4ヶ月前に110万回再生を突破した
「メタトレンド投資・ロボット分野」の続編!
今回は政治家・安野貴博氏が初参戦し、日本のヒューマノイドロボット戦略について激論を展開。
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後編は4月24日17時を予定しております。

▼中島聡さん・ものづくり太郎さんの他動画はこちら▼
【前編】https://youtu.be/6sMWZgACH4A
【後編】https://youtu.be/R9RX5EgNILE

00:00 ダイジェスト
03:30 日本製造業の現在地
09:03 ヒューマノイドは本当に賢い投資か?
14:18 人型ロボットを逃すのはありえない
21:30 労働力不足300万人を解決する自動運転
28:55 NVIDIAのワールドモデルとは?
38:03 ソニーGのセンサーが大チャンス?VSS解説
43:00 注目企業まとめ

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松井証券 コンテンツプロデューサー
堂本恭平 X:https://x.com/kyohei_domoto

#松井証券
#安野貴博
#中島聡
#ものづくり太郎
#国山ハセン
#MATSUISUMMIT
※出演者のお名前は敬称略

46 Comments

  1. パランティアの様な情報自動統合型AIが常識となってくると、健康作りの精度も格段に上がってより健康寿命が伸びるのだろうな。文章化が面倒なので映像の文章化が高度になって欲しい。

  2. "フィジカル"AIを日本語に直訳すれば"身体的"AI、これは物理の世界ですよね。
    理論上無限に全く同じものが複製可能なソフトウェアの世界と、100%同一性能の複製物の製造は極めて困難な物理の世界は大きく違うと思います。
    超大量生産されているネジにも寸法公差があり、超高精度な抵抗器にも抵抗値の公差があります。
    ソフトウェアベースの中島さんと安野議員、特に機械的そして電気的ハードウェアの個体差があることを無意識に踏まえて話す太郎さん、いろいろと考えさせられることが多く聞き応えがありました。
    また同じメンバーで議論を深めていただくようお願いします。

  3. テスラ400ドルよ。高すぎて買えない。フィギュアは非上場だし。暫定的にソニー買うしかない。中国は信用できない

  4. 責任のない立場だと好き勝手言えるんだろうなって感想

  5. 日本は単独で出し抜こうとするのではなく、中国を外した経済圏を作る事に注力するべき
    日本だけでやろうとするからアメリカに潰されるし、結果代替えされる中国が有利な環境が生まれる

  6. こいつら、大した事言ってないのに、熱気だね、
    相当良い金貰って、騒ぎ立てているんだろな

  7. 日本の自動運転、早いとこ「メーカー対抗レース」をやってほしい!
    どこのAIが一番賢くて速いのか競い合えば、技術も一気に進むし、何より見ていてワクワクします。
    結局、みんなが熱狂して「お金」が回る仕組みを作るのが、一番の近道じゃないでしょうか?

  8. 世のホワイトカラー:公務員、保護産業、民間利権(組織)ー AIパソコンで[移動労働者大量]に作れそう

  9. お箸で豆腐掴めたら1億円面白いね。

    プロ向けのロボコンを国が音頭とって協賛企業集めて実現しないかな。

  10. アベンジャーズ
    レジェンドと政治とシステムと部品が揃った
    セールスとエコノミストも入れて長尺にして欲しい。

  11. 年寄りと規制側と現場主義で、それぞれズレがあるね。この状態が日本の進化の後押しの妨げと同じ構図な印象。

  12. すぐそこの未来がワクワクさせられるスゲー面子。とっても面白かった。また、この面子で、放送して欲しい。

  13. ソニーはメイン事業がゲームアニメ映画音楽などのエンタメだし、画像センサーは単なる部品だから言わば下請けなんだよな。

  14. 画面くるくる回したり、魚眼レンズみたいな画角やめて。集中できないから

  15. 「日本語が分からない年金受給者」になる人を日本に入れて「少子高齢化社会を延命」するより。

    AIやロボットで生産性をあげ、おなじ課題を抱える国に技術を輸出し。

    稼げる日本にしたほうが幸せになれると思うけどね。

    人口抱えてるインドも発展していけば必ず少子高齢化なるんだから。

    いま技術磨いといて損ないと思うけどな。

  16. サムネのタイトルは興味が沸かなかったけど実際見てみてめっっっちゃ面白かった!!ヒューマノイドロボットの話とか最先端の話とか個々人の考えを聞けてめっちゃ良かった✨次の動画も観ます!!

  17. 労働移動 by 安野氏!そうだーーそこですね!労働のイメチェン、、いいと思う

  18. 小倉崇@シンクロボ代表取締役社長さんが今月「ヒューマノイドこそが次の世界最大の産業になる理由」を書かれてます。
    小倉さんは 東大大学院博士課程卒 博士号(ヒューマノイドロボットの研究)を取得→トヨタ自動車→グーグル→起業:現在はアイリスオーヤマグループ

  19. 中島さんの意見に賛成。日本は人口減少を悩んでいるけど、ロボットとAIがあるから、今後は悩む必要がない。そもそも明治維新ごろの日本人口は2000-3000万人程度だったし、1800年頃の世界人口は9億人程度だった。今は人口が多すぎる。そこまで人口は必要ない。

  20. 日本の政治行政は外国人がイノベーションする分には歓迎してきたけど日本国民がそれをやろうものなら完全に潰して来ただろ、Winnyも半導体も。Winnyはyoutubeなんかよりハイテクだったろ。

  21. 日本には四季があるのよw ですから日本で作った物が強いと思います。中国で作った物が何年もつの??
    Amazonの商品買えば一目瞭然でしょ DJIはどうやって成り立っているのか?わからない DJIみたいな企業が出てくると太刀打ちできないかも

  22. https://youtu.be/bO0BjcEqonE?si=_dr6e2JUnzmJdoWh 
    データの視点 ビデオで撮るとロボット 大量の人間を撮るデータ
    H/WがS/Wがボトルネック どっち?
    早く来るぞ 5年後 労働不足状況in日本 自動化に踏み切れる 
    AIを使い易くする国、労働現場は対応に柔軟性がある、自動運転の普及
    仕事移動設計がうまく行くin10年スパン 中国のフジカルAIのモチベーションが強い
    土日に起きて子供達が見に来ている 何が出来るのか KPIの先進ケース
    テレオペレーション ユニ箸を動かす 動画で作る エヌビデア マトリックス 学習方法
    開発方法 ゴールポストが動く ルール設定 ビジョン 
    自動運転 マルチリレーション 進化圧 走らせ 出来る 10年以内全国で働かせる
    公共調達 労働者が足りない 自動運転市場 300万人 駐車場が減らせる
    試行錯誤in日本 リスクが少ない 安全になる 各社ロビング活動 リスクの取れない民族
    時価総額が高まる サラリーマンマネジメント マルチモーダル 総合的に判断
    カメラ素子がソニーにデータ絞るAIが一気に広がる 気付いている
     ロボットのコミニケーション 常に直ぐ ユニコーン 創業CEO 早すぎる日本

  23. ソニーが画像ではなく、判断結果を出力するセンサーを開発していますね。

  24. EV、自動運転、ロボット、日本は主役にはなれない
    でも負けではない
    カメラや他の部品
    裏方で勝つしかない。

  25. 日本にベンチャーが生まれない原因は規制の多さと税金が高すぎるからでは?

    チームみらいは消費減税反対しましたよね

  26. 人形汎用ロボットとAGIは核兵器並に国防に関わる話になってくるとおもうから、国産じゃないと伏兵を国内に招くような話だと思う

  27. 1. 中島氏が 9:12 あたりから、トヨタは先見の明があって EV に手を出さなかったのか ?
    偶然遅れたのが良かったのか ? と言っていますが・・・

    EV 化が本格化する前から、EV 化が始まれば、トヨタとホンダが最も有利になるのは目に見えていました。

    理由は非常に単純です。 二社は以前から HEV を大量生産・販売していました。 HEV は一台の車両に、
    エンジン車と EV が共存しています。 なので、二社は、EV も大量生産・販売をし続けていたわけです。

    その結果、二社は利用者からの多くの情報を得ていたはずで、EV の長所も欠点も熟知していたでしょう。
    一方で他社は、蓄積された情報も無しで、ゼロから EV 開発を始めたわけですから、二社の優位性は
    圧倒的だったでしょう。
    EV 化が本格化したころ、二社は積極的に EV 開発をお行いませんでした。
    二社は、車両開発ではなく、共に全個体電池開発を急いでいました。
    これは、電池の性能が EV の弱点で、大きな問題を抱えていることを知っていたからでしょう。

    また、トヨタは EV の抱える問題点を指摘し続けていたのですが、世界は耳を傾けませんでした。
    たとえば、走行時はモーターの効率は良いが、自動車の生涯(製造時・走行時・廃棄処分時)全体で
    比較すると、HEV と EV の CO2 の排出量には大差がなく、電池の寿命が短ければ EV のほうが
    CO2 の排出量は多くなるなど・・・

    ところが神様のお告げか ? w  大寒波が幾度か発生し、低温時の電池性能の悪さが、人々の
    目に分かる形で露呈するという事態が起こりました。
    この騒動以後、それまでトヨタが主張していた、ごく当たり前のことがようやく認められ
    情勢が一変しました。

    そんな中で、トヨタとホンダは全個体電池の開発に成功し、量産化のためのテストプラント作りを
    進めるところまで来ています。
    この時点で、二社は EV 化推進のトップになってしまいました。

    2. 自動車の自動運転の話は、保険業界がまだ積極的に動き出していないようなので、当分は無理なのでは ?
    事故時の補償・責任の問題をどうするのか ?
    日本政府は、一部の高速道路で自動運転の実験を始めるようです。
    その結果が良ければ、保険業界も積極的な動きを始めるかもしれません。 先の長い話しでしょう ?

    3. 人型ロボットに関しては、ハードウエアとしては、標準的なスタイルがおよそ固まったようです。
    しかし、能力はまだまだ未熟です。
    中国人に、カンフー以外に何ができるのか ?
    部屋の掃除手でもできるのか ? と聞いたら、答えがありませんでした w

  28. 私もお手伝いさんロボットが欲しいです。ドメスティックロボットを誰か作って!草取りも家事もやってくれるお手伝いさんロボットがあれば買います。ユーザーがロボットスーツを着て教えてあげてあるいは一緒にやって見せてあげて自分のロボットをトレーニング(プログラミング)できるようにすればいいのでは?