ターミネーター 「死にたくなければ一緒に来るんだ!」 【大友龍三郎Ver】

吹替の帝王買いました。
大友さんの吹き替えがYouTubeでも好評なのでUPしました。

カイル・リース:田中秀幸
サラ・コナー:戸田恵子
T-800:大友龍三郎 アーノルド・シュワルツネッガー
日曜洋画劇場

24 Comments

  1. 今気づいたんだけど、この吹替版のシュワちゃんが無線に応答する時に、声を変えなかった演出はこの後の展開を考えるといい改変点ですね!ちなみに他の吹替はオリジナル通り変声してますね。

  2. サラ・コナーの吹き替え
    1戸田恵子さん
    2吉田理保子さん
    どっちも役にあってて良かった

  3. 日本人でシュワちゃんの真似が出来る人はいないだろうな…
    マッスル北村とか室伏広治ならあるいは…

  4. カイル・リースがこの物語の最重要人物なんだよな。
    唯一のタイムトラベラーでジョン・コナーの父、その息子のジョン自身によって過去に送られるという。

  5. ターミネーター今まで何回も観たけどいまだにこれが「低予算のB級映画」とは思えないくらい引き込まれる… 確かにエンドスケルトンが人形アニメーションで動くシーンは今見ればチープかもしれないけどあのたどたどしい動きが化け物じみて余計怖い😱

  6. 字幕版じゃ警官の声に化けているのに、日本語吹き替えだったら、ターミネーターの声そのままなんだな

  7. 0:11 ガードマンの手を握りつぶして
    あ、ちょっとやりすぎた?って感じで振りむいてる所が割と好き

  8. やっぱBGMも相まってこのシーン今見ても恐いわぁ…。
    あのシュワちゃんが敵とか絶望感ヤバすぎ

  9. 敵ターミネーター : 大友龍三郎
    味方ターミネーター : 玄田哲章

    こんな感じやな。やから1は大友さんの方がしっくり来る。

  10. 3:51
    ここの表情だけかなり焦ってるようなシュワちゃんじゃないような(別のスタントマンが演じてるのかな?)感じで違和感ある。
    無表情がかっこいい

  11. 5:59
    ゴールデン洋画劇場版ではここで「ターミネーター(アーノルドシュワルツェネッガー)」のテロップが出る

  12. 小さい時1も2も見てたけど、大人になってまた見た時にジョンの父親がカイルと理解して驚いたわ。

  13. 自分を含めてほとんどの人が予告でシュワちゃんをアンドロイドって知った上で観てるんだろうけど、なんの前情報もなければカイルの説明を聞くまでは大男がチンピラを丸腰で殺して車の窓を素手で割って銃で打たれても死なない、あれだけの筋肉があるからそれだけ強いのか…怖いなと思いながら観ることができたわけかな。
    ターミネーターに関する記憶を全て消してT-1から観たらそういう楽しみ方ができるのかな。
    T-2に関してもシュワちゃんが味方って情報を全く知らない状態でT-1の後に観たいな。

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