こんにちは!四郎の野球研究所です。

本チャンネルでは、プロ野球ファンが気になる、あんなことやこんなことについて考察していきます。

今回は
清原和博に猛反論した藤川球児に関する雑学【プロ野球/NPB】
について解説します。

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※この動画の台本は、投稿者が独自にリサーチ・執筆を行い、教育的価値のある独自の解説を加えて作成しています。 ※音声読み上げソフトを使用していますが、内容はオリジナルのものです。

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■VOICEVOX: 青山龍星

16 Comments

  1. 打者を討ち取る為に投手は投げるのですよ、これが解らないから清原はタイトルが獲れなかったのです。

  2. 藤川は自分の引退試合に清原を呼んで、「清原さんが声を掛けてくれたお陰で僕は直球に磨きをかけることが出来ました。貴方は僕の恩人です」と感謝してた。
    二人にしかわからない感情があるのだろうな

  3. 藤川は著書で岡田監督、山口コーチ、清原さんの3人は僕を変えてくれた恩人と記載してた。

    清原の事を凄く尊敬しているのだと思う。

  4. 藤川氏は清原氏に対して何も反論してないよ。
    岡田監督や野村さんがむちゃくちゃ非難してただけ。

  5. 清原さんが巨人時代の話です。                 球場入りしていく選手達に頑張って下さい!って声をかけてました。

    殆どの選手が目も合わせてくれない中、清原さんはこちらに向かって微笑んで頷いてくれたのを覚えています!

    今でも良い思い出です。

  6. 高橋由伸や上原が 「清原さんはマスコミから番長と言われていたけど、実際は繊細で優しい先輩。 頻繁に若手選手の相談に乗ってあげたり、打撃のアドバイスをするなど後輩の面倒みが良くとても慕われていた」と言ってた。
    風貌とは違い温厚で優しい人だと思う。

  7. キヨさんはこの後真っ向勝負を挑んできた藤川投手を素直に賞賛し、その後の藤川の代名詞となった「火の玉」というワードを産んだ。やっぱりスターだな。

  8. 長嶋監督がテレビ番組のインタビューで、「番長」とネタにされていた巨人時代の清原さんについて、「番長とマスコミに呼ばれてますが、彼はとても自己犠牲をする人間なんです。
    皆さんが言っているイメージとは違います」と語っていたのが凄く印象に残ってる。
    誰よりもチームの勝利に対して献身的な素晴らしい選手だったと思う。