放浪の天才画家・山下清の放浪の最後について

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#山下清 #裸の大将 #貼り絵
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47 Comments

  1. 後ろに写るのは「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」でケンコバが泊まっていた1918年開業の「ホテルニューニシノ」の看板かな。

  2. 有名になるのも良し悪しですね。放浪したくてしてるのに、おったで〜なんて迷子犬のように探されるの迷惑過ぎる😭

  3. いつでもどこでも朝日新聞この世の中いらない新聞社ですね。デマばかり載せるし国民感情をコントロールしようとするしホントクソ!

  4. 45年前になるが、京都の美術展で山下清の絵を観た時、知らず知らず込み上げて来て涙が、眼が潤むような感覚、訳が分からず、帰って当時禅寺で世話になっていた和尚に話すと、私でもあの絵を観ると手を合わしたくなる、(和尚は得度前は絵描きだった)純粋なんだ、人の評価など全く気にしてい無い、(純粋無垢な人)だから知らず人の心に自然の美のように響く、反対に美術館の一室でゴッホ、(自殺前の))ムンク等の心が病んだ絵の部屋に入ると空気が重苦しい、隣りの部屋に入るとルノワールやモネ等、軽くなった、何度か行き来して観じる氣が違うと、人其れぞれ好みが違うので、私自身は山下清やルノワールの方を好む(心が軽くほのぼのとしてくる)

  5. ふくざつ。
    放浪を続けていたら、出会えない作品もあったかもしれない。

  6. 有名になって放浪できなくなったかもしれへんけど、訳の分からん地でのたれ死んでもても困ったのに!我が故郷の鹿児島にいてはったとは思わんよなー

  7. ドラマ「裸の大将」で、横山やすし演じるペテン師とのやりとりが好きだったな

  8. 清のみた夢(大津港) 花火(長岡)…画伯は 舌もこえてたのかな🐟️

  9. 山下清にしたら、迷惑だったんじゃないかな?
    自由に旅をし、思ったことを絵にしていきたい!と言う気持ちを分からなさすぎる!
    山下清はもっと色んな所へ旅して絵を描きたかったと思うよ😞

  10. 「ぼぼ、ぼくは、お、お、おにぎりが、す、すきなんだな、これが」

  11. 画伯が宣伝に出ていたピストルの形をしたシネマスコープというのか?子供の頃に買って貰ったことがあります。一度画伯の花火の貼り絵を目の前で見たことが有りますが
    感激しましたねぇ!

  12. 現代で言う「バンクシー」みたいな人だよな。
    おにぎりを食べさせてもらったりした、お礼に絵を描いていたという………ドラマの知識だけど。

  13. 他の方も書かれてますが、ホント朝日は余計なことしかない。問題提起のつもりだろうけど、河野談話とかどんだけ邪魔すんだよ

  14. アーサーひー、、、ウチ、ずーっと朝日新聞。今も(読む気どころか触れるのも寒気するけどぉ、配達してるおっちゃんはメッチャいい人😢)僕も朝日小学生新聞必死で読んでた❣️(朝日の記者になりたいって思ったほど好きやってんけどなぁ😞。おっさん、、いやおじいになった今では本気で裏切られた感マックス、ドックス(って何やんね😂)やわぁ😭

  15. 子どもの時に山下清画伯がモデルのはだかの大将というドラマが好きでした。主題歌もとてもよかった。野に咲く花のように〜♪風にふかれて〜♪という歌なんだけどいい歌だった。

  16. ドラマでは母親が「人様におにぎりを恵んで貰って生きて生きなさい」と言ってた様だし、いつまで若く無いから居場所を見つけて画家として食べて行けるならあの世で母親も安心したでしょう。

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