
【肌って、生きかた】
肌のテイストを変えてみる。
不思議と服のテイストに気持ちが寄り添う。
たとえば、ボーイッシュなパンツスタイルなら歩幅が広がり、活動範囲も広がる。
フェミニンなシャツに身を包めば、物腰も所作もどこかしなやかになる。
あなたが気の赴くままに選んだ服は、あなたの個性や人柄を如実に表していて、他人は“あなたらしさ”をそこから読み取るが、それは肌にも言えること。
普段、何気なく手にするコスメとケアの積み重ねが、未来の肌をつくる。
#FRaU #3月号 #WEEKENDTAIWAN
WACOCA: People, Life, Style.