第23話|ガンダムX【ガンチャン】

【作品】
機動新世紀ガンダムX

【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

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©創通・サンライズ

35 Comments

  1. 第二十三話「私の夢は現実です」
    脚本:川崎ヒロユキ 絵コンテ:湊屋夢吉 演出:原田奈奈 作画監督:西村誠芳

    (第二十二話 次回予告より)
    囚われの身となったフリーデンの乗組員は、明日に希望を求めて行動を開始する。だが、今日と明日の境目で、ティファ・アディールは、夢を見た。それは、未来を暗示する悲しい夢であった。
    ティファ「私の夢は現実です」

  2. 23話あらすじ(バンダイチャンネルより)
    アイムザットのフリーデン捕獲作戦によって、武装解除を余儀なくされたフリーデンのクルーたちは、ゾンダーエプタに連行された。そして収監されたガロードたちは、ジャミルがクルーとの別れ際に発した言葉を頼りに脱走を成功させる。そんな中、ティファとジャミルを助けようと考えたガロードは単独行動を始めて…。
    [初回放送:1996年9月6日]

  3. 胸のない女が胸のある女に「あんたらに胸のない悔しさが分かってたまるもんですか!」と言った。
    胸のある女は何て言ったと思う?「そっちこそ胸のある苦労が分かってたまるものですか」って答えたんだってよ

  4. エニルのやらかしを責めたりせずに話した事を後悔してないと言うテクス先生の懐の深さ

    秩序が1度破壊された世界において、許容の広さは必要なのかもしれない

  5. 次回は、完結編
    ガロード、カトックと共同で、MSの格納庫に新型MSガンダムDXを見つけ出す
    ジャミルとティファ、新連邦軍の戦艦内で、脱走と同時にGコンを奪還 カトック、新連邦軍の狙撃兵に打たれる!?
    ガロード、ガンダムDXをGコンを使って起動ダブルエックスを奪取すると同時にティファとジャミルを助け出し敵艦から脱出する
    新連邦軍のMSを相手にガロード、ダブルエックスと共に敵空戦MS を蹴散らす。
    ガロード、ダブルエックスのツインサテライトキャノンを使ってゾンダーエプタを消し飛ばす
    アイムザット、フロスト兄弟に射殺される!? カトックの最期

  6. 乱太郎「ガロードさんの声を担当してるのは滝夜叉丸先輩だよね」
    きり丸「前作では土井先生もデズサイズのパイロットのデュオさんを演じてたぜ」
    しんべヱ「僕達の知り合いにはガンダムシリーズに関係する人が多いよね」

  7. ガロードがもう一段成長するきっかけになる出会いを果たす。

    あの台詞は次回なのだが、放送当時から自分の人生を形作る言葉の一つにもなった。

    カトックはラルオマージュなのだろうが、今となっては完全に独立したキャラクターとして立ってると思う。
    今日の名言「やるのかやらねぇのかどっちなんだ!!!」

  8. 銃弾が全然当たらないフリーデンクルー、ゲテモノガンダムの攻撃から生きてるガロード君とカトックさん
    不死身すぎない・・・・?

  9. 23:03 この回の予告ナレーションが大好きで何度見たことか😭 

    ジャミルとカトック、旧世代からガロードへ! 新たなるガンダムが受け継がれる

  10. 「これで満足なんだろ、オッサンよぉ」
    カトックに突っかかるガロード、マジで不良っぽい……というか
    高木渉さんはガロードや元太が例外で、むしろ、こういうのが本領発揮に聞こえてしまうw

  11. 4:30 ガロード、正論。5:20 次回以降の大事な場面。15:52 「俺は軍人だ。戦争を否定できん」って、考えさせられる台詞。19:18 シャアの言う人間のような小さな目標にそうそう当たるもんじゃない。

  12. 「未来なんかが見えてたまるか」と悪態をつきつつガロードに手を貸すカトック。
    冒頭でガロードに「生まれる前のゴタゴタに巻き込まれて堪ったもんじゃない」という
    趣旨のことを言われ、またティファのおかげで、娘が生きてて弟とか妹がいたら
    ガロードたちくらいの年になってることに気づいた。元より面倒見のいい人柄、

    親心が芽生えたのか……

  13. 14:36
    ガロードの正論に『満足なもんかよ、それに俺はオッサンなんかじゃねえ!』

    ジャミルに対する逆恨みが、無意味な事だとカトック自身も分かってるセリフだ

  14. 6:55
    新連邦を纏めあげるブラッドマン卿は、15年前の戦争でもコロニー落とし作戦の迎撃を指揮した

    前作Wのデルマイユ侯爵よりも小者感否めない見た目

  15. 6:55
    新連邦を纏めあげるブラッドマン卿は、15年前の戦争でもコロニー落とし作戦の迎撃を指揮した

    前作Wのデルマイユ公爵と同じ権力者

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