大好評につき第二弾公開!!

シーズン後半戦のキャッチャーミッドがビタっと止まった見逃し三振集!!!

その一瞬に長年の努力が詰め込まれています。
梅野選手・坂本選手・原口選手のキャッチングを解くとご覧あれ!!

来シーズンへ向け正捕手争いの激化必須の神技術をキャンプイン迫るこの1月に予習しておきましょう。

【1年ぶり配信!アニキの独壇場】金本塾長が最多勝 青柳&超人糸井をブッタ斬る!2人もNOとは言えません!NGなしのぶっちゃけ連発です。

【あの球エグかった】バスで隣の助っ人が…重圧/経験/引退/助っ人などプロ野球を知り尽くした2人が全てをさらけ出す‼︎

#阪神タイガース
#虎バン
#フレーミング
#梅野隆太郎
#坂本誠志郎

20 Comments

  1. 梅野ちょこちょこ動きすぎ〜
    坂本はどっしりしてて安定感あるね

  2. ビタどめとゆうか低めはめっちゃ引き上げてるしwビタ止めうまいとゆうより騙すのがうまい感じかな。

  3. 西勇輝投手が投げるときの坂本選手のビタ止め結構気に入ってる

  4. ストライクゾーンというのは、本来ベース板の上にしかないはずですね。
    横幅は真上から見てベース板のどこかを投球の軌道が擦ればいい。
    縦幅は「うちにいった姿勢のバッターの膝下から、肩の一番上とズボンの一番上の線の半分より下の範囲、でバッター個々で違います。
    「普通に打ちにいった姿勢のバッター」といっても、通常打者は一番バッターボックスの後ろギリギリのところに立つので、ボールを見送った時にベースの横にいるとは限らない。したがって、審判は「バッターがうちにいく姿勢でホームベースの横にいる」というシミュレーションをして判定しているのでしょう。
    よく「ロボット判定をすれば正確」なんて言いますが、横のゾーンはいいとして、縦のゾーンを正確に判定なんてできるものでしょうか?
    画像を見ると捕手のフレーミングに惑わされてでボール一つぐらいはサイドのストライクゾーンが広くなってますが、縦のゾーンはどうなのか。大雑把でアバウトにやるしかないような気がしますね。正確にシミュレーションなんてやりようがないと思いますが。

  5. フレーミングは阪本やね、梅ちゃんはブロッキング最高、最近は歳も相まって方とか弱くなってきたけどここまで阪神を支え続けてきたんや!感謝しか無いで!

  6. 獅子座伊原→蠍座坂本相性悪い6敗目!
    獅子座ダル→蠍座坂本相性悪い!まず先発長いイニング無理!

  7. 凄い捕手やけど!
    阪神ファン今梅野のこと悪く言うし藤川蟹座→梅野双子座
    相性悪い10位!一軍で居るだけ使わない!干されてる!