ターミネーター 修理シーン

吹替の帝王買いました。
あと仰天ニュースで真似して自分で手術した人が居ましたねww↓
https://www.youtube.com/watch?v=SjbpoNNmaKI

T-800:アーノルド・シュワルツネッガー

47 Comments

  1. 鏡に映るシュワちゃんは人形か特殊メイクなのかわからないけど、なぜかサイボーグっぽくて好き。今だったらCG使っちゃうんだろうけど、こっちのほうが無機質で不気味さが引き立つと思う。

  2. CGが無い時代の映画だけど、この生々しさは中毒性があるんですよね。

  3. 子供の頃、ターミネーターを見た時は本当にビックリした。👀

    やっぱり、映画は特殊メイクとかあった方が面白いし怖い。

    ターミネーター1は、本当に生々しいし怖い。

  4. ターミネーター1はホラーだよな
    ターミネーター2ぐらいからアクションだな

  5. 小さい頃父が早送りして見せてくれなかったシーンw当時を思い出しました

  6. ターミネーターでさえも、水を出しっぱなしにはしないのだから人間も頼むぜ

  7. 切開えぐり出し、リアルに怖い‼️‼️血液みたいな赤さが、さらに怖い😱😱😱😱😱😱😱😱

  8. ターミネーターといえど
    ちゃんとダメージ受けて
    修理が必要で
    しかも相当なダメージを受ける所辺り
    絶妙な攻防が見事に描かれてるのが凄い!

  9. 初代はむき出しになった片目を隠すためにサングラスかけてたのか。

  10. CGよりも特殊メイクの方が人間に似せて作ったサイボーグというリアルさを強く感じます。CGは技術力はすごいけど描き方が自然すぎて不気味さに欠けます。

  11. 今だったらCGでもっと違和感なく出来るんだろうけど 無機質な感じが不気味さを際立たせてる CGじゃない良さってこうゆう事なのかな

  12. 0:22 このシーンの「顔」

    ありとあらゆるシュワルツェネッガーの顔の中で、一番カッコいい😀

    こんな顔になってみたい。

  13. 2:382:40のシュワちゃんの顔が違いすぎて、前者は人形。後者は本物ですね。この時代に文句は流石に言えないけどちょっと分かり易すぎかなw

  14. 中国でこのシーン見て、手術料高いからと自分で手術しようとして失敗した上手術料倍額払うハメになった人いましたね

  15. なかなかにショッキングなシーンだが、何故かじっくりと観てしまう。そりも何度も何度も。
    あまり派手なBGMとか効果音とかがなく、静けさの度合いが強いからってのと、動きに一切の無駄がないから、ある意味それが心地好く感じているってのもあるのかも。

  16. ホンマ怖かったなぁ当時父と観てて何日間か茶碗片手に【おい!キタロー】て連発されどっちも観れんくなった大きくなってシュワちゃん大好きなったけど♡父とのコミニュケーションにはいつもシュワちゃんとスターローンの作品に花が咲きました今はただただ感謝してます

  17. この時代ってCGないんだっけ?
    シュワちゃんはやっぱり本物のサイボーグだったのか!

  18. やっぱこの時代のシュワちゃんは若いしかっこいいなてか人型ターミネーターも血は通ってるんか…殺戮ロボットなのに…

  19. 小2の頃、2から見てるのかこのシーンもあまり怖くなかったし、最後のベッドから銃器をスタンバイするの憧れた🤩

  20. メスでえぐって、右目から多分演出かな⁉️
    目の涙が出ているが、ディスクやテレビ見てわかったことだったけども 間違いならすみません。

    サイボーグは痛みの泣くシステムはあるんだね😮
    火で燃えて美容室行った様な髪型だ。シュールで俺は好きだぞ。演出。。。😮😊🎉

  21. 1:15 1:45 自分で手術しても、痛みを感じねえのは、それは正体がサイボーグだからである いわば、映画の芝居そのものだ

  22. シュワちゃんこの時点で36歳(撮影はおそらく1983年)で、ターミネーター2で40超えてたと思うと筋肉の状態を鍛え続けて維持するのすごいと思った

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