CB1000Fの弱点が消えた!? TSR製バレットタイプメーターカバーが想像以上にカッコいい!| #ホンダ #cb1000f #hondacb1000f

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ホンダの新世代ロードスポーツCB1000Fに、注目のカスタムパーツが登場しました。
今回紹介するのは、東京モーターサイクルショー2026で展示され、大きな話題を集めた**TSR(テクニカル・スポーツ・レーシング)製「バレットタイプメーターカバー」**です。

CB1000Fは、2025年11月14日に登場した最新モデルで、ホンダの伝統あるCBブランドを受け継ぐ1台。
999cc水冷DOHC直列4気筒エンジン、ダイヤモンドフレーム、SHOWA製SFF-BP倒立フロントフォークなど、本格的な走行性能を備えながら、デザイン面では1979年のCB750Fを彷彿とさせるスタイリングが与えられています。

一方で、登場当初から話題になっていたのが、現代的なスクエア型メーター。
往年のCBファンからは、「丸型2連メーターの雰囲気が欲しい」という声も少なくありませんでした。

そこで登場したのが、TSR開発のバレットタイプメーターカバーです。
このパーツは、純正メーターの機能性や視認性を損なわず、ボルトオンで装着できるアイディアパーツ。
メーターパネルはアルミ削り出し、さらにボディ側はアルミプレス仕様とカーボン仕様の2タイプが用意され、CB1000Fのコックピットに往年のCBらしい存在感を与えてくれます。
しかもホンダモーターサイクルジャパン専売品で、価格は4万9500円(税込)から。

この動画では、

CB1000Fそのものの魅力
なぜメーターが議論になったのか
TSRのバレットタイプメーターカバーは本当に“買い”なのか
デザイン、質感、世界観の完成度
を、バイク好き目線でわかりやすく深掘りして解説しています。

CB1000Fが気になっている方、
ネオクラシック系ロードスポーツが好きな方、
ホンダCBシリーズの歴史やカスタムに興味がある方は、ぜひ最後までご覧ください。

コメント欄では、
「純正スクエアメーター派」か「丸型2連風カスタム派」か、ぜひみなさんの意見も教えてください。

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6 Comments

  1. こんなカバーだけで5万円近くするけどねw
    それなら10万出して純正のビキニカウルつけた方がカッコいい

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