スタンフォード大学の佐々木麟太郎選手が、ドラフト8巡目で指名を受けたマーリンズへの入団を決断しました。

契約金は約24万ドル、日本円で約4000万円と見込まれる一方、日本球界へ戻ればソフトバンクから契約金1億円、出来高5000万円を含む最大1億5000万円が提示されていたとされています。

米メディアは「数十万ドルの損失を被る」と報じましたが、その先にはメジャーリーグで成功し、大型契約を勝ち取るという大きな夢があります。

あなたは目先の大金と、未来への挑戦ならどちらを選びますか?

#佐々木麟太郎
#MLB
#マーリンズ
#プロ野球
#メジャーリーグ

【楽曲提供:箕輪レコーズ】

11 Comments

  1. うぅ〜ん、どうかなぁ。挑戦を選ふつもりなら、スタンフォードに残る選択肢は排除してたと思いますよ。
    指名順と球団を測りに見てたと思うのが普通だと思います。

  2. 挑戦するためにアメリカの大学に
    進学したんですから
    後は、見守るだけです

  3. メジャーで活躍すればこの程度の差額なんてあっという間に回収出来るからね
    年金制度もあるし長期的に見たらメジャーしかない
    仮にダメでもアメリカでやっていけるんだからアメリカで稼いだ方が金にもなるだろうし

  4. 彼の人生なんだから
    好きにすれば良い
    周りがとやかく言うことでは無い

  5. もともとMLBに行くためにスタンフォード大に行ったんだから当然の決断だよ

  6. 大谷も朗希もそうだった
    メジャー願望がめちゃくちゃに高いと外野の言うこと気にせず夢に突っ走っていく
    せっかく切符掴んだんだからお金じゃ動かないよ