ずんだもん総統「この動画のゲッター線は通常の十五倍ある」
そら「わかるように説明してください」
今回のロボットアニメ解説はみんな大好きスーパーロボットアニメ「ゲッターロボ
」に登場する早乙女博士。
東映版からアークまでに登場した早乙女博士たちを解説します。
投稿者のTwitter/@yasnos1173
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小説
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お借りした立ち絵
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10993036
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#ロボットアニメ #ロボアニメ #ずんだもん #VOICEVOX #VOICEVOX解説

10 Comments
真の博士は悪人面だがかっこよさは一番だった「後はお前たちの手で切り開け、人類の未来を!さらば!!」
ゲッターロボって元は災害救助用じゃなかったっけ?
アンジュ「…なんかあのジジイとは他人事な気がしないわね…防人とか護国とかどうとか…」(シンフォギア繋がり)
常識人が異端という狂気
ゲッター もっと欲しい。ゲッター 線がちょうど不足している
ベアー号がでる作品ならチェンゲ以外はパイロットをしているような?チェンゲはイーグル系列パイロットですが。
東映キャラは00でいうサジと同じ進化の必要がない人類に後付けですがなってしまったため、他の作品とみても竜馬は特別ゲッターの力を引き出せないし、隼人は置いてけぼりにも知的にもならないし、弁慶親子は投げた帽子で鬼を倒せるほど強くなっています。ついでに初代ゲッターを棺代わりに焼けます。なぜ燃えた?なので、東映作品からはエンペラーには続かない、博士も宇宙開発に戻ってしまう、と言う博士ではなく作品特別なのだと思います。
新ゲの博士途中からゲッター線濃い部屋に籠って
独り言みたいに故人と会話するのが怖い。
ロボットアニメでも数少ないパイロットも兼用できる博士である
真とか敵になってみたり熱い散り様としてインパクト大だな…初代だけ知らんのよ。割りとまともな博士だったんだな風体以外は。笑
自分がやるべき事をどの立場でも貫く若者を導くヤベー奴って感じで好きだなw
自身がゲッターの搭乗者の奴も良かったぜ。
はじめまして。
いや、こんな尖ったチャンネルを今まで知らなかったとは、後悔しきり。。。
私めは少年サンデーで連載されていた「原作」の早乙女博士が一番好みです。
物語の冒頭、まだ、イーグル号しか稼働していなかったときに研究所を襲撃されて、敵に意識を乗っ取られた長男を自ら焼き殺し、ラストで「わしと竜馬だけ生き残っていればいいんじゃ!」と強がっては見せたものの、でも、心の中では「ゲッターさえ完成していれば。。。」と降りしきる雨に涙を隠して立ち尽くすという、あの絵は、現代でも十分通じるくらい美しく感じます。
※ 確か、週刊誌に掲載された時には「ゲッターさえ完成していれば。。。」というセリフは書かれておらず、コミックに収納された後に、どこかで加筆されたように記憶しています。今、この年齢になってみると、「書かれていない方が文学的でよい」と感じます。