毒魔さんと見る、2026年冬アニメの、不安予測の答え合わせ
今回も放送前に立てた、不安予測の答え合わせをしていきます。
今回は意外な会社が頑張っていたりもしたのですが、
駄目な会社はやっぱり駄目だと再認識する結果でもありましたね
2026年冬アニメの、放送前の不安予測
メインチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCzbOnPr09C6zX7J0zP4-3qg/videos?view_as=subscriber
動画内BGM
Popping Days
https://dova-s.jp/bgm/play14699.html
ときめき☆ラビリンス
https://maou.audio/32_tokimeki_labyrinth/

15 Comments
「真夜中ハートチューン」の作画崩壊に関してですが鈴代紗弓のキャラが作画が良くて、伊藤美来のキャラが作画が悪かったシーンありましたか?
器用貧乏のシナリオはいきなり必殺技出すとか酷いものだったと思うけど?
「器用貧乏」は悪くなかったけど、尺調整の為か中盤あたりまでキャラの長セリフがやたら多かった印象
読んでないからもしかすると原作がそうなのかも??
死亡遊戯てすが、引きの絵やのっぺらぼうな顔が度々ありました
作画が安定しているとは思えなかったです
器用貧乏について前の動画でコメントしましたが、脚本は今期ワーストレベルでした
マヨチューは二期決定してるのでまた月虹なのか気になりますね
NAZなのか?いいやあれはNAZじゃない気持ちいい作画崩壊してない
水着回の作画崩れ何とかならんかった?あのサービス回があんな感じに終わったから話題にもならないんだぞ
気持ちいい作画崩壊NAZはこれに尽きるそれ以外は認めん作画崩壊を楽しもうをモットーでやって貰わな
作画は崩れてなくとも脚本周りが崩れてた死亡遊戯
ピンポンパンポーン……
(ドキドキ……)
テッテレテッテッ♪
(よかった等速だ)
器用貧乏は、某アニメレビューならボロカス言ってたが、いい出来と言ってるなら、なろう系の評価は甘くないか?
基本的にアニメレビュワーは気に食わない作品はテキトーに評価して叩くからなぁ
お気楽領主
つまらないわけではないのですが…
お気楽に領地が発展していったので、印象に残らなかったです…
簡単に上質な物を生産してましたね…
父親もただのヤラレ役でした…
うる宵
王子がカレー店にいるわけないだろうっ!→いた
ここはプルィンス(声:小林千晃)の多いカレー店ですね
宵が甘党なだけあって、はちみつドバドバのカレーを提供されたので堪能しました
カヤコワ
カヤちゃんの怪異をワンパンで倒す爽快さ
カヤちゃんの年相応の未熟さ(6話でサクちゃんを泣かせる等)
強さと弱さを兼ね備えた人物像に惹きつけられました
カヤちゃん「オバノナナー」
カヤちゃん「おしりー💜」
恋しま
14話
藍と輝月が男同士でキス
藍「輝月の事をずっと見てたのは、水帆だけじゃない」
19話
藍「いつもまっすぐ前しか見ていない、そういうお前(輝月)が俺はずっと大好きだったんだ」
良いBLアニメでしたね
恋してしまう前に、マスクをしてしまいなさい
NAZはADKエモーションズの傘下になって良い方に変わったかもしれない。今後に期待したいですね。
悉くモザイク貫通してて草
あたりが出ると、なぜか、ワクワクしてしまう。はずれると残念な気持ちになる私は鬼畜。
貴族転生も器用貧乏もギャグアニメとしては楽しめた
ん?貴族転生は言うほどペラくなく、よく練り込まれた良質アニメだったぞ?
アレは世界観が元からよく作られているように見えて、貴族の立場や、主人公の生きる社会構造を知れば自ずとああなるのが分かると思うけど?
ノアの国は超武闘派帝国で、武が何よりも尊ばれるでしょ?だから皇帝から親王すべてが『常に戦いに身を置く』という姿勢で常に甲冑を着ている。
第一話でこの説明聞いて「ああ、だからか」ってならないのは背景を探ることしてないからじゃない?しかも「褒めてばかり」ってのも、あの物語なら当たり前でしょ?
ヤクザもびっくりな超武闘派皇室で、親王を諭すなんて誰がおるん?居るほうが「あ、コイツなんも世界観作らんと適当に雰囲気で書いてるんやな」ってなるよ。
ノアの先読みする鋭さは作者の頭の回転の良さを窺わせるし、皇族という世界観と権力バランスを理解してないと、ノアの説得力あるセリフは出てこないはずでしょ?
それにチートするのが前提のタイトルだし、チートこそただの客寄せパンダでしかないのは物語を追ってればすぐ分かると思うけど?どこがペラいのか、俺には全然分からないよ。
情や善悪ではなく"法"によって正しく裁くことを見せる主人公だし、権力バランスを保つ立ち回りは説得力あるし、親王である地位を『絶対的な支配』として明確にしているから、庶民視点や視聴者の目線に合わせない描き方はとてもスッキリしている。
アニメしか見てないし原作を読んでないけど、あのナレーションの構成は実に小気味がよかった。一話から通して、「このナレーションは一体誰なのか?」という種明かしを最終話のラストに持ってくる、アレは面白い作品として爽快極まりない「やられた!」感がある。
あの仕掛けというか構成の妙は、作ってる側も自分でニヤニヤしてたに違いない。「かっこいいだろ?」という意思表示がビンビン伝わる。
『貴族転生』を低評価する人って、たぶん岡田斗司夫の講義をまったく吸収できない部類と人だと俺は思うよ。
辛口の反論だけど、俺は素直に『貴族転生』は評価してるからね。
「ペラい」「誉め殺し」で低評価する人の批評、誰が教えてくれると参考になる。どうか低評価勢の人、反論お願いします。