連続自責点ゼロが32回2/3でストップした直後、
大谷翔平が見せたのは“真のエースの姿”でした。

2点リードの5回、ランナー2塁・3塁の大ピンチ。
米実況も「疲れか」と語る中、ここからまさかのギアアップ。

ファムを三球三振、リンドーアも抑え、
5回に100マイル(約161km/h)を連発する圧巻の投球。

結果は6回1失点・10奪三振。
ピンチでこそ本領を発揮する大谷の凄さが詰まったシーンです。
#大谷翔平 #ドジャース

36 Comments

  1. 投手に専念してたらどんだけの成績残すんやろ…恐ろしいw

  2. 60%ぐらいかなー取れる確率。
    しょうがないよ、これでダッカーに何か言うのは酷。

  3. ピンチになるとギア上がるタイプのピッチャーまじで痺れる

  4. ランナー1塁で下位打線だったからダブルプレー狙いだったのか、ストレートが155~157キロくらいだったのが1点取られて上位打線に回ってくると160キロ連発。

  5. リハビリ中に打者専念は見たので、投手専念も見たいが、
    無理やね😂

  6. ファムで明らかにギア上げてるの分かった時の、バッターサークルにいたリンドーアの困惑した顔がおもろかった

  7. リンドアがインタビューで言うたのが、「大谷はランナー出るとギアが一段あがるから打てっこない(笑)」てさ😂

  8. アマプラで見てたけどこの時ちゃんとギア上げてる感じして超かっこよかった

  9. キレればキレるほど速い
    別動画で見たけど100マイル直球ってバットに当たってても跳ねながらそのまま押し切って行っちゃうんだね。驚き。

  10. 肘に人工靱帯(ワイヤー)入れてるから強いと思うよ。マエケンも同じ手術したけどこうも違うんやな

  11. よく崩さず最少失点で抑えられたと思う
    てか正直タッカー備えてたらたぶん捕れたよね?笑

  12. ユニコーンのカラダがどんなに酷使しても
    シーズン完走出来るならサイ・ヤング賞確定

  13. 大谷は稲尾だな
    勝てそうな時は8割程度の力で投げて絶対抑えたい場面でだけ本気を出すことでシーズン戦い抜く力を残してる