『第三文明』で作家・佐藤優さんが連載している「人類の羅針盤〜池田思想に迫る」。その収録の様子の一部を映像に収めました。今回は特別編として「中道改革連合」についてかたります。

※取材中の様子を収めた映像のため、シャッター音や雑音が入ります。ご了承ください。
※字幕をご覧になりたい方は、YouTubeの機能の字幕ボタンを押してください。

記事の全文はm第三文明2026年5月号をご覧ください

32 Comments

  1. コメ欄の創価学会員がマジで気持ち悪い。
    創価学会は日本中から嫌われてることを自覚してほしい。

  2. 選挙前の潮では、ジャパンファンドを是非とも実現してほしいと言っておきながら、選挙後の大地塾で「食品消費税ゼロはけしからん」、「ジャパンファンドは博打だ」と言って猛批判したはずだが?
    前後で言う事が180°変わるような人間の言葉に何の説得力もないし信用できるものでもない。
    何より、ロシアやイスラエルの代弁者でしかない人間といつまで中道や公明、創価学会は付き合うのか甚だ疑問でしかない。

  3. 政権交代がほぼ無い日本社会において、自民党以外の選択肢は必要であり、政権交代が日本の政治の活性化や民主主義の成熟にも繋がるでしょうから、中道には今のうちから力を蓄えてほしいなと

    結党一カ月未満で1000万票以上獲得したのは初なので、そこは自信持っていただきたいかなぁ

  4. 佐藤優さんのお話は、腹落ちしました。冷徹に見極めていけば、負けではありませんね。これからだ! ありがとうございます✨

  5. 2024年衆院選の両党の比例区獲得票は
    立民 1156万票
    公明  596万票
    合計 1752万票
    政党の獲得票は投票率によって大きく変わるので政党支持率が大事では?

    日経新聞とテレビ東京の支持率によると中道は8%→3%になっている。
    中道は恐ろし独裁国家·🇨🇳に忖度しているので(斎藤代表の公式発言で明らか)票が集まらなかったのでは?

    中道の人間主義は素晴らし。
    また公明党議員や支持者は誠実な良い人が大多数なので頑張ってください。
    自民党が勝ち過ぎると腐敗が再び進行する。

  6. 先の衆院選で、自民党の比例代表得票率は37%くらいだった。比例代表の得票率が支持率に等しいと考えると、投票率が56%くらいしかなかったから(37%x56%で)自民党は国民の21%くらいしか支持していないと推測できる。しかし、総合では自民党圧勝なんだから呆れる。結局、小選挙区制のマジックなんだよね。小選挙区で候補者が自民党と共産党しかいなかったら自民党に入れるしかない。

    国政は政党でやるもんなんだから小選挙区制は全廃すべき。インチキ選挙の根源。

  7. 佐藤優氏は国民のほとんどが知らないことを語って視聴者の思考を弱めて中道1000万票は勝利と印象付けしようとしているように思えるが…

  8. 平和で誰もが幸せの方向にとの理念の中道…いやおうなしに色んな軋轢あるよね。佐藤さんのお話に勇気が湧いてきます。いつもありがとうございます

  9. 公明党側から言えばそういうことなのでしょう。確かに負けてはいないですね。もしかすると大勝利なのかも知れません。

  10. 佐藤さんは哲学をわかってて中、立、公を応援してくださっているので信頼できます

  11. 中道にいようが立憲民主党にいようが、当選する人は当選する。要は個人の問題。

  12. 今野忍や山本期日前が選挙ドットコムで中道改革連合の惨敗を小馬鹿にしてたな。彼等は政策の中身は関係なくとにかく選挙の情勢や結果しか見ていない。自分たちには関係のない高みの見物だから好き勝手なことが言える。そんなに選挙ごっこしたければずっとしていればいい。仮に日本がどんどん生きづらい国になったとしても彼らにとっては所詮他人事なのだろう。いいご身分だ。

  13. 中道が落選者に政党交付金(税金)から月40万配るらしい。全く国民を馬鹿にした政党ですよ

  14. 衆議院選挙制度改革を提案します。

    ​1. 中選挙区制の場合の2026年2月 衆院選シミュレーション

    自由民主党
    220 〜 240
    中道改革連合
    110 〜 130
    国民民主党
    35 〜 45
    日本維新の会
    25 〜 35
    参政党 15 〜 20
    チームみらい
    8 〜 12
    無所属他 数名

    各党の比例区の得票率に近い当選者になります。

    財政削減の一環として議員定数削減を与党に先に提案してしまう。中選挙区制を交換条件にすればお互いの妥協点が見出されるのでは。なんならこれだけは野党間で同意して共闘してみては。

    民意の反映あっての民主主義。この錦の旗を振り論陣を張る。粘り強く街頭キャンペーンを起こす。続ける。

    2. 中選挙区制が生む「3つの変化」
    ​① 自民党内の「身内争い」の激化
    ​中選挙区制では、1つの選挙区に自民党が2〜3人の候補者を立てます。
    ​現状: 小選挙区では「党が公認した1人」を全員で応援する。
    ​中選挙区: 自民党の候補者同士が、同じ自民党支持層を取り合う「派閥抗争」が再燃します。高市総理に近い候補か、あるいは批判的な候補かという「党内野党」の存在が不可欠になります。

    ​② 野党の「共倒れ」がなくなる
    ​小選挙区では1位しか当選できないため、野党が乱立すると自民党を利するだけでした。中選挙区制では、4位や5位でも当選できるため、「中道改革連合」「国民」「参政」が同じ選挙区でそれぞれ1議席ずつ分け合うことが可能になります。
    これにより、無理な野党共闘をしなくても、野党全体の議席数は自然と底上げされます。

    ③ 得票率に近く多様な民意を反映
    ​2026年の選挙では、自民党が36%程度の得票で7割近い議席を得る「下駄を履かせた」状態でしたが、中選挙区制では得票率に近い議席配分になります。
    ​結果: 立憲・公明を母体とする「中道改革連合」や「国民民主党」の議席が、現行制度より確実に増え、自民党の強行突破が難しい「熟議の国会」になります。

    36%の得票率で70%の議席を獲得してしまう制度の不備を突くべきです。まったく民意を反映しない、民主主義に背く制度だと。

    3. シミュレーションの結論:2028年への影響
    ​もし2026年が中選挙区制だったら、自民党は単独過半数をギリギリ保てるかどうかというラインになり、2028年のダブル選挙を待たずに政界再編が起きていた可能性が高いです。

    中選挙区制は「個人」の力が問われるため、組織票(基礎票)を持つ公明党や立憲民主党にとっては、小選挙区よりも議席を計算しやすい(負けにくい)制度です。一方で、自民党にとっては「党が割れるリスク」を常に孕むことになります。

    中道、公明、立憲支援者の方々の熱は感じますが、ではどうすればモーターが回るのかの具体案が見えません。

    選挙制度改革。

    真剣に考えませんか。

    あと一つ大事な提案があります。

    近日、公明、立憲の議員、党員、支援者で結集して大会を開催されては。

    そこでは中道結党の意義、経緯、今後の抱負等が語られますが今日までに抜けてる大事な点と線があります。

    創価学会(公明)と労働組合(立憲)の間にある歴史的わだかまり。

    1957年の創価学会夕張炭労問題です。ググってください。

    2月の選挙の敗因は公明、立憲支持者間の怨嗟の拡散が支援運動を停滞させ、無党派層をしらけさせた。結果、自民党を追いきれなかったことだと私は思います。

    69年前の事件ですがここを総括して完全に和解する。
    そして新たに一歩を踏み出す。

    中道内部がバラバラなのです。
    中道はまだ一歩も踏み出していないのです。

    応援しています。が上記の考察を熟慮していただけたら幸いです。

    ※賛同いただけたら拡散してください。お願いします。

  15. 佐藤優さんは辺野古基金の共同代表ですか?辺野古反対抗議船転覆事故何とかしてください。

  16. 中道の40万は、政治活動費です。全て明細明確に領収書だす。勘違いしてる方がいましたね。給料ではないです。正しく理解してくださいね。

  17. 中道は国民に支持されず完全に負けたんだよ 完敗だよ
    なんでその事実からいつまでも逃げてんだよ

  18. 中道は意味がなかったね
    野田ー斎藤には無理が有ったね
    若さがないジジイの集まりと思ってしまった

  19. また佐藤優ちゃんだ。そのやぶにらみで語るの辞めてくれない❣️怖くて話が頭に入って来ません!南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経!

  20. 中革連の40万円問題だが落選者に毎月40万円✕70人=2800万円 年間3億3600万円
    4年後の衆議院選挙13億3600万円を選挙して税金をドブに捨てるだろ、小川代表でもなんも変わらん。ネットのオモチャ中革連!

  21. この状況で僅か2週間足らずで『中道』と名が1千万以上刻まれ支持受けた事実は凄い事だと思います。

    小選挙区は大敗したけど、中道は負けて無いと仰る通りだと思います。

    池田先生は「最後の最期まで、勝つより負けない事が一番大事なんだよ」と常々言われてました。