
チョコとバターの蜜月関係なら、間違いなく「幸福」をもたらしてくれそうです。
バゲットに挟まれているのは、ミルクとビターの2種類の板チョコと、たっぷりのバター。個人的には、かたさのあるバゲットは苦手なのですが、これはラスクのようなガリガリ感がなく、焼かなくても十分モッチリした食感です。そこにパリッと歯切れの良い板チョコと、クリーミーなバターの塩分が混じり合って、口の中は完全にパラダイス状態。これこそ、誰しもが幸せになれる3本の矢なのかもしれません。ジョエル・ロブションから。(編集H)
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