大学生。19歳であるが、小柄で容姿も端正ながら幼さが残っているため中学生くらいにも見えてしまう。ベレー帽を被りステッキをついており容姿や物腰は良家のお嬢様に見え、実際に良家のお嬢様であるが、時折その出自にそぐわない発言をする。
髪で隠れた右眼は義眼であり、左足の膝から下も義足で、これは11歳の頃神隠しにあった時に、怪異たちの知恵の神になったために失った。そのため怪異たちからは『ひとつ目いっぽん足のおひいさま』と呼ばれている。本人曰く「怪異たちの知恵の神あるいはそのもの達のトラブルを仲裁・解決する巫女」。人間と怪異の中間に位置する存在。普段から出歩く際は杖を使用しているが、これは義足に負担をかけないようにしている為であり、日常生活には支障のない行動が可能。(Wikipediaより)

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