性を 兼ね備えたCPUクーラーです。昔からの 格減にクーレイクーラーを使うなら やっぱりノクチュアとあることから分かる ようにその高い冷却性能と正音性は唯一無 の魅力。ノクチュアを1度知ったらもう他 のクーレイクーラーは使えなくなりますよ 。そしてこの見た目オールブラック仕様の 美しいデザインと38枚の冷却フィント パイプの機能。まさにノクチュアの精神が 形になったようです。今日の酒のつまみは こいつで決まりですね。深さが145mm と低めに抑えられているから、今回使用 するケースにシンデレラフィット。M2を クレイ構成で組もうと思ったら迷わず買う べきCPUクーラーと言えます。また今回 はCPUクーラーとケースファンを全ての 口ア製品で揃えました。独自設計により 騒音を最小限に抑え、静かなPC環境を 実現。他のメーカーと比べてフル回転時の カザキリオンも控えめです。制圧や風量も 優秀だから冷却性能も強。気になる実力に ついては動画の後半で確認していって ください。次に電源ユニットコルセアSF 850小さいPCを組むにはこのような フルプラグイン式のSFX電源が必須です 。これまではSFX電源では大底版のSF 750を使っていたんですが、たまたま 不調になって交換に出すことになったので 、この機械により消費電力が高くなる構成 でも使える850Wモデルを購入しました 。SF750同様に40%の負荷がかかる までファンが回らないセミファンレス仕様 。付属のケーブルは1本ずつ独立した スリーブに入っていて、このおかげで高級 感がある上にしなやかで扱いやすく、これ が小型PCを組む時めちゃです。あと RTXシリーズのグラボに使用する 12VHPWRケーブルも付属していて、 グラボ周りのケーブルをよりスマートに まとめられるようになっています。電源 コネクターの位置も絶妙で、M2を含め 多くのITXケースに設置した時、電源 ケーブルがケースと干渉することはあり ません。小さいPCケース好きな方はこれ 買っとけば失敗することはないでしょう。 ついでに組み立てに使う道具類も紹介し ましょう。精密ドライバー。小さい部品の 取り付けに必要なので、こんな感じで各手 ドライバーがセットになったものを持って おくと何かと便利です。大きめのプラス ドライバーCPUクーラーの取り付けなど に使います。ベッセル製品は先端の マグネットが非常に強力なので使い勝手が 最高です。結速バンド配線整理には必須の 商品です。CPUグリス有名メーカーの ものを買っておけば間違いありません。 ハサミ見た目と切れ味。こいつはどっちも 最強です。紹介した商品は全て概要欄に 載せておくので是非チェックしてみて ください。 [音楽] [音楽] おあ [音楽] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 良すぎだろ。DNC加工された アルミニウム製ボディとブラックの メッシュパネルが折りなすコントラストが 効いたデザインがめちゃかっこいいです。 内部を見てみましょう。オールブラックの 内部パーツが小さいケースにぐっと詰まっ ている様子はもはや現代芸術レベル。使わ れているパーツの分脈を知っている分だけ その良さが分かりすぎて震えてきます。 こんな感じでデスクの上に置いても インテリアとして周囲に馴染む素晴らしい デザイン。やはりデスクの上に置くなら このサイズ感がベストですね。毎度言って いることですが、こういうPCを作りたく て私はYouTuberをやってると言っ ても過言ではないでしょう。それではこの 構成での性能をチェックしていきましょう 。ケースパネルは全て取り付けた状態音 23°の環境で実施しました。まず シネベンチR23シングルマルチ実行時の スコアと最高温度はこんな感じ。ベンチ マークとしてはシングルが1655、 マルチが 1万759というハイスコアを叩き出し ました。この辺は7800X3Dの8コア 16スレッドで最大ブーストクロック 4.2GHzというスペックがよく現れて ますね。これならゲーム以外の用途でも 活躍してくれることでしょう。あとTDP 120Wでそこそこ熱いCPUなんですが マルチ実行時でも温度66°に抑えられて います。NHD12Lが低いクーラーです が、冷却性能は十分に高く、これなら CPUを長時間全力で回してもおそらく 問題はないでしょう。さすが俺たちの ノクチュア。次にモンスターハンター ワイルズベンチマーク。画質設定は ウルトラフレーム生成オン。フルHD4K 解像度でのベンチ1周目と3周目を それぞれ測定しました。結果はこんな感じ 。最新の重量級ゲームですが、フルHDで は200FPS以上、4Kでも100 FPS以上を安定して出せています。 スコアも以前検証したRX9070XTと Ryzen79800X3Dの組み合わせ とほぼ同じ。RX9070XTといえば AFMFというフレームレートを向上さ せる機能とFSR4という解像度アップ スケーリングだったりフレームレートを 向上させる機能を搭載しているのが1つの 魅力なわけですがこの結果を見ると Ryzen 7800X3Dと組み合わせることでその 実力をいかんなく発揮できていることが 分かります。モンハン自体は現状だと FSR4対応とのことですが、GPUの ソフト側ではちゃんと有効になっていまし た。AMDの最新グラボのすごさが分かる と共になかなか興味深い検証になったん じゃないでしょうか。あとベンチ中の CPU温度は70°台、GPU温度は最高 70°でした。GPU温度は以前エア フローがしっかりと考えられている。 BTOをパソコンで検証した時よりも4° くらい低くて、この結果からSFFケース でもRX9070XTを問題なく運用 できることが分かります。一方でCPU 温度は普通だったら50°台になるところ が70°台とかなり高めでした。CPUで 温められた空気がもにCPUクーラーに 直撃しているため、ここはレイアウト的に しょうがない部分問題になるほど高温では ないので、一旦はこれで運用してみますが 、リア側に急気ファンを増やしたり、 CPUクーラーの冷却ファンを増やすと より良い結果が得られそうです。続いては 相音アイドル状態各手ベンチマーク実行時 の騒音をそれぞれ測定しました。 CPUクーラーとケースファンを ノクチュアで揃えたおかげで正音性は抜群 。ファンの回転数が上がっても不快な風理 はしません。実際にデスクに置いて動画 編集に使ってみましたが、ファンの音が ほぼ無音だから作業中に相音が気になる なんてことはありませんでした。モンハン を動かすとそれなりにうるさくはなるん ですが、この辺はゲーミングPCの宿命と 思って割り切るしかないですね。検証は 以上です。構成から分かる通りハイエンド に迫るゲーミング性能。それなのにデスク に置いても気にならないサイズ感で正音性 も最高。クレイ好きの方にはぶっ刺さる PCになったんじゃないでしょうか。あと コンパクトPCって最低限のパーツで組む ものなので全国1億人の自作PCユーザー が選ぶ大変な工程第1位ケースファンの 配線がめちゃ簡単。1分で済んじゃいます 。パーツ先定さえ間違えなければガンプラ 感覚で簡単に組めるので視聴者様もこの 機会に是非SFデビューしちゃって ください 。最高すぎるPCが出来上がったわけです が、組んでみて気になる点もあったので 包み隠さずお伝えしましょう。気になった 点自由度の高いレイアウト。今回使用した NSM2は各パーツの設置位置を変更 できる構造が最大の売りのわけですが、 正直どの位置にマザーボードを設置すれば いいのかが分かりづらすぎます。私の場合 、最初はYouTubeの動画を参考に上 から2番の12にピンを設置してみたん ですが、これだとケースファンとCPU クーラーが干渉してしまうため組み立てる ことができませんでした。かと言って 取り付け位置を下にずらしすぎると今度は グラボが入りません。色々と思考錯誤して 最終的にたどり着いたのは上から5番目。 こんな感じでマザーボードとケースファン の間に絶妙な空間ができるからケーブル マネジメントがはどります。今回の構成だ とこの位置がベストかもしれません。日本 語のレビューがほとんどないケースのため ここは自作PC初心者に限らずつまづく ポイントだと思います。使うパーツによっ て設置位置が微妙に変わってくるのでここ はもう少しうまい伝え方をメーカーだっ たりYouTuber側が考えていく必要 がありそうです。気になった点に流通量。 今回使用したRX9070XT。私自身 非常に気に入っていておすすめなグラボで はあるんですが、この動画を制作している 2025年5月の時点で全然売っていませ ん。ここ何年かはいいグラボが買いづらい 状況が続いていて、欲しいグラボを購入 するのがこのPCを組む上での最大の ハードルとなっています。私自身はと言う と今回はツモの通販で購入しました。販売 開始直後だと売り切れ状態だったんですが 、50分ぐらいしてからサイド覗いてみ たら在庫が復活していたので時間差で商品 が補充されるのかもしれません。RX 9070Xを欲しいという方は一度 チェックしてみてください。気になった点 さん重量。片手で持てないから今回の サムネ撮影は妥協することにしました。 最初クラスのゲーミングPCだからと言っ て気軽に片手で持ってみようとは思わない ようにしましょう。は明日から チョコザップに通おうと思います 。今回はAMD最新グラボを使って小さい ゲーミングPCを制作しました。クーレイ ゲーミングPCとしては最小クラスの構成 4K画質で快適なゲーミング性能 GeForceRTXと比べて圧倒的な コストパフォーマンス。パーツ数が少ない から組み立てもめちゃ簡単。控えめに行っ て最高。今回紹介したパーツ類は全て概要 欄に載せておくので是非チェックして ください 。つまり子供の頃作っていて1番楽しかっ たガンプラはアルトロンです。でかい爪 しか。
AMD構成でコスパも意識したコンパクトPCを作りました。
このあとマザボをぶっ壊したので構成はコロコロ変えないようにしましょう。
■使用パーツ
グラボ:SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB
(Amazon)https://amzn.to/4jTG12X
(Tsukumo) https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=1137075&utm_campaign=sb
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D
https://amzn.to/49ieLp4
PCケース:NCASE M2
M Series
マザボ(紹介品):ASRock B650E PG-ITX WiFi
https://amzn.to/3HJEhrr
マザボ(現在使用):ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI
https://amzn.to/4k4YARQ
メモリ:CORSAIR DDR5-5600MHz VENGEANCE
https://amzn.to/3DTvalz
ストレージ:Crucial T500
https://amzn.to/44Cbwtp
CPUクーラー:NH-D12L chromax.black
https://amzn.to/3SzeZBG
ファン:Noctua NF-A12x25 PWM chromax.black.swap
https://amzn.to/3eYIaNS
電源:CORSAIR SF850
https://amzn.to/4meaSst
■道具類
精密ドライバー
https://amzn.to/49jc5HB
プラスドライバー
https://amzn.to/48Qd3eF
結束バンド
https://amzn.to/4jVRJtQ
CPUグリス
https://amzn.to/4j2cRxi
ハサミ
https://amzn.to/4j03ldO
■Twitter
/ fulci_doyo
■機材
カメラ
https://amzn.to/2ZMyhvB
オーディオインターフェイス
https://amzn.to/3hVMP2z
カメラマイク
https://amzn.to/3PSg3wC
ナレーションマイク
https://amzn.to/3wqj2Gr
録音マイク
https://amzn.to/3wHIynf
マイクケーブル
https://amzn.to/3yE3oWW
■フリーBGM・音楽素材
Tobu:http://www.7obu.com
Roa:https://roa-music.com
MokkaMusic:https://inaudio.org/track/nightglow-fashion-house/
OtoLogic:https://otologic.jp/free/se/accent01….
■目次
00:37 パーツ紹介
10:42 組み立て
13:53 性能チェック
18:52 気になった点
21:04 まとめ

10 Comments
コンパクトなのに高性能でカッコいいですね
RADEONが生成AIに強くなれば検討したいです
まだまだRTXの天下は終わらない・・・
格好いいですね☝羨ましい🎉👍😄🙆
グラボ入るのか?!と思ったらシンデレラフィットで感動した
NCASE M2ずっと買うか迷っていて参考動画増えるのうれしい
他ケースと並べた絵もあったけどこの子mATX入ってITX系に並ぶ小ささなんですよね
わたしも最近NCASE M2 Grater+9070XTで作りました🤣
小さい子(PCケース)が好きなんですね、他意は有りません。
7800X3DのCPUスペックについて、表記が間違えてると思います!
私が当該CPUをベースクロック運用してるのでわかるのですが、
動画で表記されてる4.2GHzはベースクロックだと思います。
正しくは最大ブーストクロック→5.0GHzかと。
最近、自分もM2で下記の構成で組みました!ワイルズベンチマークはFHDで32000前後で、ベンチマーク中のCPU温度は65°をキープしています。Cyberpunk2077最高設定でもめっちゃ静かです!
気になったのが、"Noctua D12L"はギリギリ(0.2mmくらい)高さがオーバーしていて、ケース側面を触ると分かると聞いたのですがどうでしょうか?対策としてはケース付属の6mmのスタンドオフを、5mmの物と交換すれば良いと聞きました。
自分はMicroATXで組みましたが、予算があればMini-ITXの方が良いと感じました。そうすればトップに厚さ25mmファンを付けられるので、より良いエアフローになったと思います。
PC構成
グラボ:ZOTAC 5070ti OC SFF
CPU:RYZEN7 9700X
CPU空冷:Peerless Assassin 120 Mini (高さ135mm)
マザボ:b650m pro x3d wifi (MicroATX)
電源:CORSAIR SF850
リアファン:NF-A9 PWM (92mmファン)
トップファン:Silver Stone 120mmスリムファン x 2
ボトムファン:PCCOOLER F5 R120 120mm x 2
最近の9070XTのVRAMがSamsung製になった、VRAMの熱すぎ問題も解決
7800x3D+9070xtの組み合わせでモンハンワイルズを空冷でできればなーと思ってたところで凄く参考になる動画でした!
設定にもよりそうですがエアフローが良いケース(現状、全面240mm背面120mmのPop mini Air+AK400 Digital pro)ならワンチャンいけそうですかね…??