オリックスが75勝到達。首位ソフトバンクとのゲーム差を1.5に詰めた。先発・金子千尋は8回5安打無失点で15勝目。球団では阪急時代84年と85年の佐藤義以来となる2年連続15勝を記録。2人目・平野佳はリーグ最多タイの37セーブ目。打線はゼロ行進が続いたが、7回に伊藤がタイムリーを放ち、これが決勝点。埼玉西武は先発・菊池が7回1失点も10敗目。打線は5安打のみと封じられた。 (9月24日 オリックス-埼玉西武 試合ハイライト)

32 Comments

  1. 森脇の要望聞かずに、外人とって、怪我して使えなくて、挙句森脇の責任にして、福良が後を継ぐ。
    すべてオリックスのフロントが悪い。森脇はシーズンの勝ち方、チームの作り方がわかっている数少ない名監督やったのに。

  2. 2021年7月4日現在、オリックス首位。
    1位、オリックス
    2位、楽天 4ゲーム
    3位、ソフトバンク 0.5ゲーム
    4位、ロッテ 0.5ゲーム
    5位、西武 2ゲーム
    6位、日ハム 6ゲーム

  3. ついにこの頃のオリックスが帰ってきたー!! この頃を知るものは少ないが…..
    平野と宮城君は、大きいよな

  4. なんか今更おすすめに出てきて草
    オリ負けたからって気を遣われたんか俺

  5. [審判]
    球審:東利夫
    一塁:嶋田哲也、二塁:白井一行、三塁:杉本大成
    責任審判:東