37 Comments

  1. リムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムルリムル

  2. 実際やるとしたら模擬戦だろうし模擬戦だったら決着つかなそう…
    多分アノス様がボケでリムルがツッコミだろうな

  3. リムル・テンペスト能力

    ・装備、神話級(上位種でも傷一つ付かない)

    ・武器、創世級("軽く素振り"するだけで天を裂き、海を割る、割れた海面の断面が維持され余波により大量の魔素が発生)

    ・身体能力(神速の速度ですらお粗末なレベルであり、連続時空体としての星を全て破壊した敵の攻撃を指だけで止めれる)

    ・虚無崩壊(世界を万単位で破壊&創造が出来る程の混沌世界を満たす超高密度の純粋な破壊エネルギー)

    ・時間停止(ただの時間停止とは違く情報子以外の生物は絶対に動けない)

    ・アーティスト(相手の干渉無しに相手の全盛期の能力を自身に付与する事が出来るのでリムル+〜になる)

    ・時空間跳躍

    ・現実世界(転生前の日本)の過去改変・干渉(中には他の作品も存在している)

    ・世界改変(言葉の通り好き勝手に世界を変える能力、普通に相手が一般人になるレベル)

    ・完全なる因果律操作

    ・竜霊覇気 (意思等は関係なく、 常にリムルから出ている覇気。 リムルの付近にいると素が上位種でも即死する)

    ・理、理屈の干渉(世界を"0"から創造出来る事から世界の法則、全概念、理、その他の支配が出来てる)

    ・能力創造

    ・能力贈与

    ・能力保存

    ・法則操作

    ・法則無視

    ・世界の法則を改変、捻じ曲げる事が出来る

    ・常時発動の次元断層になってる絶対防御

    ・万能感知 (360度を映像化して知覚できるようにする。効果範囲は最低でも半径数km)

    ・常時発動無虚崩壊 (普段は無限の空間に流してる、世界を万単位での破壊創造出来る超高密度の純粋な破壊エネルギー)

    ・思考加速数億倍(1秒がリムルの中で数年)

    ・森羅万象を網羅している

    ・物理攻撃無効(ただ殴っても斬っても無意味)

    ・精神攻撃無効(精神に作用する力は無意味)

    ・痛覚無効(痛みを感じない)

    ・自然影響無効(炎や雷などといった自然界にある物全てが無意味)

    ・状態異常無効(毒などといった体に異常を発する物が無意味)

    ・食物連鎖(配下の能力を全て使える)

    ・神智核 シエル(無虚崩壊を完璧に演算したり世界の法則を好き勝手に弄れる自立型能力。

    思考加速・解析鑑定・並列演算・統合分離・詠唱破棄・森羅万象・食物連鎖・攻撃予測・思念支配・法則支配・属性変換)

    ・0秒移動 (0より速い速度は無い為全創作物最速であり確実に先制攻撃)

    ・虚数空間(脱出不可能の無限の牢獄に相手を閉じ込める、異分子や害を流す事も出来る)

    ・思念支配 (相手や仲間の思想を読み取ったりテレパシーを送れる。 対象を洗脳することも可能)

    ・魂暴喰 (対象の魂や攻撃を全て等しく喰らい尽くす、上限は無い)

    ・神速再生(瞬きの間に四肢が消えようが治る)

    ・時空の果て(対象を遥か未来に消し飛ばす)

    ・未来予知

    ・多重並列存在(生み出した世界に並列存在を生み出して一体でも生きている限り無限に増やせるし復活できる、倒すのは不可能)

    ・停止世界(その世界では時間が止まり、あらゆる法則や理屈が意味をなさず、能力すら使えず、リムルの意思が全て優先される世界、その世界では"理屈"や"理"が存在しない)

    ・幻想世界(リムルが中心で絶対、リムルの思うままに決定されるという、不利な状況を有利にしたり、都合の悪いことを良くしたりできる世界)

    ・矛盾世界(その世界では条件を付与することができ、その条件が必ず達成される世界(条件にはみんなが絶対生き残れるという不確定要素すら付与でき、どんなに強い攻撃をされようとも仲間には傷一つつけることも出来なかった))

    ・死滅世界(これは無条件に与えられる死。これは強さ等は関係無く究極能力持ち以外の敵に無条件で死を与える物です、ですが転スラの世界以外に究極能力なんて存在しません

    なので他作品キャラには抜け出すことはできないし、死んでも死な無い奴は、一生死に続ける、もしくは蘇生すらも不可能)

    リムルの強みは攻撃、防御、再生、万能、その他といった何でも出来る事にあります

    他にもまだまだキリが無いくらい能力が存在すると言うか能力の上限が無い

  4. まぁアノスだろうな、どんな能力も混滅の前では無に等しい。(アノスと同じ系統の能力持ってる奴やメタ能力除く)
    てか普通に原作読んだらわかるやろ。

  5. 能力盛り盛りにすれば最強になるだろうってところがいかにもラノベ作者ぽいよなぁ 
    全王みたいに、何もされない何も食らわない何も防がれないというシンプルな性能でいいよw

  6. アノス知らんけどweb版リムルやったら、宇宙滅ぼしても生きてるんやで基本負けることないと思うけど

  7. アノスって歩いただけで宇宙千回滅ぼせてお釣りも来るらしい

  8. 能力どうこうって理屈じゃなく、キャラ的にアノス最強だろ
    まあ決着がつく前にとりあえず世界と2人以外の存在は終わる

  9. 仮にリムルがスライムの特性でアノス補食しても、逆にアノスが完食しそう

  10. 個人的に多分アニメ、漫画、小説のキャラで1番おもろい戦いしそうなのこの2人だと思ってる

  11. 個人的に勝者はアノス
    理滅剣や混滅の魔眼、素のフィジカル、7歩でアノスの魔王の血の効力を高めるnot攻撃性魔法
    そして魔王の血は分析不可またグラハムの持っていた虚無飲根源を持っている
    理を滅し、竜種には魔法が効かないのを覆し、シエルでも理を滅されたこと理解不能であると思うし、そもそもリムルのコピー能力は食わんと意味ない。魔王の血で食えずに滅ぼされると思う。そしてアノスはこれでも全力ではない。

  12. アノスの「混滅の魔眼」の能力は簡単に言うと理(簡単に言うと法則)を破壊し、その破壊の過程で矛盾が生じた場合、アノスが一方的に相手の能力を食いつぶして無効化させる終わりをもたらす魔眼。
    リムルの能力もかなりバグっているが、戦いで滅びない世界があるのだとしたら、アノスが能力無効化して
    フルボッコにしてると思う。アノスとの戦いは最終的には殴り合いになるはずだし、そこでアノスが【ギリエリアム・ナヴィエム】で殴ったらワンパンでしょう。

  13. アノス派が多いけど結局どっちが強いんやろね

    アノスは無理でも、リムルなら、“めだかボックス”という漫画に出てくる“球磨川禊”の“大嘘憑き”(オールフィクション)で存在ごとなかったことに出来そう。

  14. アノスが世界とか守るものすら無視して全力で戦ったことないからほんとにわからんね

  15. アノスは世界を滅ぼす魔法を開発してたり、自分の膨大過ぎる魔力をそれより更に膨大な魔力で抑えてるからな……まじ半端ない

  16. 時間停止はまず2人とも意味なし、虚無崩壊VS混滅で混滅>かな。混滅は体質スキルじゃないから深淵之神とかあってもコピー出来ないだろうし

  17. 二人とも世界が滅んでも生きれるからな。リムルは、アニメや漫画だとまだその段階じゃないけど。原作のアノス側の設定上ミリティア世界から出ればアノスが無敵そう…完全体状態だと本当、勝負(勝敗)が見えない…

  18. リムル=テンペスト 能力 一部

    ・虚無崩壊(混純世界を満たす、究極的破壊エネルギー 宇宙数×無限規模)

    ・時間停止(情報子以外は絶対に動けない)

    ・虚数空間(対象を閉じ込める牢獄 無限に広がる空間)

    ・魂暴食(対象の魂を食らいつくす)

    ・時空間支配(時間と空間を支配し意識するだけで瞬間移動可能)

    ・時空跳激震覇(対象をはるか遠くへ消し飛ばす)

    ・法則操作

    ・竜霊覇気(リムルが常に放っているオーラ。上位種ですら即死する)

    ・法則支配(魔素に由来する現象を支配する能力。つまり、魔素が絡めば何でも出来ると思われる)

    ・世界の法則を改変、 捻じ曲げる事が出来る

    ・多次元結界(常時発動の多重結界。次元断層のよる絶対防御)

    ・多重並列存在(生み出した世界に並列存在を生み出 して一体でも生きている限り無限に増やせるし復活 できる、倒すのは不可能)

    ・アーティスト(相手の干渉なしに能力を付与することができる)

    ・思考加速(知覚速度が数億倍に上がる)

    ・解析鑑定(対象の解析及び鑑定を行う)

    ・並列演算(解析したい事象を思考と切り離して演算を行う)

    ・食物連鎖(配下の能力を使える)

    ・森羅万象(この世界の、隠蔽されていない事象の全てを網羅する)

    ・思念支配(思念を読み取ることができる)

    ・攻撃予測(敵の攻撃をほぼ完全に予測できる)

    ・能力創造(読んで字の如く、リムルがこれまで獲得したスキルや、仲間達から得たスキルを基に、新たなスキルを生み出せる権能)

    ・能力保存(リムルがこれまでに獲得したスキルや仲間達から得たスキルをデータ化し、保存する権能。能力創造の際に役立つ能力であると思われる)

    ・万能感知(周囲の魔素を感知し、360度を映像化して知覚できるようにする能力。効果範囲は、最低でも半径数キロはある)

    ・時空間跳躍

    ・大魔王覇気

    ・時間無視(時間軸にとらわれず停止世界での行動が可能)

    ・現実世界の過去改変

    ・物理攻撃無効

    ・痛覚無効

    ・自然影響無効

    ・状態異常無効

    ・精神攻撃無効

    ・確率操作(確率を操作する)

    ・神速再生 (1秒すら立たずに四肢が消えようが治る)

    ・完全な因果律操作(原因から生じるであろう可能性を一切無視した因果律操作)

    ・停止世界(その世界では時が止まり、情報子以外の生物は絶対に動けない)

    ・矛盾世界(矛盾されるはずの現象を回避する)

    ・幻想世界(相手に自覚できない幻を見せる)

    ・死滅世界(精神生命体、究極能力持ち以外を無条件で殺す技。他作品のキャラは抜け出すことはできない。死なないやつは死に続ける)

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