#野球 #野球解説 #郡司裕也

CSファイナルステージ第1戦、2点リードで迎えた4回裏、日本ハムはワンアウト満塁から柴田の送球がワンバウンドとなり、1点を返されます。さらにタイムリーで同点とされると、続く正木のレフトフライを、なんと郡司がグラブに当てて落としてしまいます。実は郡司は本来キャッチャーで、この日は打撃を買われてレフトを守っていました。この回5点を失った日本ハムは、郡司のホームランも及ばず、初戦を落としました。
映像:パ・リーグTV(公式ハイライト)/YANATAKAちゃんねる(YouTube・左翼席から撮影)

VOICEVOX:青山龍星
BGM:Bottom of the Ninth

23 Comments

  1. フライの難易度的には本職じゃないからとかじゃないくらい普通のフライに見えるな〜

  2. 正直あのグラブからの弾き方する人をキャッチャーどころかどこでも使えないでしょ
    新庄は擁護してくれてたけど

  3. 本来キャッチャーとかそういう問題ではない。
    あと郡司に隠れてるけど柴田のもかなりヤバい

  4. モイネロ降ろして初戦取れた試合だったのに勿体無い。奇抜なチームゆえイージーミスが多すぎる。天敵意識も強すぎるが故負け癖ついてるからスイープで終了か。

  5. 柴田も郡司もバッティングをいかすために本来のポジションではないところを守ってるからプレッシャーのかかる打球処理で良くない結果を招いてしまった。オフェンシブにいった代償が想定より大きかったということ。でも、これは仕方ないと思うよ。レギュレーション的に不利で相手の先発がモイネロならディフェンシブにいっても勝ちきれないでしょ。結果だけ見て叩くのもどうかね。