↓原作ゲーム始めました
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アニメアークナイツ【黎明前奏/PRELUDE TO DAWN】7話配信開始!
怒涛の展開に終始やられっぱなしでした……
ゲームをはじめはしましたがまだストーリーは進めず止めているので
今回もまた初見での感想と考察をしていきます!
↓【アークナイツ アニメ 黎明前奏】感想+考察
https://www.youtube.com/watch?v=IeowMw11sW8&list=PL9IRUGI9JQyArkRc_FSTUog3DdtqJdec8&index=1
↓【おすすめアニメ】
https://www.youtube.com/watch?v=0i09djhWXik
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早口オタクT/アニメ漫画ゲーム
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チャプター
00:00 オープニング
00:36 本編
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32 Comments
考察お疲れ様です
相変わらず凄かったです、特に序盤ミーシャの夢の順番の所が盲点だった
いよいよ来週が最終話ですので、5章からメインストーリーが本番になります、楽しみしてください。
wのこと気になるなら、6章の後「闇に生きる」のside storyで詳しく書いています。
今後の考察も楽しみです。
アレックスは確か弟なので相当年齢は低いですね。お姉ちゃんを守る!みたいなのかな。健気でいいなと思いました。
今回は戦闘シーンもすごかったし、展開的にもやばかった。もう全員のメンタルボロボロよ。
あとスカルシュレッターのミーシャに向ける声とロドスに向ける声が二面性を感じるほど差があって歪さを感じて良かったなぁ。
着眼点がすごい!触れられていない点で言うと、アーミヤのアーツと戦闘中に出てきた大柄の男のアーツが似ているのは注目ポイントかもしれないですね。
ペンギン急便が見つかったのは単純にエクシアの光輪が目立ってたからでしょうね(あれガチで若干光ってるらしいんで)。
レユニオンとの戦力差は兵員数よりも練度の違いが大きいと思います(単純な数ならレユニオンの方が多いでしょうし)。レユニオンの戦闘員は各幹部毎の支持者達で構成されている事が多いので、スカルシュレッダーの部隊はおそらく同じ収容所のメンバーとかの戦闘経験の浅い人達だから正規の軍人相手では勝てないと思われたんだと思います(レユニオン加入前から傭兵だった部隊とかもありますし)。
考察お疲れ様です。
アニメでも触れられたかもしれませんが、ウルサスはテラの国家の中で特に感染者への弾圧が厳しい国です。
基本的に感染者は公開処刑で、良くて強制重労働なのでレユニオンは相当恨みを持っているでしょう。
さて、Wに関してですが戦術立案の項目で最高評価である卓越と評価されています。
基本的にサルカズ傭兵は使い捨ての消耗品扱いなので、その中で11年間生き残った彼女の狡猾さは他の追随を許しません。
ただ今回の考察にあるように引くのが最も正しい戦況でスカルシュレッダーを焚き付けたのは別の思惑があるからでしょう。
正直スカルシュレッダーの奇襲が失敗しても成功してもどちらでも良かったのだと思います。
ロドスって普通に隠密部隊があるくらいには黒い組織だからなぁ
Wはサルカス傭兵で,実はレユニオンに嫌われてます.
テラの住人は頑丈だからアーミヤのアーツ喰らっても割と生きてそうなのが
町中のお祭りで普通に武器使うし、水鉄砲の水圧で人ぶっ飛ばすから
今回もありがとうございます。毎度見ては細かい演出意図などに気付かされています。
原作よりも不殺主義を前面に押し出しているせい(おかげ)で最後らへんのシーンには来るものがありました。又、8話で出るであろう内容の伏線やアニメでは触れられない要素もいくつかあって原作勢としてはホクホクでした。原作はこの後も4章、5章、…8章と続いていくので、アニメではどのように締めるのか楽しみです。
ちょっと作画怪しいと思っていたけど、絶対これ書くのにアニメーター死んだからだろ。
ミーシャとスカルシュレッダーの声優の名前をご覧ください。そしてggって見てください。うん。そういうことです。
ラスト1話って言ってるけど一期としてラストなのかな?
そうだとしたら二期有りますように
ウルサスは旧ソ連がモチーフですからね(;・∀・)犯罪者は良くてラーゲリ送り
テラでは鉱石採掘所で死ぬまで働かされたりするそうですよ(鉱石採掘は死亡・感染する可能性が高い)
サルカズは他の種族から恐れられています
サルカズ(悪魔・吸血鬼系の種族)は、他の種族より頑強な身体、感染者が非常に多くアーツに長ける、吸血鬼系は人から血を吸うetc
ゲームの危機契約どうですかー?
早口オタクTさんの細かい仕草から心情を読み取る手腕にはいつも感嘆させられています。
今回の考察も納得感があり、すごかったです。
個人的にはアーミヤのアーツと角の生えた大柄な敵(サルカズ)のアーツが酷似していた点が意味ありげだと思いました。
そもそもアークナイツのアニメでは使う人物によって明確にアーツの色が分けられています。
ロドス側の述師は青色でレユニオンの術師はオレンジ色というように、敵味方の攻撃が分かりやすくなるように色で分けるのはアニメーションとして合理的です。
にもかかわらず、アーミヤとサルカズのアーツを同じ色にしているのは意図があるように見えます。
また、おそらく兄弟であるミーシャとスカルシュレッダーの会話で「同じ力を持っている」という発言があることからアーツの特徴は遺伝することが示唆されています。
このことからアーミヤの親はサルカズなんじゃないですかね?
アーミヤがハーフなら種族がキメラであることも説明がつきますし。
今回も面白い考察でした!
ちなみにWが途中で持ち場を離れたのは、後々スカルシュレッダーがドクターの所に現れ、直後にチェンの目の前にWが現れている事や、Wが爆弾を扱うキャラクターであること、チェンが先程までスカルシュレッダーが戦場にいたはずなのに、という旨の言葉を口にすることから、作戦としてWがスカルシュレッダーの振りをして戦い(爆発系の戦闘スタイルからバレにくい)、その隙にスカルシュレッダーがドクターの所に行くというものだったんじゃないかなと推測できます。
残滅(ざんめつ)じゃなくて殲滅(せんめつ)
アレックスとミーシャの父親ですが、以前ウルサスの学者であることが語られていましたよね。
この父親がとあるキャラの過去に関わっており、間接的とはいえドクターにも関わってきます。
個人的に父親がかつて行ったある事が、アレックスのロドスに対する「裏切り」という怒りへの皮肉と考えています。しかも悪意に基づいたものではないというのがなんとも。
この辺りはレユニオン編の後半やゲーム内のイベントストーリー「遺塵の道を」等で色々語られるので、記憶の片隅に置いておくと良いかもしれません。
イワンくんはあとのメインストーリーに出るのNPC
アニメは彼を起用する事は、二期三期の伏線でもあり、残念ながらあのときのイワンくんは…
ロドスの不殺について、死んだ感染者は新たな感染源になるということを考えると、感染者を殺さないことは人道的な面以上に実利的な意味もあると思う。
アーミヤは言うまでもなくロドスの面々も共感を得るための建前ではなく組織の理念として大事にしているんじゃないかな、それが完遂できているかはともかく。
すでにお分かりかもしれないですが、Wはプレイアブルキャラなので後々手に入れてほしいですね。ついでに今回でてきた彼女の手下のキャラは、ゲーム内では中ボス的な扱い(基本サルカズという種族は戦闘力が高い)なんですが、大剣を地面に突き刺して術攻撃してくるところを忠実に表現していてやはり細かい所まで作り込まれているなと感じました。
今回も見応えのある考察をありがとうございます。
1点追加したい物があるとすればスカルシュレッダーが発射したグレネードとミーシャの発射したグレネードの威力の差異を着目してほしいのです。
・エクシアは(もちろんアーミヤ好きだろうけど)大体普段のノリです(笑)荒野に出て銃撃シーン見せてくれたので嬉しいです。
・ロドスは不殺主義とまでは行きませんが、不必要に殺す方針でないのは確かです。
・スカルシュレッダー、仲間からの人望の厚さやかっこよさが伝わる映像になってて良かったです。Aceといい、こういう格好いい系キャラが死にがちなのは、アクナイの特徴な気がします。(他アニメ見ないので分かりませんが、他ゲームでは運営的な都合でそんな簡単に死なないと思う。)
・アーミヤについては、アニメ2期で明らかになり、アニメ3期で全面に出て、アニメ4期で概ね解決すると思います。(ゲームストーリーでもまだ解決してないので単なる予想です。)
テキサスが走るシーンまじで好き…今まで見てきたアニメの走るシーンの中で1番好きかもしれない…
今回も動画面白かったです
ゲームだと倒した敵はそのまま消えるのであまり感じませんでしたが、アニメではロドスの、特にアーミヤの不殺描写は多めだと感じました
それが顕著なのが遠距離武器を持ったレユニオンに攻撃する際(1話.6話など)で、基本的に武器を狙っています
他にも一話でのレユニオンの無力化行動が締め落としだったりと、今回の話のために必要以上に傷つけないことをしっかり描写しているように感じました
その分今回の衝撃が大きいですが…
BSWやペンギン急便はあくまで協力関係でロドスの信条にどの程度合わせてるかはわからないですがこっちは割と派手目な戦闘をしていますね
ゲームのほうはもっと淡々としているのですが、アニメは劇的に演出入ってますね。まさかスカルシュレッダーで泣かされるとは。
ミーシャもそんなに存在感は無く、どちらかと言えばアーミヤが可哀想って感じだったし。
考察お疲れ様です。
殺しについてですが。
ロドスの「殺さない」というスタンスは、ゲームをやっている時こそみんなネタにしているが(何せ殲滅作戦で毎日最低400人は屠っている)、アニメで見ると予想以上に徹底していますね。
一応見直してきたのですが予想通り、ロドス側(協力だったBSW、ペンギン急便含め)の攻撃により血が出ている描写は、問題のあの一撃以外、エクシアの銃撃含めほとんどないです。(デカ物へのフランカの突きで一応出たは出たが。あと描写はないがテキサスが一人やったかも。チェンは立場が違うのでノーカン)
画面表現が地味だな……と思うかもしれませんが、「ロドスは殺していない」描写としてわざと血は出さないのかもしれません。
実際ありうるかどうかはともかくとして、そういう描写だと考えるとしっくりきます。
エクシアが使っているのはゴム弾かもしれないし、アーミヤのアーツだって、そもそも性質が明言されていなくて、殺傷力もある程度意のままにできるかもしれません。少なくとも形は変えられるしね。
見た目こそ凶悪だけど、爆発は起こしても人は吹き飛んでいませんでした。あれは多分人には当ててないです。
反対にレユニオン側が起こした爆発はちゃんと人が飛んでいます。
ちなみに、ドクターの指揮でも敵後衛への対処は「妨害」であり「殲滅」ではないです。なのであそこでやったのは多分目晦ましで、攻撃ではありません。
そして他の方も言及したのですが、感染者は最後に破裂し粉塵をまき散らします。死人が出て放置していたら大変なことになります。
ロドスにとってそれは避けたいことのはずなので、戦闘が終わったら可能な限り死傷者の確認をし、必要な処理を行っているのかもしれません。なので「殺したけど気付かなかった」ことも多分あまりないと思います。
あと、1話の時点でロドスのモブオペレーターが手慣れた動きで相手を無力化し武器を取り上げた描写があったので、前線に出る人はそういう技術を仕込まれているのかもしれません。
以上すべての前提を踏まえて、あの乱戦の場でたったの一人が死んだだけであの雰囲気になったのかもしれませんね。
最近Tさんの動画を拝見するようになった者ですが、本当に初見とは思えない鋭い考察と幅広い見識に既プレイなりに毎度驚かされてます。
他の方も仰っていますが、サルカズという種族が扱うアーツと、アーミヤのものが酷似しているのはとても大事な要素です。あのサルカズはWの配下なので(W自身もサルカズ)、彼女はアーミヤとは浅からぬ因縁があります。闇夜に生きるというイベントと、7章以降に深掘りされていくと思うので是非是非ストーリーをゲームの方でも読んでいただきたいです…!(よかったら考察と感想も動画化待っています!)
補足ですが、アークナイツは群像劇の側面も強く、各イベントではそれぞれのオペレーターや陣営にフォーカスが当たるようになっています。過去のイベントがいくつか見れるようになっていたはずなので、興味があったら是非こっちもご覧になってもらえたら嬉しいです(たとえばですが、「遺塵の道を」はケルシーにフォーカスが当たったイベントだったりします)
ああ、今気がついてしまった
4話5話6話でアーミヤがミーシャに手を伸ばして信頼を掴み取ろうとしていたあのシーン、3話でタルラに対してアーツを構えたり7話でスカルシュレッダーに必殺のアーツを撃ったのも同じ手で掌を相手に向けるという点で全く同じ構造にしているんですよ、この作品
設定的には掌に析出した源石をアーツの媒介にしてるからというのも有るんだろうけど、ミーシャと感染者と手を取り合って生きていこうとするアーミヤの手は人を殺めるための手でもあるんだ…
アーミヤは他人の感情を感じたり、心を読んだりできるのでスカルシュレッダーを殺した時何を感じたか気になりますね。
軍事用語では師団というのは8000から10000人程度の集団を指すので、1人が1個師団に相当するはちょっとおかしいと思います。
Wはドクターに個人的な恨みを持っていて、同時に戦略上の目的でレユニオンの弱体化を狙っていました
だからこそ、あの場面でスカルシュレッダーにドクターを狙うよう誘導しました
これがどういう結果になろうともWにとってはよかったのかもしれませんが、ここでスカルシュレッダーがやられたことが、後のロドスとレユニオンとの関係において重要な事実になります