公式戦、ストライク判定のみ
最後のだけボールだけど入れたかったから入れた

追記
12/17 データを用いた選手の守備評価表彰“1.02 FIELDING AWARDS” がDELTA社より発表され、木下拓哉選手が捕手部門一位となりました。おめでとうございます。

木下選手はこのフレーミング評価で他の追随を許さぬ圧倒的な成績を残しました。捕手にはほかにも、盗塁阻止などさまざまな能力が求められますが、ほかの要素では覆しきれないほどの圧倒的な大差をつけたことが、木下選手がトップの評価となった最大の理由となったようです。中日投手陣躍進の裏に、木下選手のフレーミングがあると評価するアナリストもいました。
※ https://1point02.jp/op/gnav/column/bs/column.aspx?cid=53663
 より抜粋

36 Comments

  1. 露骨に見せないのがうまい
    やりすぎると審判に嫌われるらしいけどw

  2. メジャーやKBOみたいにゾーンやボールの着弾点表示してくれたらフレーミングの上手さがより分かるのに

  3. 低めの捌き方、マジでうまいわ。ビタっと止める感じ・見逃し三振での確信立ち、サイコーだね!

  4. 最近の木下のはフレーミングってよりはミットずらしになってきてる

  5. ホントに中日の選手は注目されにくいんだけど、キャッチングで見りゃ12球団No.1だと思う。
    もっとピックアップされてもいいんだけどね。

  6. 低めのキャッチングとか柔らかさあるし、逆球とかしっかり止めるのマジで腕力やと思うわ

  7. 他の捕手なら、ボールになってるだろうなというボールがめっちゃある。
    木下じゃなかったらと考えるとゾッとする

  8. 里崎賞受賞というから見に来てみたが確かにうまい。
    特に低めをストライクにする技術がすごいですね。

  9. 技術はすごいんだけどさ
    そもそもストライクゾーンを人間が目で判断する、前提がおかしいと思うよ
    ボールと判定すべき球が、キャッチャーの技術でストライクになるって
    キャッチャーへの賞賛より、まずはシステムの在り方を問うべきだよね

  10. とても素晴らしいよ❗😁
    元ヤクルトの天才・古田捕手と似てる❗😁

  11. 低めの際どいボールはキャッチャーの技術、審判をいかに騙せるかという視点で見るとあんまりイライラしない。

  12. キャッチャーとして優秀すぎる
    壁性能もさることながらキャッチングもよくバッティングもそこそこよき

  13. 7:39 完全にボール球だけど審判が騙されてストライク判定してるということか。メジャーで試してるみたいにAI審判でよくて人はいらないのかもな。
    右打者のインコースをミット動かしベースに持ってくるの上手いな。

  14. 普段パ・リーグしか見ないから、この動画見るまで木下拓哉舐めてたわ
    これで2割7分10本のシーズンもあるとか素晴らしすぎる