PHASE-18|SEED DESTINY【ガンチャン】

【作品】
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター

【あらすじ】
C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利 / 音楽:佐橋俊彦

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36 Comments

  1. 基地が陥落し、虐げられていた人たちに活気が戻って良かったが、直後に連合の軍人を容赦なく粛清する住民たちを見て何とも言えない気持ちになった当時の自分。

  2. 個人的には型落ちしたストライクダガーの再利用してる点でゲルズゲーはけっこう好き

  3. PHASE-18「ローエングリンを討て!」
    脚本:森田繁、両澤千晶 絵コンテ:西澤晋 演出:西村大樹 作画監督:米山浩平 メカニカル作画監督:池田有

    (PHASE-17 次回予告より)
    行く手を阻むローエングリンゲート、そして敵モビルアーマー。大局から見れば、それはもしかしたら些細な状況。が、そこにも生きる人々の願いがある。必死の少女の訴えに、シンは…
    次回、機動戦士ガンダムSEED DESTINY「ローエングリンを討て!」
    闇の迷路、駆け抜けろ!コアスプレンダー!

  4. 最強の矛(ローエングリン砲)×最強の盾(ゲルズゲー)
    ローエングリン砲、味方が使うとめちゃくちゃ頼りになるけど敵が使うと厄介ですね。

  5. アーサーがブリーフィングをアスランに任せたのは
    新しく隊長になった彼の能力を端的に示し、部隊に
    馴染みやすくする為の配慮。

  6. トンデモミッションをさせらるシンちゃん&セイバーに乗ったアスラン唯一の活躍回

  7. 最強の矛(ガブル)と最強の盾(ゲルズゲー)
    油断ならない強敵(あいて)だ。
    やつは不死身の殺人マシーンともいえるだろう。
    それに無人機に搭乗したダガーLだけだ。

  8. この回限定のノーマルインパルス大活躍回(しかもシルエットなし)

  9. 今年の辺りで、狭い通路からの戦闘機の突入するシーンがよくよく見たらスター・ウォーズのデス・スターの攻略のアレによく似てますね

  10. サムネのゲルズゲー、上半身ストライクダガーなのがクリーチャー感あっていいよね。
    アプサラスのザクヘッドとはまた違ったおもむきがある。

  11. 18.PHASE-18あらすじ(バンダイチャンネルより)
    ミネルバはマハムール基地のラドル指令ら、現地のゲリラ・コニールの支援を得て、ガルナハンのローエングリンゲートの巨大な陽電子砲台を破壊する作戦を実行する。シンは、作戦の指揮を執るアスランから、作戦の要とも言える重要な役目を任される。アスランへの反抗心から、その仕事を引き受けたシンだったが…。
    [初回放送:2013年8月6日]

  12. ブリッジクルーが報告のためによく艦長の方を向くけど、顔の向き変えずに口上して画面に集中した方がいいような気もしてしまう。さすがに操舵手はそんな頻繁に振り返らないだろうけど