検討した結果………… 今回は購入を見送ろうと思います。 ※背景に垂れ流されているゲーム 『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』 #なろうレビュー #マンガレビュー #おかしな転生 #Amazonレビュー #漫画レビュー #ラノベレビュー #コロナコミックス 2023 Summerおかしな転生 17 Comments @user-qz1ev6kx9e 5年 ago 信長のシェフからシェフ要素取った物って、ただの信長じゃねーかw @cyc7779 5年 ago 犯しが大好きだって!?こりゃ大変だ!! あでもなろうだと珍しくないからいっか @user-gx6ol3mn7k 5年 ago 内政物っぽいよね。特に宮廷ものが大好きみたいでくっそ長い王族の名前をつらつら出して来たときには苦手な人は回れ右だろうなと感じた。作者がまだ少年の主人公がどや顔で諸侯たちをやりこめるシチュエーションが大好きみたいだが、けっこう鼻につく。領地を儲けさせてこっそり砂糖を購入して(高級品)菓子を作り始めるが聞いたことがあるものしか作らない、独創性を発揮して新しい物や代替品も作らない。領地に豆作を広げたのは本当に連作対策だけで豆菓子すら作らない。奇妙早々に許嫁が出来て同居もするが別にロマンスもそれほどない @user-mm9xo8ch1n 5年 ago 最初、カカオとか砂糖とかどう入手するんだろうと思ったんだがっ!?wwちなみにヨーロッパではお菓子作りが盛んに見えるが実際は植民地争奪戦が盛んになった頃から砂糖やココアが入手可能になり(ヨーロッパは寒くて砂糖もカカオも香辛料も育たないw)お菓子作りが貴族文化も相まって最盛期を向かえるっ!!wwてっきり、ナーロッパは砂糖もカカオも入手可能だと思ったが、それ以前にお菓子を作ってないとは盲点だった・・・(失笑) @user-ef2gl9ql4g 5年 ago タイトルで想像するほどお菓子要素がほとんど出てきませんね。じゃあお菓子要素抜きに内政物・知略物・成り上がり物として楽しめるかと言うと・・・ある程度は読み進めましたが、個人的に主人公勢がだんだんウザッと思えてきて苦痛でした。 @HK-cx3xt 5年 ago 腋がパクった方だけがクソなのかと思ってたら、元からなんかーい。タイトルの先頭に(頭)が付いてると思ったらタイトル詐欺ではないかと。 @fullboccobokko7358 5年 ago 確かにタイトルだけで料理物を想像した人にはタイトル詐欺かも知れんが普通に異世界転生内政ファンタジーものとして読めば十分面白いお菓子で問題解決や人脈を広げるというのもコミック版以降の原作ストーリーではちゃんと出てくるしうp主の第一印象もあながち間違いではない感想の瞬間移動の魔法のくだりは原作にはちゃんとツッコミ部分への解答が書かれているんだけどコミックでは大分端折られてる部分設定ガバガバどころかなろう書籍化の中じゃまだ設定詰められてる方だと思うけどなあ…ただ自分には原作挿絵に比べて子供子供し過ぎてて作風が合ってないかなと感じた @user-xl6sj5yy3e 5年 ago 漫画をあまり見てないけど原作は面白いと思うんだけどな。 @426komugi2 5年 ago おかしな転生作者→お菓子とおかしいをかけて見た!上手いわ、俺www読者→菓子出てないやん、マジでおかしいわ… @mightnin 5年 ago 本好きの下剋上もあんま本に届いてなかったし似たようなものじゃないかな? @MySixshot 5年 ago お菓子作りたい!作らせろ!って意欲はしっかりあるしちょっとやそっとのことならどうとでもなるくらい強いんだけど一々「その材料を手に入れたければあれをしろ」「これを終らせないとその材料を量産できないぞ?」っと道筋に障害物をボコボコおいていく上にその障害物除去がメインの話のように進むのでお菓子要素皆無と言われてしまうんですよね。 次から次に問題が津波のように押し寄せるやり方はあまり感心できません。 問題解決に必死になって主題が薄くなるからです。 @teaken8941 5年 ago お菓子好きかい?うん、大好きさ! @user-tp9ln3xz3l 5年 ago アレ以上お菓子だしたら料理マンガだと思うんだがパティシエが転生しただけであって料理勝負がお題じゃなくね? @user-ex4ye4iv3y 5年 ago 読む人ってお菓子作り前提で読み始めるのか、僕は事前情報なしで読み始めたから楽しんで読んでるけど、お菓子作りを過度に期待して読み始めた人からすると期待外れになっちゃうのかもね @user-ot8yz3hc8z 5年 ago 数々の漫画を今まで読んで、タイトルで騙されたと本気で思った漫画はこれが初めて。お菓子を作らないだけならまだいいとして、2巻まで読んでお菓子という単語が二言くらいしかでてこないのには驚愕するしかない。 @nameless5183 5年 ago 素材から作ってるからなー。おかし作りは割りと後の方。領地開拓物だと思って読むと面白いよ。原作は。 @kumamarukun701 3年 ago 確かにタイトル詐欺だとは思う笑。あと単純なバトルものとかでもないし、見せ場が腹の探り合いとか謀り合いとかだから子供向けでもない気がする。個人的には好きな作品だけど。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@user-gx6ol3mn7k 5年 ago 内政物っぽいよね。特に宮廷ものが大好きみたいでくっそ長い王族の名前をつらつら出して来たときには苦手な人は回れ右だろうなと感じた。作者がまだ少年の主人公がどや顔で諸侯たちをやりこめるシチュエーションが大好きみたいだが、けっこう鼻につく。領地を儲けさせてこっそり砂糖を購入して(高級品)菓子を作り始めるが聞いたことがあるものしか作らない、独創性を発揮して新しい物や代替品も作らない。領地に豆作を広げたのは本当に連作対策だけで豆菓子すら作らない。奇妙早々に許嫁が出来て同居もするが別にロマンスもそれほどない
@user-mm9xo8ch1n 5年 ago 最初、カカオとか砂糖とかどう入手するんだろうと思ったんだがっ!?wwちなみにヨーロッパではお菓子作りが盛んに見えるが実際は植民地争奪戦が盛んになった頃から砂糖やココアが入手可能になり(ヨーロッパは寒くて砂糖もカカオも香辛料も育たないw)お菓子作りが貴族文化も相まって最盛期を向かえるっ!!wwてっきり、ナーロッパは砂糖もカカオも入手可能だと思ったが、それ以前にお菓子を作ってないとは盲点だった・・・(失笑)
@user-ef2gl9ql4g 5年 ago タイトルで想像するほどお菓子要素がほとんど出てきませんね。じゃあお菓子要素抜きに内政物・知略物・成り上がり物として楽しめるかと言うと・・・ある程度は読み進めましたが、個人的に主人公勢がだんだんウザッと思えてきて苦痛でした。
@fullboccobokko7358 5年 ago 確かにタイトルだけで料理物を想像した人にはタイトル詐欺かも知れんが普通に異世界転生内政ファンタジーものとして読めば十分面白いお菓子で問題解決や人脈を広げるというのもコミック版以降の原作ストーリーではちゃんと出てくるしうp主の第一印象もあながち間違いではない感想の瞬間移動の魔法のくだりは原作にはちゃんとツッコミ部分への解答が書かれているんだけどコミックでは大分端折られてる部分設定ガバガバどころかなろう書籍化の中じゃまだ設定詰められてる方だと思うけどなあ…ただ自分には原作挿絵に比べて子供子供し過ぎてて作風が合ってないかなと感じた
@MySixshot 5年 ago お菓子作りたい!作らせろ!って意欲はしっかりあるしちょっとやそっとのことならどうとでもなるくらい強いんだけど一々「その材料を手に入れたければあれをしろ」「これを終らせないとその材料を量産できないぞ?」っと道筋に障害物をボコボコおいていく上にその障害物除去がメインの話のように進むのでお菓子要素皆無と言われてしまうんですよね。 次から次に問題が津波のように押し寄せるやり方はあまり感心できません。 問題解決に必死になって主題が薄くなるからです。
@user-ex4ye4iv3y 5年 ago 読む人ってお菓子作り前提で読み始めるのか、僕は事前情報なしで読み始めたから楽しんで読んでるけど、お菓子作りを過度に期待して読み始めた人からすると期待外れになっちゃうのかもね
@user-ot8yz3hc8z 5年 ago 数々の漫画を今まで読んで、タイトルで騙されたと本気で思った漫画はこれが初めて。お菓子を作らないだけならまだいいとして、2巻まで読んでお菓子という単語が二言くらいしかでてこないのには驚愕するしかない。
@kumamarukun701 3年 ago 確かにタイトル詐欺だとは思う笑。あと単純なバトルものとかでもないし、見せ場が腹の探り合いとか謀り合いとかだから子供向けでもない気がする。個人的には好きな作品だけど。
17 Comments
信長のシェフからシェフ要素取った物って、ただの信長じゃねーかw
犯しが大好きだって!?
こりゃ大変だ!!
あでもなろうだと珍しくないからいっか
内政物っぽいよね。特に宮廷ものが大好きみたいでくっそ長い王族の名前をつらつら出して来たときには苦手な人は回れ右だろうなと感じた。作者がまだ少年の主人公がどや顔で諸侯たちをやりこめるシチュエーションが大好きみたいだが、けっこう鼻につく。
領地を儲けさせてこっそり砂糖を購入して(高級品)菓子を作り始めるが聞いたことがあるものしか作らない、独創性を発揮して新しい物や代替品も作らない。領地に豆作を広げたのは本当に連作対策だけで豆菓子すら作らない。奇妙
早々に許嫁が出来て同居もするが別にロマンスもそれほどない
最初、カカオとか砂糖とかどう入手するんだろうと思ったんだがっ!?ww
ちなみにヨーロッパではお菓子作りが盛んに見えるが実際は植民地争奪戦が盛んになった頃から砂糖やココアが入手可能になり(ヨーロッパは寒くて砂糖もカカオも香辛料も育たないw)お菓子作りが貴族文化も相まって最盛期を向かえるっ!!ww
てっきり、ナーロッパは砂糖もカカオも入手可能だと思ったが、それ以前にお菓子を作ってないとは盲点だった・・・(失笑)
タイトルで想像するほどお菓子要素がほとんど出てきませんね。
じゃあお菓子要素抜きに内政物・知略物・成り上がり物として楽しめるかと言うと・・・
ある程度は読み進めましたが、個人的に主人公勢がだんだんウザッと思えてきて苦痛でした。
腋がパクった方だけがクソなのかと思ってたら、元からなんかーい。
タイトルの先頭に(頭)が付いてると思ったらタイトル詐欺ではないかと。
確かにタイトルだけで料理物を想像した人にはタイトル詐欺かも知れんが普通に異世界転生内政ファンタジーものとして読めば十分面白い
お菓子で問題解決や人脈を広げるというのもコミック版以降の原作ストーリーではちゃんと出てくるしうp主の第一印象もあながち間違いではない
感想の瞬間移動の魔法のくだりは原作にはちゃんとツッコミ部分への解答が書かれているんだけどコミックでは大分端折られてる部分
設定ガバガバどころかなろう書籍化の中じゃまだ設定詰められてる方だと思うけどなあ…ただ自分には原作挿絵に比べて子供子供し過ぎてて作風が合ってないかなと感じた
漫画をあまり見てないけど原作は面白いと思うんだけどな。
おかしな転生
作者→お菓子とおかしいをかけて見た!上手いわ、俺www
読者→菓子出てないやん、マジでおかしいわ…
本好きの下剋上もあんま本に届いてなかったし似たようなものじゃないかな?
お菓子作りたい!作らせろ!って意欲はしっかりあるしちょっとやそっとのことならどうとでもなるくらい強いんだけど一々「その材料を手に入れたければあれをしろ」
「これを終らせないとその材料を量産できないぞ?」っと道筋に障害物をボコボコおいていく上にその障害物除去がメインの話のように進むのでお菓子要素皆無と言われて
しまうんですよね。 次から次に問題が津波のように押し寄せるやり方はあまり感心できません。 問題解決に必死になって主題が薄くなるからです。
お菓子好きかい?
うん、大好きさ!
アレ以上お菓子だしたら料理マンガだと思うんだがパティシエが転生しただけであって料理勝負がお題じゃなくね?
読む人ってお菓子作り前提で読み始めるのか、僕は事前情報なしで読み始めたから楽しんで読んでるけど、お菓子作りを過度に期待して読み始めた人からすると期待外れになっちゃうのかもね
数々の漫画を今まで読んで、タイトルで騙されたと本気で思った漫画はこれが初めて。
お菓子を作らないだけならまだいいとして、2巻まで読んでお菓子という単語が二言くらいしかでてこないのには驚愕するしかない。
素材から作ってるからなー。おかし作りは割りと後の方。領地開拓物だと思って読むと面白いよ。原作は。
確かにタイトル詐欺だとは思う笑。あと単純なバトルものとかでもないし、見せ場が腹の探り合いとか謀り合いとかだから子供向けでもない気がする。
個人的には好きな作品だけど。