【チャプター】
0:38 車両概要の説明
1:39 室内の雰囲気と広さは?
5:06 スマホとの連携機能
6:44 ゲームもできる!ディスプレイ操作の紹介
8:49 走行中の画面の様子
9:45 運転支援システムの実力は?
10:58 テスラスーパーチャージャー(急速充電器)を使ってみた
14:45 試乗レビュー ドライブフィールはどんな印象?
20:04 試乗レビューまとめ
いつもご覧いただきありがとうございます。自動車雑誌『カーグラフィック』の公式動画チャンネル「CGオンエア」です。今回はバッテリーEV(BEV)の試乗レビューをお届けします。世界的に販売が好調な「テスラ モデルY」。テスラならではの世界観と実際の使い勝手だけでなく、ライバルの他社製BEVとのキャラクターの違いも含めてレビューします。
●主要諸元
Tesla Model Y RWD
全長×全幅×全高:4751×2129(ミラー含む)×1624mm|ホイールベース:2890mm|車重:1930kg|駆動方式:RWD|モーター:交流同期電動機|駆動用バッテリー:リチウムイオン電池|総電圧:345V|※モーターと電池の各スペックはメーカー未公表|サスペンション:前ダブルウィッシュボーン/コイルスプリング、後マルチリンク/コイルスプリング|タイヤサイズ:前後255/45R19|車両本体価格:583万4600円(取材時の価格)
<出演者とスタッフ>
●出演
別宮賢治(CG編集記者)
●撮影
加藤純也(CG)
●動画編集
サカモトユウタ(ウインズモーメント)
青木秀幸
●サムネイル写真撮影
田村孝介
<関連SNSとホームページ>
●CGオンエア ツイッター
Tweets by CGontheair
●CAR GRAPHIC ツイッター
Tweets by CARGRAPHIC
●CAR GRAPHIC フェイスブック
https://www.facebook.com/cargraphic.jp
●CAR GRAPHIC ホームページ
https://cargraphic.co.jp/

22 Comments
値段の割に塗装の粗さ。内装の完成度の低さ。
これほど、クイックに操れる車はありませんよ。(意見の相違)
ビニールシート👎
テスラは現物見たことないのでまだ何ともいえない所はあります。一長一短はあってもテスラがこれからどのように魅了するメーカーになっていくかが今後の鍵となりますね。パッケージングも見た目良さそうだし今どき珍しいサッシュレスドア!電気ステーションがスーパーチャージャー!?電気自動車版スバルじゃん!とツッコミたくなります。いずれにしてもまずは仕組みを勉強してから操る方がいいと思いました。
まあ色々有っても確かに開拓者だと思う。ぼくらが子供の頃に想像した未来カーは、唯一 「テスラ」 がもつ世界観だ。系列の 「スペースX」 の惑星旅行もワクワクするし実現して欲しいので、(自分はガソリン燃焼派だが 笑) EVカーの発展も内心期待している。
理想的な自動車だと思いますが、現状のBEVは致命的な弱点が有りますので購入検討対象外です。人類は、まだまともなBEVを造る技術を有していません。
CG編集部別宮さん
話がうまくなってる
リスペクト🫡
モデルYはRWDクラスとPerformance、最近ではLong Rangeの3種類のクラスがあります。この動画では後ろのエンブレムがないのでRWDつまり最も動力性能が劣ったクラスノようです。これでテスラは・・と語るのは全く見識が無いとしか言いようがないですね。RWDと4駆のPerformansは全く別の車のように動きます。操作性も全く変わります。CGという雑誌のの見識のなさ、あるいは故意にテスラを低評価するために作った動画では無いかとも疑いたくなってしまう動画でした。
スローなのかクイックなのか…?
今ごろですか? ま、新旧高級排ガス車が主の雑誌なんで最先端エレクトロニクスは難しいのでしょうね。
免許取得から36年
16台のガソリン車と2台のハイブリッドを乗り継いできた昭和生まれです
iPhoneと同じくアメリカのプラクティカルを体現したメーカー
何度も購入を検討しましたが自宅マンションの駐車場に充電器を設置する費用が掛かる事がネックで未だに踏み出せていません
自宅徒歩圏にスーパーチャージャーが数カ所ありますが最近は待ち時間も発生するようになり販売台数は順調そうですね
しかしリアル店舗が新宿と板橋で都心にないのは
2023年製造分からサスペンションが改良されて乗り心地が良くなっているので、レビューで使用されたモデルYが改良前なのか後なのか知りたいです。
Q4 e-tronとの比較とのことですが、価格的にテスラはレビューのRWDグレードではなく、パフォーマンスモデルと比較すべきと感じます。バッテリー容量もテスラのパフォーマンスグレードとQ4は近しいです。
クルマを造るのは既存の自動車メーカーって考えを根底から変えたテスラ社🤗クルマを造るアプローチも新鮮だし、これから新しいクルマの造り方のお手本になっていくかもしれない🤗
小林彰太郎さんが健在だったらどう評価しただろうか?
CGさんにはEV単体の良し悪しだけでなく上海モーターショーや米中の自動運転車の運用状況とかガッツリ特集組んで紹介してほしい。
日本車の終わり
日本のメーカーは初代ホンダアコードのように必要最小限で手触りとかにこだわったクルマを作って欲しいです、コンビニに勤めていたら自分の家が分からずクルマでコンビニの駐車券から年配の人が外出する時代ですから😂
シートめちゃ硬そうというのが、観た第一印象。乗る喜びはあるが、操る喜びは…と言うのは上手いまとめだなあ
スーパーチャージャーの設置箇所、水素ステーションより少ないのでは?
設置箇所での車の切り返しは、自動ではないのか?
別宮さんが普段乗ってる愛車を考えると納得のレビュー内容w
ハンコンでグランツーリスモやってるんですね笑
見かけるテスラがほとんど白なのですが何故なのか…
ステアフィールは確かにインフォメーションが薄めだけど、乗り慣れるとオートパイロットを多用するようになるのであまり不満はなくなりますね
結局、テスラはFun to driveと言うよりは Easy to transportを狙っている車だと思います
長距離は本当に疲労がなくなります