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#岡田斗司夫

20 Comments

  1. この時代で自分が頼朝だと思うと、
    死にたくないから排除して、
    地獄におちたくないから良い人間を演じる
    これ以外の道は選択出来ない立場と時代なんだと思います
    人間性ではなく立場と時代です

  2. 為政者としての圧倒的な孤独だよな
    頼朝の。そして死んでからその偉大さが分かる

  3. 簡単。「義経すまん、ワシがお前を殺さなかったら、ワシが北条らに殺されていたのじゃ」義経が生きてるときは、それがわからない義経に苛立ったり、バカにしたりしたが、いざ死んでみると、頼朝は強烈に弟への思いに駆られた、と言うこと。源氏ははじめから死に体

  4. 岡田ってほんとに自分で考えてんのか?何かに定期的に視線向かわせながら普通なら有り得ないような読み間違えしてんだけど

  5. まさかだけど、おおいずみひろしっていう名前だと勘違いしてないよね???ま、俳優の大泉洋しか知らない人は、読み方は分からないね〜

  6. まさかだけど感動しちゃってないよね?
    大衆ドラマしか見ない奴は三谷作品は理解できないよね?

    って言い方がオタクしてて、めちゃくちゃ鼻につく。
    ドラマぐらい好きに観させろや。

  7. 自分に酔って泣く、分かるわ~涙を流せる自分は美しいって思ってる女いるよねw

  8. まぁ各々様々な感じ方が有ると思うので、この人の意見を参考にするのも鵜呑みにするのも個人の自由だと思います。

  9. いや、普通に頼朝は『弟よ死んでくれてありがとう、これで奥州に関しては安心して眠れる』って泣いてると思いましたが💧
    だって頼朝ですし、伊藤に愛児殺害されながら恥も外聞も放り出し女装して逃げた処から鎌倉殿になった男ですから…
    その伊藤の爺様だって平家が恐ろしいあまり愛娘の孫手にかけた訳ですから

  10. 自分でも言ってるけど、ほんと野暮な解説だなあ。
    しかも役者名間違えてるし。そんな人に解説して欲しくないよw

  11. 歴史の教科書では数ページで語られる。   
       特に北条の代が替わる所は何となくの流れで覚えていたけどここまで深みがあるとやっぱ感動する、魅了される。

  12. いやいや、この解釈は明らかに間違っています壇ノ浦の戦いの後
    頼朝は何度も助け舟を出して、義経を鎌倉に返そうとしていたし 昔の人の考えは違うも何にも三谷幸喜の作品は
    現代風に直してるのだから、昔の人の考え方が違うとかナンセンスだと思う
    岡田さんの解説は風立ちぬの時もコロコロ変わったから、この解釈もまた変わるんじゃないでしょうか騙されてはいけない。岡田さんに😅

  13. 4:43 頼朝が「だから」時代の覇者になれたというのは部分的にはそうかもしれませんが、メインはやはり御家人たちの支えがあったからでしょうね。平家殲滅のためなら御家人たちが担ぎ上げる神輿は正直誰でも良かったような気がします。そうした平家の圧政に苦しめられてきた反対分子たちが見つけた神輿こそ源氏だったのではと。そして、善いか悪いかは別として、人間的な器のデカさでは平清盛の方が頼朝より遥かに大きかったと思います。武家社会の礎を築き、京に取って代わる都を福原(神戸) に持って来ようとしたり、現代の大規模不動産ディベロッパーでもできないようなマンパワーを用いた開発事業も多数行なっており半端ないです。

  14. あのシーン、全然何の感慨もなかったわ。
    「こいつ散々義経を邪険にしてろくすっぽ話もせずに勝手にヘイト向けて最終的に死なせたくせに何しおらしく泣いてんだよwww」って笑っちまったもん。マジで泣いてる理由分かんなかったしすっげえ薄っぺらい涙だった。義経と義時が別れるシーンで締めて、頼朝との対面シーン無しでよかった

  15. あのシーン見た時、頼朝はなんて臆病者なんだ!と思わず叫んでしまった‥。

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